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Phoenix Wright Ace Attorney(逆転裁判)北米版プレイ日記(187)

前回の続きです。


無事無罪判決を言い渡され、

晴れて「殺人の容疑者」という立場から解放された「Will Powers(ウィル・パワーズ)」と共に、

喜びを分かち合っていたフェニックスとマヤでしたが…




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング1


Maya

「Aah!」


マヤ

「あぁぁっ!」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング2


Maya

「N-Nick!
Edgeworth!」


マヤ

「ニ、ニック!
エッジワース検事だよ!」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング3


逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング4


逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング3


逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング5


Edgeworth

「Say something, Wright.」


エッジワース

「何か言え、ライト。」


Edgeworth

「I'm not good at small talk.」


エッジワース

「私は世間話というものが得意ではないのでな。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング6


Phoenix

「Huh?」


フェニックス

「え?せ、世間話?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング7


Phoenix

「Umm... that was too bad, Edgeworth!」


フェニックス

「うーんと、そうだな…審理は最悪だったな、エッジワース!」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング8


Edgeworth

「You don't waste any time gloating, do you?」


エッジワース

「この程度のことで勝ち誇っている場合なのか、君は?」




「gloat(満足そうに、嬉しそうに眺める)」




ごもっともです。


上記エッジワースのセリフ「You don't waste any time gloating, do you?」は、

直訳すると「君には満足そうに敗者を眺めていられるだけの無駄な時間はないはずだが?」といった感じになります。

フェニックスが、

「僕に敗訴しちゃうなんて残念だったねぇ、エッジワース君m9(^Д^)」

的なセリフを言ったので(笑)

「今回君が勝てたのは、裁判官が言っていた通りただの「miracle(奇跡)」だったのだ!

勝ち誇って満足している暇があったら、もっと弁護士として精進しろ!」

というふうに言い返したわけなのです。(笑)


「Small talk」するんじゃなかったの?




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング9


Phoenix

「No... I really want to thank you.」


フェニックス

「いや…僕は本当に君に感謝してるんだ、エッジワース。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング10


Phoenix

「Vasquez would have gotten away
if you hadn't stepped in.」


フェニックス

「先の法廷での君の介入がなかったとしたら、
今頃はヴァスケズに逃げられていただろうから。」




「step in(立ち入る、介入する、割り込む)」




これは本当にその通りですね。

エッジワースの審理後半での「ヴァスケズの退廷に対する異議申し立て」や、

「ヴァスケズに新たな証言をさせるよう要請した」ことなどが、

結果的に「真相を明らかにすることが出来た大きな要因」となっていたのは確かでした…

エッジワースはわざわざ

「自身の敗訴を後押しする行為」をしてくれていたわけですね。




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング11


Will

「Ah, uh, pleased to meet you. I'm Powers. *sniff*」


ウィル

「あっ、えーと、お目にかかれて光栄です、検事さん。パワーズです。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング12


Edgeworth

「Ah, er, Edgeworth.」


エッジワース

「う、む、エッジワースだ。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング13


Edgeworth

「I'm a big fan of your work, Mr. Powers.」


エッジワース

「実は私は、あなたの大ファンなのだ、パワーズさん。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング14


Phoenix

(Liar!)


フェニックス

(うそつけ!)




うそつけ!^^;




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング3


逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング15


Edgeworth

「Wright.」


エッジワース

「ライト。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング16


Edgeworth

「I must say,
I hadn't expected to meet you again after all these years.」


エッジワース

「一つ言っておきたいことがある、
数年の時を経て、また君に再会するとは思ってもみなかった。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング17


Maya

「Meet ”again”...?」


マヤ

「”再”会…?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング18


Edgeworth

「However.」


エッジワース

「だがしかし。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング19


Edgeworth

「In retrospect, it would have been better had we not met.」


エッジワース

「考えてみれば、やはり我々は再会などするべきではなかったのだ。」




「retrospect(回想)」


「in retrospect(回想してみると、振り返ってみると)」




Edgeworth

「Thanks to you, I am saddled with unnecessary... feelings.」


エッジワース

「君に会ったことで、私は不必要な…感情を抱かされてしまったのだから。」




「saddle(抱え込む、背負い込む)」=「馬の鞍(saddle)」から。




このセリフ「Thanks to you.」という部分は、

エッジワースの「皮肉」ですね…




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング20


Phoenix

「Unnecessary feelings?」


フェニックス

「不必要な感情?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング21


Edgeworth

「Yes. Unease... and uncertainty.」


エッジワース

「そうだ。不安定で覚束ない…弱い心だ。」




「unease(不安、心配)」


「uncertainty(不確実、半信半疑)」




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング22


Phoenix

「Aren't those kind of necessary?」


フェニックス

「でも…それって、人間にとって必要な感情なんじゃないのか?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング23


Edgeworth

「They only serve to get in my way.」


エッジワース

「そんな感情は、私にとって邪魔にしかならん。」




「serve(用途にかなう、供給する)」


「get in my way(邪魔をする)」=直訳「私の道に入って来る」。

転じて「道に立ち塞がり、行く手を邪魔する」というニュアンス。


「They only serve to get in my way.」

=直訳「それら不安で不確実な感情は、私の前に立ち塞がり、私の邪魔をするという用途にかなうだけだ。」




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング24


Edgeworth

「You listen to me, Phoenix Wright.」


エッジワース

「いいか、よく聞け、フェニックス・ライト。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング25


Edgeworth

「Don't ever show your face in front of me again.」


エッジワース

「金輪際、私の前に顔を出すな、絶対にだ。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング26


Edgeworth

「That's what I came here to tell you.」


エッジワース

「私は君に、それだけを言いに来たのだ。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング27




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング28


Will

「Umm... Mr. Wright?」


ウィル

「えーと…ライトさん?」


Will

「Is... this guy your friend?」


ウィル

「あのヒト…あなたのお友達じゃないんですか?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング29


Maya

「What? Friends?
As if!」


マヤ

「え?友達?
まさか!」




「As if!(じゃあるまいし!)」口語表現。




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング30


Maya

「They're rivals! Rivals!
Right, Nick?」


マヤ

「二人はライバルだよ!因縁のライバル!
ねっ、そうだよね、ニック?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング31


Phoenix

「For now we are... I guess.」


フェニックス

「今の僕らの立場からすれば…そうなんだろうな、やっぱり。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング32


Maya

「Huh!?」


マヤ

「えぇぇっ!?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング33


Maya

「Why do I get the feeling I'm missing something?」


マヤ

「なんでいつも、そんな煙に巻くようなこと言うの?」




「Why do I get the feeling I'm missing something?」

=直訳「なんで私は、私が何か間違ってる、みたいな気分にさせられなけりゃならないの?」




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング34


Maya

「C'mon, Nick! Tell me!
What's the deal with you and Edgeworth?」


マヤ

「ちょっと、ニック!いい加減教えてよ!
エッジワース検事と、昔何があったの?」




「deal with(取り扱う、論じる)」=ここでは「どういう取扱いが交わされたのか」の意。

「実際に物理的に存在する物体」の場合は「treat with」だが、

ここでは「人と人との間にある抽象的概念」のやり取りについてなので、「deal with」が用いられている。

平たく言えば「どういったやり取りが交わされた間柄だったのか?」「どういう関係だったのか?」という意味。




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング35


Phoenix

「And so the curtain closes on another trial...」


フェニックス

「そしてその後、もう一つの災難についても無事決着がつくこととなった…」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング36


Phoenix

「I caused quite a stir by revealing that accident from five years ago.」


フェニックス

「僕の審理での数々の証明が、五年前の事故も暴露する形になってしまったわけだが。」


Phoenix

「It was the talk of the town.」


フェニックス

「その過去のゴシップは、一時世間の話題をかっさらっていったものの、やがてそれも無事終息していった。」




上記フェニックスの「独白」についてですが、ニュアンスとしては上記日本語訳の通りです。

ですが、解説を以下に記します。


最初の「another trial」とは、後に続く「that accident from five years ago」にかかっており、

これは「ジャック・ハマーが起こした事故とその後」についての「ゴシップ(醜聞)」のことです。

そして、ここでの「another(別の、もう一つの)」とは、

「前回までのウィル・パワーズの審理(trial)」とは「別の」という意味をとりつつ、

その後に続く「trial」については、「試練、災難」という意味を表わしているのです。

すなわち「ジャック・ハマーやその周辺に降りかかった災難」というような意味が、

「another trial」の「メインの意味」なのです。


日本語訳した場合、ここでは上記のような「二つの意味」が出てきてしまうわけですが、

英文ではどちらも「trial」という「一つの単語」を用いているわけですね。

これは英語特有の「ダブルミーニング」を活用した表現方法です。

「ウィルの審理(trial)」と「ハマーの災難(trial)」は、

「意味は違うが同じ単語」なので、「ハマーの災難」のほうは「another trial(もう一つのトライアル)」となっているのです。


ここでのセリフでちょっと厄介なのは「最初に結論から始まっている」という所にあります。

「another trial(ハマーの災難)」は「the curtain closes(カーテンを降ろした=幕を閉じた、終息した)」と言って

「フェニックスの独白」は始まっています。

そしてその後で「フェニックスが5年前の事故を白日の下に晒す結果となった。」ということを言っており、

最後に「それは街の話題となった。」と繋げていますね。

この「最後のセリフ」が、「最初のセリフ」の「結論」である

「And so the curtain closes on another trial.」に繋がっている、というわけです。

「ウィル・パワーズの審理(one trial)」が終わり「そして(and so)」、

「5年前の事故(another trial)」についても「幕を下ろした(the curtain closes)」となっているのですね。


…お分かりいただけたでしょうか?^^;

非常にややこしいですね。(笑)

最初に見た時、正直意味がよく分かりませんでしたが(笑)

「3つのセリフ」を「ひとまとめにして」考えると、フェニックスが何を言わんとしているのかが解かってきます。



さて、解説はこの辺にして、ゲームに戻ります。




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング37


Phoenix

「Thankfully, Global Studios rethought its programming change.」


フェニックス

「それとありがたいことに、どうやらグローバル・スタジオは、
番組制作の方向性を変更する、という方針について再考してくれたようだ。」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング38


Phoenix

「They went back to making kids' shows again.」


フェニックス

「以前通りに、また子供向け番組の制作を再開してくれたのだ。」




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング39


Maya

「Nick!」


マヤ

「ねぇねぇ、ニック!」


Maya

「This is it! The new show starts today!
You're going to watch it with me, right?」


マヤ

「ほらほら、これだよコレ!今日から始まる新番組!
今度はニックも、私と一緒に視るつもりなんでしょ?」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング40


Phoenix

(I'll admit, I was kind of surprised...)


フェニックス

(正直言って、これには驚きを禁じ得ないな…)


Phoenix

(I didn't think they'd seriously go through with it...)


フェニックス

(マジでゴーサインが出されるなんて、思ってもみなかったんだけど…)




それ、どっちの意味で?^^;


このフェニックスのセリフは、

「あんなことがあったのに、よく子供向け番組の再開を承認(go through)できたな!」という意味にも、

「こんな更に奇抜なアイディア(Pink Princess)を、よく番組にしようと思った(go through)な!」という意味にも、

どちらにも取れるようになっています。(笑)

「go through with it」の「it」が、どちらの意味なのかハッキリしていませんので、

このセリフは、ある種「どちらとも取れる」ように「敢えて意図されている」のかもしれませんね。

あるいは両方の意味を同時に言い表している「ダブルミーニング」なのかもしれませんが。(笑)




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング41


Maya

「You have to buy trading cards too, okay!」


マヤ

「ちゃんとトレーディング・カードも買わなきゃダメなんだからね!」


Maya

「We have to trade with Cody and that assistant!」


マヤ

「今度は私たちも、コーディーやアシスタントの子とトレードするんだから!」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング42


Phoenix

「Fine, fine.
I'll do it.」


フェニックス

「わかった、わかった。
そうするよ。」




いや…それはやめておいた方が…


どうやらフェニックスは「トレーディング・カードを甘く見ている」ようですが(笑)

トレカ系は一度ハマると、それはもう「とんでもない金食い虫」になりますよ?^^;

ま、フェニックスはそこまで「入れ込まない」とは思いますが…


そうは言ってもニィちゃん、ようけゼニはあんねやろな?

この世界甘く見とったら、ヤケドじゃ済まんで?(笑)


…ところで「明日の家賃の支払い」を心配してたこともあったみたいですケド、

それはもう解消されたんですか?^^;




逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング43


Maya

「Isn't it great that WP gets to play the lead again?」


マヤ

「ところでWPさん、また主役をゲットできたんでしょ?ほんと良かったよね!」


Maya

「I wonder if they'll show his real face this time...」


マヤ

「今度はちゃんと素顔も見せるつもりなのかな…」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング44


Phoenix

「I dunno...」


フェニックス

「どうかな…」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング45


Phoenix

「I don't think the world is ready for the real Will Powers...」


フェニックス

「本当のウィル・パワーズを受け入れられるだけの心の準備が、世間にあるとはとても思えないけどな…」



逆転裁判 北米版 エピソード3エンディング46




いやどんな締め方やねん!^^;


言う程ウィルの素顔、悪いもんじゃないと思いますけど…

…と思いましたが、最初マヤは、

「アレがスティール・サムライの俳優だなんて信じられない!」

的な反応をしていましたね…(笑)

あまつさえ、

「コレは一度か二度、ヤっちゃってるよ!殺人!」

的なことも言っていたのでした。(笑)


そして「当のウィル・パワーズ本人」でさえも、

「子供たちをガッカリさせたくないから、マスクは取らない!」

と心に決めていたらしいのです。(笑)

(これらのやり取りについては、こちらを参照してください。)


それらの反応が「世間での一般的な反応」だとすると、

やはり今回もウィルが素顔を晒すことは無いでしょう。(笑)

まして「男性」だった「Steel Samurai(スティール・サムライ)」役ですらそうだったのです。

今回はなんと「女性主人公」役みたいですから、もっと無理でしょうね。^^;

「Pink Princess(ピンク・プリンセス)」の「中の人」が、

あんなイカツいワイルドな男性とあっては、

ますます絶対さらせないのは火を見るよりも明らかです。(笑)

モチーフ的に「今回は女児層も視聴者になりやすい」でしょうしね…


この「Pink Princess」は「Steel Samurai」と違ってこの後ゲームには登場しませんが、

一応少しだけ解説しておきます。




日本版では「小江戸剣士ヒメサマン」という名称でした。

「大江戸戦士トノサマン」の続編なわけですが、

その名称には幾分か「女性らしいアレンジ」が施されていますね。


一方北米版では「Pink Princess: Warrior of Little Olde Tokyo」という名称なのだと思われます。

こちらも「The Steel Samurai: Warrior of Neo Olde Tokyo」の続編で、

名称には日本版と同じような「女性らしい変更」がなされているように思います。


この「Pink Princess(ヒメサマン)」は、「Steel Samurai(トノサマン)」の監督「Manella(宇在)」が、

「Maya(真宵)」をインスピレーションソースにして思いついた「続編」なわけですが(詳しくはこちら)、

日本版では「江戸剣士」に、北米版では「Little Olde Tokyo」に、

それぞれ「Maya(真宵)が突っ込んでいた」のも共通です。(笑)




…しかし、フェニックスも言っていましたが、

よくもまあ番組制作を「再開」出来たもんですね、「Global Studios」…


プロデューサーは「殺人犯」として「改めて起訴され裁判を受けている」のでしょうし、

「偽装工作」などに加担していた「ディレクターのマネラ」も、

「死体遺棄(幇助)罪」や「偽証罪」に問われているはずです。

そんな中にあって、よく「子供向け番組制作打ち切りの方針」を取り下げたもんですね…


これは多分「子供向け番組の制作を止めないでくれ!」という強い要望が、

「多数寄せられた結果」なのだと思われます。

「倫理的、道義的に制作を自粛する」よりも、

「制作の続行を望む声」のほうが強かったのでしょうね。

おそらく「事件後すぐに方針を再転換した」というわけでもないのでしょうが、

(実際「話題が沈静化した後」にピンク・プリンセスが始まったのだろう、と推測できます。)

それにしたって「殺人事件の後」ですからね…

おまけに「人気俳優の5年前のゴシップ」やら「元プロデューサーのマフィアとのつながり」

大々的に世間に暴露されてしまったのでしょうし……

これがもし「現実世界」なら、

「グローバル・スタジオ!制作再開の目途立たず、倒産!」

となったとしても、全く不思議ではありません!^^;


ま、これはあくまで「ゲームの中での話」ですから(笑)

そんなことを言うのは野暮ってもんです。(笑)



というわけで、少し思うところもありますが(笑)

一応これで「Episode 3: Turnabout Samurai」は大団円をもって終了です。(笑)

次回からは新たなエピソードが幕を開けます!

果たしてどんな事件がフェニックスたちを待ち受けているのでしょうか!?

ご期待ください!


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