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DRAGON QUEST IV 北米版プレイ日記(86)

前回「Mintos(ミントス)」の町へやって来たヒーローたち。
この町は、
「豪華な宿を建設し、何もない田舎町だったミントスを旅人たちが行きかう活気のある大きな町へと成長させた」
という「商売の神様」の異名を持つ「Conrad 'Ilton(コンラド・イルトン)」のホームタウンであるようです。

元々「宿屋の息子」であった「Hank Hoffman Jr.(ハンク・ホフマン・ジュニア)」は、
「将来立派な宿屋を経営したい」という自分の夢をかなえる為、
ヒーローたちとはここで別れ、イルトン氏に経営の極意を学ぶ決意をしました。

それを快く了承したヒーローたちはホフマン・ジュニアに別れを告げ、
前回に引き続き今回もミントスの町を歩いて情報収集をします。


さて、町の中心には「広場」があり、そこでは噂のイルトン氏が教壇に立って講義をしています。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者1


多くの聴衆が彼の講義に耳を傾けていますね。
その中には当然「あの人」も居ます。

それでは皆に話しかけてみることにしましょう。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者2

*:「Conrad 'Ilton used to be an adventurer back in 'is day.」

*:「コンラド・イルトン氏はかつで冒険者だったんだっぺ。」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者3

*:「He collected all sorts o' treasures, an' then made a fortune by sellin' 'em off.
He's the best businessman in the world, I reckon.」

*:「イルトン氏はたぐさんのお宝を世界中から集めで、そいづらを売るごどによって今の財を成したんだっぺ。
彼は世界で最も優れだ商売人に違ぇねぇっぺや。」



…なるほど。
彼の持つ「巨万の富」は、
元々世界中を旅して手に入れた宝を売却することによって得られた「資本」を元にして築かれたもののようですね。

この手法は「トーニコの夢」を実現したかのような方法です。
きっとイルトン氏と同じように「世界中の宝を手に入れ、それを元手に世界一の武器屋になる」という夢を持つトーニコも、
「彼の講義を是非とも聞きたい!」と思うでしょう。
もしかしたらホフマン・ジュニアのように「ここにしばらく逗留したい!」と言うかもしれません。

トーニコも一緒に来れればよかったのにねぇ…残念!

…とか言いつつ、
彼を馬車に残してきたのは他ならぬ私なんですけどね(笑)
それに、仮に彼を連れてきたとしても「そういったイベント」は起こりません(笑)


ま、それはともかく聞き込みを続行します。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者4

Hank Hoffman Jr.
「Howdy there, Hero!」

ハンク・ホフマン・ジュニア
「チーッス、ヒーロー!」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者5

Hank Hoffman Jr.
「I've already been learnin' heaps of stuff from ol' Conrad Ilton over there.
He's dreadful clever.」

ハンク・ホフマン・ジュニア
「あそこにいるコンラド・イルトン老人から、俺はもうかなりたくさん勉強させてもらったよ。
彼はマジにクレバーな人なんだぜ。」


「heaps of ~(たくさんの~)」口語表現。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者6

Hank Hoffman Jr.
「He says business ain't just about money,
it's about puttin' a smile on folk's faces, too.
Now ain't that nice?」

ハンク・ホフマン・ジュニア
「彼が言うには、ビジネスってのは金のためにやるもんじゃねぇ、
人々を笑顔にしようって、そういう心意気を持ってやらねぇとダメなんだとよ。
それってすげぇことじゃね?マジ目から鱗だよ。」



ホフマン・ジュニアもしっかりと勉学に励んでいるようですね。
彼の父親がこの息子の姿を見たら嬉し泣きしてしまいそうですね(笑)



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者7

*:「Old Ilton is a real enterpreter― I mean, entropronerd...
Er, he certainly knows a thing or two when it comes to business, anyway.」

*:「イルトン老人は本当に素晴らしい解脱者― あ、いや、業者…
えーと、とにかく、ことビジネスに関しては右に出るものが居ない程の知識の持ち主ですよ、本当に。」



「enterpreter」「entropronerd」は、ともに「間違った単語」です^^;
おそらく「interpreter(解釈者、説明者)」「entrepreneur(企業家、実業家)」という単語を
それぞれ「言おうとして間違った」のでしょう(笑)

すなわちこの人が言いたかったのは、
「イルトン老人は本当に優れた講師(interpreter)であり、世界一の実業家(entrepreneur)だ!」
ということだったのだと思います。

無理して難しい単語を使おうとしなくてもいいですよ^^;

おそらくこれは「イルトン老人は賢い(clever)人物であり、講義に際しても難しい単語を使っている」ので、
それを聞いているこの男性も「それに感化されて」難しい単語を使おうとしたが、
正しい単語が上手く思いつかずに「間違ってしまった」ということを表現しているのだと思います。



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者9

*:「My father's a trader, don't you know.
That's why I'm here, trying to learn a bit about business.」

*:「私の父は商売人なの、ま、あなたたちが知らなくとも無理ないわ。
でも、それゆえに私はここに居るのよ、ちょっとでもビジネスのイロハを勉強しようと思ってね。」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者10

*:「It's hard to imagine what the man next to me is gaining from all this, mind you.
No doubt Mr. Ilton would call him a lightweight! Tee hee hee!」

*:「それだけに、私の隣の男の人の態度は信じられないわ、彼は一体何を得ようとしているのかしらね。
きっとイルトンさんも、彼のことはどうでもいいヤツだ!って思ってるに違いないわね!うふふ!」


「gain(利益を得る)」
「lightweight(つまらない人、取るに足らない人)」口語表現。元々は「標準体重以下の痩せた人」の意。



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者11

*:「Ah-phew...」

*:「グーグー…」



…先程の女性が言っていたのは「この男性」のことなのでしょうね^^;

確かに何しに来てるんだ、お前は^^;
ホフマン・ジュニアを初め、イルトン老人の講義を聞きに来ている人たちは皆真剣に耳を傾けているというのに…

…ま、どこにでもこういう人が一人は居るものなのでしょう……(笑)



さて、それではその「コンラド・イルトン氏」にも話しかけてみることにしましょう。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者12

Conrad 'Ilton
「Y'wot?
You wanna ask if I'm the geezer who knows a lot about the ocean?」

コンラド・イルトン
「なんだっぺおめえたぢは?
おらのこど、この海のこどについでいろいろ知ってる風変わりな老人だど思って話し掛けでんだっぺが?」


「geezer(風変わりな老人)」スラング。



…いえ、全然そんな風には思っていませんよ?^^;
というわけでここは「No」と答えます。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者13

Conrad 'Ilton
「Nice answer.
Yep, I don't only know about the ocean.
I know ev'ryfin there is to know about ev'ryfin!」

コンラド・イルトン
「良い答えだっぺ。
その通り、おらぁこの海のこどだげを知ってるわけじゃねぇ。
世界の全てについでの知識を持ってんだ!」



…あ、そっちでしたか^^;
私は「Geezer」のほうに反応したんですけどね…(笑)



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者14

Conrad 'Ilton
「The name's Conrad 'Ilton.
That's 'Ilton wiv an haitch.
I'd say you've got promise, son.」

コンラド・イルトン
「おらの名前はコンラド・イルトンだ。
イルトンという名前の頭文字には、本来エイチが省略されでいるんだっぺ。
まあ、そうたごどは解かってんだろうがな、若者よ。」


「haitch(エイチ、アルファベットのh)」



…これは前回解説しましたので、詳しくはこちらを参照してください。


とは言えこの町では、
誰も「Hilton(ヒルトン)」とは呼んでいないようですけどね(笑)



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者15

Conrad 'Ilton
「So... Reckon you're game?
Wanna 'ave a bash at my little test?」

コンラド・イルトン
「とごろで…おらとゲームをやってみねぇが?
おらのちっとしたテストに挑戦しでみるづもりはねぇがね?」


「have a bash at ~(~をやってみる)」イギリス口語表現。



…なんだか面白そうですので、ここは受けて立ちましょう!



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者16

Conrad 'Ilton
「Nice! Here's the question...
Wot's the single most important thing when it comes to business?」

コンラド・イルトン
「いかっぺ!それじゃあ聞くが…
商売をするにあだって、最も大事なたった一つの事とはなんだっぺが?」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者17


どうやらヒーローには答えが分からなかったようですね^^;

そりゃそうだ、だってヒーローは
ただのしがない「英雄(Hero)」でしかないんですから(笑)
「商売において最も重要な事柄は何か?」などと聞かれても、
その答えが分かろうはずもありません!(笑)


試験は不合格か…



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者18

Conrad 'Ilton
「I couldn't 'ave said it better meself. You're right!
Silence is golden, as they say.」

コンラド・イルトン
「黙しで語らずか、これ以上ねぇ答えだっぺな。その通り!
沈黙は金だ、これは世間で言われでいる通り、一つの真理だっぺ。」


「couldn't said it better myself(これ以上良い言い方は出来ない)」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者19

ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者20

Conrad 'Ilton
「Tell you wot, I'll give you me old treasure map for doin' so well.」

コンラド・イルトン
「よし、そんではおらのテストの報酬どして、この古い宝の地図をお前にやるどすっぺ。」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者21

Conrad 'Ilton
「I come across it when I was a nipper,
but I never did figure out where the treasure was.」

コンラド・イルトン
「おらが子供の頃、この地図をめっけだんだ、
しがしこの地図に書かれてある宝をめっけっこどはついぞ叶わながったっぺ。」


「nipper(子供、少年)」イギリス口語表現。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者22

Conrad 'Ilton
「It's yours!」

コンラド・イルトン
「ほれ、これはお前さんのモンだ!」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者23

「Hero obtains the treasure map!」

「ヒーローは宝の地図を手に入れた!」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者24

Conrad 'Ilton
「Maybe you'll be able to find the treasure, eh?
You should give it a go.」

コンラド・イルトン
「お前さんなら、もしかしたらごの宝をめっけっこどが出来るがもしんねぇっぺな?
まあどさがく、行くだげ行ってみるがええ。」


「give it a go(行くだけ行ってみろ)」



…というわけで、
図らずも試験にパスすることが出来ました!(笑)

…というか、「DRAGON QUESTの主人公」は、
「Yes/No(はい/いいえ)」でしか答えられない
わけですので、
この結果は、いわば必然的な帰結です!(笑)


いずれにせよ、かの冒険家イルトン氏ですら発見することが叶わなかった「宝のありか」が記載されている「地図」を
イルトン氏から譲り受けることが出来ました。
この地図に書かれている場所はいずれ重要になってきます。



さて、それでは続いてイルトン氏が経営しているという「町の宿屋」に入ってみることにしましょう。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者27

*:「On the south-eastern side of the Siroc continent lies the tiny Empire of Parthenia,
renowned for its miraculous medicinal crops.」

*:「このシロック大陸の南東には、パーシニアという小さな帝国があります、
如何なる病も治癒してしまう奇跡の作物が収穫されることで有名ですよ。」


「continent(大陸)」
「renown(名声)」
「crop(作物、収穫物)」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者28

*:「When I mentioned it to the princess who was staying at the inn,
she dashed off without another word!」

*:「この宿屋に宿泊していた他国のお姫様にその事をお伝えしたところ、
彼女は何も言わず、すぐさま駆け出して行ってしまいました!」



…「Siroc(シロック)」というのは、この「Mintos」の町が在る「大陸の名称」です。
「siroc」は「sirocco(シロッコ)」とも書き、
意味は「北アフリカから南ヨーロッパに吹きつける砂まじりの熱風」のことだそうです。
何故この名前になったのかはよく分かりません^^;

ちなみに日本版には「大陸名そのもの」がありませんでした。


とにかくこの「シロック大陸の南東」には「Parthenia(パーシニア)」という名前の帝国があるようで、
そこでは「奇跡的な薬となる作物」が収穫されているようです。

「Parthenia」については、その場所に着いてから改めて記載したいと思います。


そして、この宿屋に泊っていた「Princess」は、
その事を聞くやいなや「宿を飛び出して行ってしまった」ようですね。

前回「この宿屋には”他国から来た僧侶”が泊まっている」という情報を聞きました。
そして「その僧侶は”体調を崩している”らしい」ということも…

「姫と僧侶」とくればもちろん「あの老魔法使い」もこの宿屋に泊っているのでしょうね…


というわけで、宿屋の2階にある「客室」に行ってみることにしましょう。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者29


宿屋の2階の客室には、
見たことのある「老人と若者」の姿が!

…しかし「僧侶」のほうはベッドで寝ていますね……
まずは「老魔法使い」のほうに話しかけてみます。



ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者30

Borya
「As you are seeing, my travelling fellow is very sickened.」

ボーリャ
「ご覧の通りの有り様や、ワシの旅仲間の一人がエライ病にかかってしもたんや。」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者31

Borya
「Our mistress, the royal Tsarevna Alena, is gone alone to locate medicines.
I am concerning for her safety also.」

ボーリャ
「ワシらの主、ザーレヴナ・アリーナ殿下は、薬を探しに一人で飛び出して行ってしもた。
せやからワシは、殿下の身の安全についても案ぜねばならんっちゅうわけや。」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者32

Borya
「I know it is eccentric to request favour from strange person,
but I am seeing you have kind heart.」

ボーリャ
「こんなどこの馬の骨かも分からん怪しげなジジイから、
こんなワケワカラン頼み事されりゃ訝しられてもしゃーないっちゅうんは解かっとるけどな、
せやけどあんたたちは、見たとこ優しい心の持ち主みたいや。」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者33

Borya
「Will you locate Tsarevna for me,
and give to her some assistance?」

ボーリャ
「せやからワシのお願い、聞いてくれへんか?
ザーレヴナ殿下の居場所を突き止めて、殿下の手助けをしてほしいんや。」



…やはり彼らは「Zamoksva(ザモクスヴァ)」の「Tsarevna(ザーレヴナ)」とその従者たちだったようですね。
プレイヤーにとっては「Chapter 2」以来の「再会」となったわけですが、
しかし「若き僧侶」である「Kiryl(カーリル)」は病に倒れ、
その病を治す薬を見つけるために「Tsarevna Alena(皇女アリーナ)」は一人宿を飛び出して行ってしまったようです。

一方宿に残っていた「老魔法使い」の「Borya(ボーリャ)」は、
「カーリルの病とアリーナの身の安全」を同時に心配しなければならなくなってしまったようで、
「このままではイカン!」と、ヒーローたちに「薬とアリーナの捜索の手伝い」を頼んできたのでした。


こちらとしては、当然このまま彼らを見過ごすわけにはいきません!
というわけでここは「Yes」と答えます。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者34

Borya
「Yoy! Thank you so very much!
I am dubbed Borya.
I will also accompany with you.」

ボーリャ
「ホンマでっか!いやぁ、おおきに!
ワシはボーリャや。
ほな、ワシも一緒に同行させてもらいますわ。」


「dub(称する)」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者35

「Borya joins the party!」

「ボーリャがパーティに加わった!」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者36

Borya
「Very well. I am going a little advanced to request from innkeeper nursing of Kiryl.」

ボーリャ
「よっしゃ。ほなカーリルの看護を宿屋の主人に頼んで来るわ。」


「advance(意見などを提出する、提言する)」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者37

Borya
「I am waiting afterwards that you come out to wagon.
See you momentarily!」

ボーリャ
「ほんで、あんたらが宿から出て来るのを馬車ん中で待っとるからな。
ほな、また後で!」


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者38


というわけで、新たに仲間になったザモクスヴァの老魔法使い「Borya」は部屋を出て行きます。
こちらもホフマン・ジュニアが仲間から外れたばかりでしたので、
マヤのように攻撃魔法を巧みに操る魔法使いが仲間になったことは非常に心強いですね!
町から出ればパーティ編成が出来ますので、ぜひとも「パーティの4人目」を任せたいところです。


ドラクエ4 北米版 コンラド・イルトンとザモクスヴァの従者39

Kiryl
「Uuurgh...」

カーリル
「うぅぅぅぅ…」


病に倒れた「Kiryl」のほうは、とても苦しそうにしていますね…
これは一刻も早く薬を見つけてこなければならないでしょう!



というわけで次回は、
「どんな病でも治してしまう奇跡的な作物」で有名な帝国「Parthenia(パーシニア)」へ向かうことにしましょう!

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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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