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DRAGON QUEST IV 北米版プレイ日記(77)

前回「ハンク・ホフマンの宿屋」の東にある洞窟にやってきたヒーローたち。
しかし、ミーナとマヤが「落とし穴」に落ちてしまったため、
二人と離れ離れになってしまいました!


というわけで今回は、下の階に落ちたと思われる二人を追いかけたいと思います。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟12
ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟13


下り階段をおりた先には案の定姉妹が居ました!
…しかし、二人の元へ駆け寄ろうとすると、なぜか脱兎のごとく逃げて行ってしまいます!

そんな「姉妹」を追いかけていくと…


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟14


奥の突当りで「ヒーローを待っている」ので、話しかけてみます。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟15

Maya
「Oh, thank goodness!
You've come to rescue us.」

マヤ
「ああ、良かった!
ちゃんと私たちを助けに来てくれたのね。」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟16

Meena
「We've been waiting here for so long time.
But we knew you would be coming to find us sooner or laters.」

ミーナ
「私たち、ここで長いこと待っていたんですよ。
でも、あなたならきっと、遅かれ早かれ私たちを見つけてくれると信じていましたわ。」



いや…割とすぐに来たと思いますけど…^^;



ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟17

Maya
「Arey, yes! We've been waiting a long, long time...」

マヤ
「そうそう、その通りよ!私たちは昔から、ずーっと前から待っていたのよ…」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟18

Meena
「...for you to fall into our trap!」

ミーナ
「…お前が罠に落ちるのをね!」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟19

「Some frolickers appear!」

「ふざけ騒ぐ者たちが現れた!」



なんと!いきなり姉妹が襲い掛かってきます!
どうやら「コイツら」は「偽者」だったようですね!
「姉妹の姿」に化けていた「モンスター」だったようです!

しかも、その名前も明らかに「悪ふざけ」です!(笑)



このモンスターの名前「Frolicker(フロリッカー)」というのは、
「frolick(陽気にふざけ騒ぎ、バカ騒ぎ)」する者、という意味です。
おそらく由来は見た目からでしょう(笑)
後に紹介しますが、このモンスターたちが行動した際のアニメーションも非常にコミカルであり、
「陽気で浮かれ騒いでいるイメージ」が、そのまま名前になったのだと思います。

ちなみに、日本版での名前は「ベロベロ」。
こちらも見た目からの、なんとも「そのまんま」な名前ですね(笑)


さて、それでは「姉妹の偽者」との戦闘を開始しますが、
実はこの「Frolicker」は「ボス」でもなんでもなくただの「雑魚モンスター」です。
紹介はしていませんでしたが、普通に「Chapter 4」のフィールド上でも出現するモンスターでした。

しかし、ここでは仲間無しの「ヒーロー一人」で戦わなければならない、
というところがミソです。
まだまだヒーローは「決して強いとは言えない」実力ですので、
彼ら2匹を一人で相手するのは少々不安です!^^;

しかし、やはり所詮はただの雑魚(笑)
ちゃんと武器防具をしっかり強化していれば、それほど苦戦はしません。


「Frolicker」の行動パターンは以下の通り。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟20

「Frolicker B attacks!」

「ふざけ騒ぐ者Bの攻撃!」



基本的な単体物理攻撃。
その名に恥じずまるで「ふざけている」かのように手をジタバタさせて攻撃してきます(笑)
おおよそ「4ポイント前後」のダメージとなります。

ダメージとしては「威力がある」とは言えませんが、
相手は「2体」いますので、当然1ターンで1回ずつ、計2回攻撃してきます。
その為、ヒーローが1ターンに受けるダメージは「8ポイント前後」ということになり、
まだHPが「40」と低いヒーローにとっては、それほど楽観視できる数値ではありません。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟22

「Frolicker B casts Dazzle!」

「ふざけ騒ぐ者Bはダズルをかけた!」



こちらは「Frolicker」が稀に唱えてくる補助魔法で、日本版の「マヌーサ」に相当します。
意味は「まぶしく光る物、目くらまし」。
これにかかると「攻撃が当たりにくくなる」という状態異常に陥ってしまいますが、
今回は運よく「Hero isn't affected!(ヒーローには効果が無かった!)」となり、その状態にはなりませんでした。


さて、こちらの攻撃手段ですが、これはもう物理攻撃あるのみ!です!
というか、それしか方法がありません!(笑)

こちらの物理攻撃で、大体「20ポイント前後」のダメージを与えられますし、
「Frolicker」は所詮雑魚モンスターなので、それほどHPも高くありません。
大体2回攻撃すれば1体倒せますので、攻撃をミスらなければ4ターンで2体とも撃破できます。

「Frolicker」に毎回攻撃されたとしてもヒーローのHPが尽きる前に撃破できますから、
回復するまでもなく余裕で勝利出来ます。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟23

「The frolickers are defeated.」

「ふざけ騒ぐ者たちは倒された。」


戦闘終了後ヒーローのレベルが1上がり「Level 6」になりました。




ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟24


戦闘終了後、何をする間もなくいきなり足元の床が抜け
今度はヒーローが落とし穴に落とされてしまいます!


今回は、前回発動した「空中ジャンプ」をする暇は
全く無かったようですね!(笑)



ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟25


問答無用で下の階に落とされたヒーロー(笑)
ここで、先の戦いで受けた傷を「Heal(ホイミ)」の魔法か「Medicinal herb(薬草)」で回復しておきます。


…それはさておき、この階にも何やら見覚えのある人たちの姿が…(笑)


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟26


どうやらまたしても(笑)ミーナとマヤみたいですね(笑)
しかも今回はモンスターに追いかけられています!

…ということは「今度は本物」なのか!?



まずは「姉妹を追いかけている赤いモンスター」に話しかけてみましょう!(笑)



ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟27

*:「Ka ka ka!
When I've gobbled these up, you'll next!
Just wait your turn quietly.」

*:「カカカ!
ヤツらを頭から喰らったら、次はお前の番だ!
そこで大人しく自分の番を待ってろ。」


「gobble up(がつがつ喰らう)」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟28

*:「Ka ka ka!
Your human blood feeds us monsters with delicious power.」

*:「カカカ!
お前ら人間の血は、俺たちモンスターにとって栄養になる美味いエサなのさ。」


「feed(エサを与える)」



うーん…
どうやらこのモンスター、かなり本気(マジ)のようです!(笑)

ということは、追われている姉妹は
「今度こそ本物」に違いない!




ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟29

Maya
「What has been taking you so long?
We're really needing your rescuing here.」

マヤ
「ちょっと!今まで何グズグズしてたのよ?
私たち、ほんとにあんたの助けが必要な状況なんだからね。」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟30

Maya
「What? You were fighting some monsters who looked like us upstairs?
Are you crazy, please?」

マヤ
「え?なんですって?上の階で、私たちみたいな姿をした他のモンスターと戦っていたですって?
ちょっと!頭大丈夫?しっかりしてよ!」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟31

Maya
「Come on! If you don't get moving,
we will all be eaten alive.」

マヤ
「そんなことより!早く力を貸してよ、
でなきゃ私たち、みんなアイツらに生きたまま食べられちゃうわ。」


上記セリフ「If you don't get moving」は、
「もしそこをどかなければ(私たちの逃げる進路をふさがなければ)」と、
「早く力を貸してくれなければ」の二つの意味にとることが出来る。
日本語訳では、文意上後者を選択。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟32

Meena
「Maya is right.
The monsters won't stop until they've sucked every last drop of blood...」

ミーナ
「マヤの言う通りですわ。
あのモンスターたちは、血の最後の一滴を吸い尽くすまで、決して追いかけることを止めないでしょう…」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟33

Maya
「...out of you!」

マヤ
「…お前に流れる血の全てをな!」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟34

「Some triksies appear!
Some vampire bats appear!」

「悪戯好きたちが現れた!
吸血蝙蝠たちが現れた!」



…というわけで、また騙されたわけだが。

やはりというかなんというか…^^;
「追いかけていたモンスター」だけでなく、
「追いかけられていた姉妹」も
みんながみんなモンスターだったようですね!(笑)

正直なんとなくそんな気はしていました!(笑)


さて、それでは気を取り直してこのモンスターたちの解説をしていきたいと思います。

まず、向かって左側に二体ならんでいる小鬼みたいなモンスターが「Tricksy(トリックシー)」。意味は「悪戯好きな」。
先程の「Frolicker(ふざけ騒ぎする者)」と同じようなニュアンスの名前ですね。

ちなみに日本版での名前は「裏切り小僧」でした。日本版については後で説明します。


その隣で、これまた二体ならんでいるモンスターの名前は「Vampire bat(ヴァンパイア・バット)」。
訳さなくても意味は通じると思いますが、その名の通り「吸血蝙蝠」ですね。
実は日本版でも「吸血こうもり」という名前でしたので、
こちらは珍しく日本版と同名です。


それでは彼らの攻撃パターンを紹介しましょう。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟35

「Tricksy A attacks!」

「悪戯好きAの攻撃!」



チョップを振り下ろして攻撃してくる物理攻撃です。
先程の「Frolicker」よりも「若干」ダメージが大きく、大体「5~6ポイント」のダメージとなります。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟36

「Tricksy B coughs up a fireball!」

「悪戯好きBは火の玉を吐き出した!」


火炎属性のブレス系特殊攻撃で一応「全体攻撃」ですが、こちらサイドは一人しか居ないので関係ありません。
その威力はなんと「1~2ポイント」という貧弱さ(笑)

実は、ヒーローが現在装備している「Iron shield(鉄製の盾)」には、
「火炎系ブレスの被ダメージを軽減する」という効果があるため、
通常より「ダメージが少なくなっている」結果なのです。
とはいえ、それにしてもあんまりな威力ですが^^;
当然この「Fireball」がきたターンは、「物理攻撃」がくるよりもラッキーな回です(笑)


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟37

「Vampire bat A attacks!」

「吸血蝙蝠Aの攻撃!」


「小さな蝙蝠(子供?)」を飛ばしてくるなんだかよく分からない物理攻撃(笑)
「Vampire bat」の攻撃手段はこれだけです。
威力はわかりません(笑)
何故かというと
「Vampire bat」の攻撃がヒーローに「一度も当らなかった」
からです(笑)



…はい、なんとなくご理解いただけたと思いますが(笑)
彼らはハッキリ言って雑魚です(笑)

「Vampire bat」はヒーローが1回攻撃すれば倒れます。
すなわち「たった2ターンで」2体とも撃破可能です。

彼らはいわゆる「フィールドにも出現する通常モンスター」なのですが、
それにしても弱すぎです(笑)

「Tricksy」は一応「ボスモンスター」扱いであり、
この洞窟のこの戦闘にしか出てきません。
それでも「Fireball」というラッキー攻撃がある分、
先の「Frolicker」よりも弱いと言えるでしょう(笑)
HPも「Frolicker」と同じくらいなので、1体辺り2ターンで撃破できます。

最初は4対1という劣勢な状況にひるんでいたヒーローですが(笑)
拍子抜けの6ターン全員撃破です!(笑)
しかも、全く危なげも無く(笑)


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟38

「The enemy are defeated.」

「敵は倒された。」


なんともあっけない幕切れ…

敵が弱すぎるのか…
俺が強くなりすぎたのか…



しかし、彼らは「経験値だけは」大量に持っていますので、
ここでヒーローのレベルが2上がります。

ボーナスキャラだったのか…?



ま、それはともかく、無事危機を回避できたヒーロー。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟39


部屋にはのぼり階段が一つあるだけなので、これをのぼります。
すると、その先には…


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟40


またですか……

二度あることは三度ある…?
それとも三度目の正直…?


いずれにせよ話しかけてみるしかありません(笑)



ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟41

Maya
「Waah, Hero! You've come to save us!
Well! We're not so stupid any more!」

マヤ
「わぁぁん、ヒーロー!私たちを助けに来てくれたのね!
なんてね!これ以上騙されるほど馬鹿じゃないっての!」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟42

Maya
「We know you're just a monster who is looking like Hero.
You're dead meat this time!」

マヤ
「どうせ、またあんたもヒーローのカッコしたモンスターなんでしょ。分かってんのよ。
今度もあんたが死体になる番よ!」


「dead meat」=「corpse(死体)」。直訳では「死肉」。



いやいやいや!随分過激だな!
つーか、こちとら本物だってーの!
むしろあなたたちこそ「モンスター」じゃないんですか!?




ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟43

Meena
「No! Wait, sis.
I think this is really Hero.
I can feel it.」

ミーナ
「違うわ!待って、姉さん。
この人は本物のヒーローさんだと思う。
そう感じるの。」



さすが「占い師」!助かります!(?)



ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟44

Maya
「Hm. Maybe... Okay, then.
I'll ask a question that only Hero would know the answer to.」

マヤ
「ん。ま、そりゃそうかもしんないけど…いいわ、それじゃこうしましょう。
私が今から、ヒーローにしか答えられないような問題を出すわ。それを答えてもらうことにしましょう。」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟45

Maya
「Meena was the one wasting all the money at the Endor casino, right?」

マヤ
「エンドアのカジノで全財産をスったのはミーナである、これは正しい?」



いや、どんな問題やねん!
つーかミーナ、怒っていいよ?
それに、むしろそれ、
「誰にでも答えが分かる」問題じゃないですかね?(笑)



…なんか「モンスターでさえ」こう答えそうですが…
とはいえやっぱり「嘘」はつけませんので、
ここの答えはもちろん「No」です!(笑)




ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟46

Maya
「Hmph. It was an easy-peasy question.
But...I suppose you must be the real Hero.」

マヤ
「ふーん。ま、ちょっと簡単すぎたかな。
でも…確かにあんたは本物のヒーローで間違いないようね。」


「easy-peasy(非常に単純な、とても簡単な)」英国俗語。



うん…なんか…もういいです…
とりあえず分かってくれてありがとう(笑)




ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟47

Meena
「I'm sorry we doubted you, please.
It's just what we were attacked by so many monsters pretending to be you.」

ミーナ
「あなたを疑うような真似してごめんなさい、どうか許してくださいね。
私たち、これまであなたに擬態した沢山のモンスターたちに襲撃されていたんです。」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟48

Maya
「We can't go on doubting you forever.
I suppose we have to trust you.」

マヤ
「でも、永久に疑い続けてもいらんないからね。
今回はあんたを信じてみることにするわ。」



それ、どういう意味だ!?



ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟49

Meena
「Okay, then. Let's go!」

ミーナ
「さっ、それじゃ。気分も新たに行きましょう!」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟50


なんか軽く「溝が出来た」ような気がしなくもないですが…(笑)
ともかく「本物のミーナとマヤ」と無事合流することが出来ました!

どうやら彼女らも「ヒーローと同じように」ヒーローに化けた「偽者のモンスターたち」と何度も戦わされていたようです。
すなわちこの洞窟は、「”仲間の姿”をしたモンスターに襲われる洞窟」ということだったんですね…

ということは、以前話に聞いた「Hank Hoffman Jr.(ハンク・ホフマン・ジュニア)」が襲われた
「親友の正体」というのも…?



いずれにせよ、パーティの人数が「複数」になったことで、
前回通れなかった「一人では動かせない鉄の扉」も動かせるようになります。


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟51


鉄の扉を開き、更に奥に進んで行くと…


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟52
ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟53


「石の壁」に囲まれた小部屋に出ます。
しかし、この壁も「体当たり」でバカバカ壊せますので、
次々と粉砕しながら先へ進みます(笑)


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟54


ここには「一見なにも無さそう」に見えますが、
実は裏側から「小部屋」の中に入ることが出来ます。
そしてその中には、一つの宝箱が…


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟55

「Hero examines the treasure chest.」

「ヒーローは宝箱を調べた。」


ドラクエ4 北米版 信頼の洞窟56

「What luck! A symbol of faith!」

「なんと!信頼の象徴だ!」


「faith(信頼、信用)」


…なにやら謎のアイテムを入手しました(笑)
名前からでは「それが何か分からない」ですが、
これがホフマン・ジュニアの言っていた「世界で最も重要な宝」なのでしょうか?


ともかくこの洞窟にはアイテムはこれしか無いので、
次回これを持って「ハンク・ホフマンの宿屋」に戻りたいと思います。
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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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