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DRAGON QUEST IV 北米版プレイ日記(121)

前回「The World Tree, Yggdrasil(世界樹イグドラシル)」の根元の村
「El Forado(エル・フォーラド)」へとやって来たヒーロー一行。

今回はイグドラシルを登ってみたいと思います。


前回「3人で助けに来てくれ!」という声が聞こえる、という話を聞きましたが、
まずは手始めに4人で登ります(笑)


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード1
ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード2



ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード3
ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード4


「Yggdrasil」の内部は、幹がダンジョンのようになっており、
更に縦横に伸びる枝葉の上も歩けるようになっている、いわば「大自然の塔」とでも言うべき構造となっています。

ただし、前回話に聞いた通り、イグドラシル内部はモンスターの巣となっており、
中々に手強いモンスターが出現し、ヒーローたちの行く手を阻みます。


まあそれはともかく、本格的にイグドラシルを攻略する前に、
まずは最初に枝に生い茂る「イグドラシルの葉」を調べてみましょう。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード5

「Hero examines the area around his feet.」

「ヒーローは足元周辺のエリアを調べてみた。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード6

「What luck! An Yggdrasil leaf!」

「なんと!イグドラシルの葉だ!」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード7

「Yggdrasil leaf(イグドラシル・リーフ)」
「A magical leaf that can resurrect a party member.
(パーティ・メンバー一人を復活させることが出来る魔法の葉。)」



これは日本版では「世界樹の葉(せかいじゅのは)」という名称でした。
北米版では「固有名詞」である「イグドラシル」となっていますが、
意味するところはおおよそ同じですね。

その効用は上記説明文の通りで、
「使えば人一人を死の淵から生還させられる」という非常に有用なものです!

しかも、ただ復活させるだけではありません!
なんと「HP完全回復で復活させてくれる」のです!
勿論タダで!(笑)

当然使えば「消費」してしまう1回限りのアイテムではありますが、
こんなにいっぱいあるんだから、
「乱獲」しておけば、
これ以降「死んでもすぐに復活させられる」じゃん!
教会とか要らないじゃーん♪



…しかし、世の中そんなに甘くありません(笑)

この「Yggdrasil leaf」を「持った状態で」更に足元を調べてみると…


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード8

「The floor is covered with Yggdrasil leaves,
but the party can only carry one at a time!」

「地面はイグドラシルの葉で覆われている、
しかし、パーティが一度に所持することが出来るのは、たった一枚だけだ!」


…となって、「2枚目」を摘み取ることは出来ません!


「イグドラシルの葉」を持ってるって、
誰が「判断」してんだよ!
「Yggdrasil」の「樹そのもの」が判断してんのか!?

「おっ!?コイツら、もう持ってんじゃん。
じゃ、2枚目を引き抜かせるわけにはいかないね~。」
とか考えて「意地悪」してんのか!?樹の分際で!?


…などと憤慨していてもしょうがありません^^;
「これはそういうもの」なのですから、
ここは潔く諦めて…

…しまう必要はないんです!実は(笑)


ここでひとつ「裏ワザ」をご紹介したいと思います。
多分日本版でも出来るはずです。


確かにゲームのシステム上「Yggdrasil leaf(世界樹の葉)」は「2枚以上持てない」ように設計されていますが、
おそらくプログラム上では「パーティとバッグ(袋)に当該アイテムがある場合、2つ目以降は取得不可」というように
設定されているのだと思われます。
この場合の「パーティ」とは、馬車外に出ていて、プレイヤーが直接操作しているメンバーのことを指します。
すなわち「”馬車外”のメンバーの所持品とバッグの中味を参照している」と考えられるのです。
実際にソースを見たわけではありませんのでハッキリとは言えませんが、
仮にそうだと仮定した場合、
「では”馬車内”に居るメンバーの所持品は参照しているのか?」という疑問が生まれますね。

それでは実際にやってみましょう。


一度フィールドに出て、「馬車内に居るメンバー」に「Yggdrasil leaf」を渡してみます。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード9


「Transfer」とは「移す、渡す」という意味です。
現在「馬車外に出ているメンバー以外の人物」に「transfer」します。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード10


「Hero」「Meena」「Alena」「Maya」以外であれば誰でも良いのですが、
ここでは「Torneko」に渡しておくことにします。


こうして再び「馬車外メンバーとバッグの中にイグドラシルの葉は0枚」という状況になりました。
再びイグドラシルの枝葉まで戻って足元を調べてみると…


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード5

「Hero examines the area around his feet.」

「ヒーローは足元周辺のエリアを調べてみた。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード6

「What luck! An Yggdrasil leaf!」

「なんと!イグドラシルの葉だ!」



と、このように…
再び取得できてしまうのです!


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード11


トーニコに「2枚の葉っぱ」を持たせることが出来ていますね。


…もうお分かりでしょう。
そうです!これを何度も繰り返せば、
複数の「Yggdrasil leaves」を所持することが出来るのです!
仲間をノーリスクで復活させられるアイテムを
複数所持していれば、
この先の旅が非常に楽になりますね!!!


…ま、「ゲームバランス」は崩壊するわけですけど^^;


それに、この方法を用いても「無限に取得できる」というわけでもありません。
何故なら「馬車内のメンバーの所持上限は有限だから」です。
当たり前ですね。

しかし、馬車外に「1人だけ」を出し、
それ以外の「7人」を馬車で待機させておき、
「7人の所持品」をあらかじめ全てバッグに入れておけば、
「12(1人当たりのアイテム所持上限数)×7(人)」で「84枚」まで、
+その状態で馬車外の1人が取得できる「最後の1枚」を加えた「85枚」が、
一度に取得できる「Yggdrasil leaves」の上限値ということになります。


そこで、
木に登っては葉っぱを取得し、
外に出て馬車内のメンバーに手渡して、
また木に登って葉っぱを摘んできて……
という単純作業を繰り返すことにより^^;
下記の状態を作り出します!


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード12


反則臭いですね^^;
これは「システムの穴を突いたルール違反」とでも言えるようなズルい裏技ですが(笑)
別に改造とかをしたわけではありませんので、十分許容範囲内でしょう(笑)

こうして大量取得した「Yggdrasil leaves」を、馬車外メンバーに2~3枚ずつ持たせておき、
以後死者が出るたびに、このアイテムを使用して即時復活させます。


これで怖いモノはもう何もないね☆



それでは続きまして、
「Yggdrasil」を攻略していきたいと思います。

言われた通りに、予めパーティの人数を「3人」にしておきます。
メンバーは誰でも良いですが、私は「Hero」「Meena」「Alena」にしました。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード13
ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード14


幹を登り、葉を渡り…
頂上目指して木登りしていきます(笑)


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード15
ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード16



ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード17

*:「P-Please... Someone...
Blessed is he who aideth the weak...」

*:「ね、願わくは…何方(どなた)か…
弱きを助く者にこそ、祝福は訪れん…」


イグドラシルの頂上にたどり着くと、すぐに何者かに声を掛けられます。
状況的に見て、おそらく左上に見える「倒れている女性」が発しているのでしょうが…


彼女の「見た目」も「話し方」も、
何やら普通ではないみたいですが……

とりあえず近寄って行ってみましょう。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード18

*:「I beseech thee.
Please, help me.」


…見た目もそうですが、それよりもまず話し方が変ですね^^;

「beseech」とは「嘆願する、慈悲を乞う」という意味で、それは別に良いのですが、
その次の「thee」って何?


「thee」は「you」の「古期英語」です。
早い話が「古語」ですね。
実は「beseech」も「古期英語由来」の単語ですし、
どうやら彼女は「古臭い英語」を話しているみたいです。

「何故この女性が古期英語を話しているのか」についての解説は、
ここでは一旦保留とし、後々然るべき時に改めて説明したいと思います。

ただし、「古い言い方」をしている以上、私の日本語訳でもそのニュアンスを反映させるため、
「古典文語」っぽい感じで翻訳していきたいと思います。

…ですが、あくまで私の日本語訳は「古文っぽい」だけにしますので^^;
「文法として正しいかどうか」までは保証しません(笑)
「雰囲気重視」ということでご了承ください(笑)


また、日本語訳は「ガチガチの古文」にはしません。
「解りにくくなるから」というのが理由の一つですが、
もう一つ、「英文セリフ原文」そのものも「ガチガチの古期英語」というわけではありませんので。



ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード18

*:「I beseech thee.
Please, help me.」

*:「汝らに懇願致します。どうか御慈悲を。
願わくは、我をば助け給う。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード19

*:「My name is Orifiela.
I descended from Zenithia for to pick the leaves of the Great World Tree, Yggdrasil.」

*:「我、名をオリフィーラと申す者。
遥かゼニシアより、世界樹イグドラシルの葉を摘みに舞い降りし者。」

Orifiela
「But I was attacked by monsters,
and I fear that one of my wings is broken.」

オリフィーラ
「然れども、我、モンスターに攻撃され、
翼の片割れを負傷し、恐れを為して居った所。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード20

Orifiela
「Wilt thou aid me in my quest to return to my haven?
Wilt thou deliver me to Zenithia?」

オリフィーラ
「願わくは汝ら、我を安息の地に連れ戻す手助けをしてはくれますまいか?
願わくは、我を伴にゼニシアまで連れて行っては貰えないでしょうか?」


「wilt」=「will」古期英語。
「haven(安息所、避難所)」=古期英語で「容器」の意。



…どうやらこの女性、「遥か上空に浮かぶ」とされている天空の浮遊城
「Zenithia(ゼニシア)」からやって来た人物みたいですね。

「Dragon God(竜神)」が居るとされ、現在集めている「Zenithian Equipment(ゼニシアの装備品)」にも
その名を冠されている、伝説の王国「Zenithia」…


当然ヒーローたち「The Chosen Ones」の目的地の一つは、その「Zenithia」なわけです。
それに「怪我した女性」モンスターの巣窟
置き去りにしたまま見捨てるわけにもいきません!

女性一人救えなくて、何が英雄だ!



というわけで、ここは快く「Yes」と応えてあげましょう(笑)


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード21

Orifiela
「You will?」

オリフィーラ
「意思有り、と?」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード22

Orifiela
「To take the Stairway to Zenithia,
thou must have in thy possession all of the Zenithian Equipment.」

オリフィーラ
「然らば、ゼニシアへと登る階段を渡る為、
汝らはゼニシアン・イクイップメントを全て所持せねばなりません。」


「thy」=「your」古期英語。



うん。知ってる。
そして、もう3つ持ってます。

…ただ、最後の「Sword(剣)」だけ見つからなくて……




ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード23

Orifiela
「The Zenithian Sword, that which you are lacking,
lies here in the branches of this very tree.
I sense it...」

オリフィーラ
「汝らに欠落せし最後のゼニシアン・ソードは、
此の地、イグドラシルの枝葉に横たわって居ります。
我が六感が、そう告げて居るのです…」



え?マジで!?



ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード24

Orifiela
「Come, let us leave to find it.」

オリフィーラ
「然らば参りましょう、共に剣を探すのです。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード25

「Orifiela joins the party!」

「オリフィーラがパーティに加わった!」



そして、この「有翼の謎の女性」が同行してきます。

…おそらく前回「木の下でエルフたちが聞いた声」というのは、
この「Orifiela」の助けを求める声だったのでしょう。

ということは…
「Only three(3人だけで来い)」って言ってたのは、
仲間になる気満々だったってことじゃねぇか!



…まあ、でも彼女はシナリオ上「重要なキャラ」ですので、一応^^;


それでは、「Orifiela」のアトリビュートを見てみましょう。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード26


はい、そうです。
彼女にはちゃんと「戦闘参加可能キャラ」としてのステータスが設定されており、
仲間になった以上は共にモンスターと戦ってくれます!

…怪我してんじゃねーのかよ?



ただし、先のセリフで「翼を怪我した」というようなことを言っていましたので、
「背中に生えている翼が使えない」だけで、「その他の部位については”無事”」ということなのでしょう^^;
逆に言えば、翼が無事なら「空も飛べる」ということなのでしょうね。

彼女は「上空に浮かぶゼニシアから来た」のです。
背中の翼を羽ばたかせ、鳥のように「上空からイグドラシルの頂上まで”直接”舞い降りてここまで来た」のでしょう。

その姿は、まるで「天使」を思わせますが、
少なくとも「地上の人間ではない」のは、見た目からも明らかですし、
何より種族が「Zenithian(ゼニシア人)」ですからね(笑)


…ま、これ以上詳しいことについては、いずれ後々解説します(笑)



続いて、彼女のパーソナリティそのものにフィーチャーしたいと思いますが、
彼女の日本版での名前は「ルーシア」、NES版でも同じ「Lucia(ルーシア)」でした。

一方北米版の名前「Orifiela(オリフィーラ)」とは、
多分「Seven Archangels(セヴン・アークエンジェルズ=七大天使)」の一人、
「Phanuel(ファヌエル)」の別名「Orfiel(オルフィエル)」の「女性名化」でしょう。

「ユダヤ教、およびキリスト教の七大天使」と言えば、
「ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ウリエル」の「四天使」は有名ですが、
それ以外の「三天使」については、あまり知られていないと思います。
実際教派や聖典によって結構バラバラみたいなのですが、
「教皇グレゴリウス1世時代のカトリック教会(西暦590年頃)」では、
上記の「Orfiel(Oriphiel, Phanuel)」が七大天使の一人に数えられていたようです。

その「Orfiel(Oriphiel)」を女性名っぽくしたのが、
北米版「DRAGON QUEST IV」の「Orifiela」なのでしょう。

ちなみに、キリスト教の天使の名前を日本語表記する場合、
多くは「ラテン語読み」で記載するのが一般的であり、
「Orifiela」をラテン語読みすると「オリフィエラ」となるのでしょうが、
英語読みでは「オリフィーラ」となりますので、当日記ではそちらに準拠します。

NES版では、日本語版の名前をそのままアルファベット化しただけのものでしたが、
北米DS版では、彼女の「天使のような見た目」から、
「ユダヤ・キリスト教の天使の名前」をもじったものに改名したようですね。


ところで、DQIVの「Orifiela」は結構ステータスの値も満遍なく高く、
そのうえ魔法も使えるタイプのキャラクターなのですが、
如何せんこちらの命令を無視しまくる「NPC」ですので、
正直使い勝手は良くありません(笑)

この場面では「仕方なく」連れ歩くしかないわけですが^^;
多分イグドラシルを下りたら速攻「馬車行き」となるでしょう(笑)


ま、それはともかく、この「Yggdrasil」の頂上のどこかに、
最後の「Zenithian Equipment」である「Zenithian Sword」があるようですので、
それを探しに行きたいと思います。



ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード27


オリフィーラが倒れていた地点からしばらく歩くと、
枝葉の上に、何やら「光り輝く剣」があるのが見えてきます。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード28

「Hero examines the sword stuck in the ground at his feet.」

「ヒーローは、足元の辺りに突き刺さっている剣を調べた。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード29

「Alena obtains the Zenithian Sword.」

「アリーナはゼニシアン・ソードを手に入れた。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード30

Orifiela
「Indeed, that is the Zenithian Sword!
Thank you, Hero.」

オリフィーラ
「確かに、此れぞ正しくゼニシアン・ソード!
御協力、感謝致します、ヒーロー。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード31

Orifiela
「Now we are ready for the ascent to Zenithia.」

オリフィーラ
「此れにて我らの、ゼニシアへと登る準備は整いました。」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード32

Orifiela
「But my broken wing doth encumber me.
I cannot fly.」

オリフィーラ
「然れども、我が翼は未だ妨げとなった侭です。
此の侭では、我は空を飛ぶ事、適いませぬ。」


「doth」=「does」古期英語。
「encumber(動きを妨げる)」


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード33

Orifiela
「The Stairway to Zenithia must be our destination.
From thence alone may one ascend.」

オリフィーラ
「次なる我らが目的地は、言うに及ばずゼニシアへの階段。
天上へ登る術は、其の故に因らねば適いませぬ。」


「thence(それから、それゆえ)」文語。


ドラクエ4 北米版 とあるゼニシア人とゼニシアン・ソード34

Orifiela
「Let us be gone!」

オリフィーラ
「其れでは参りましょう!」


いや、その「The Stairway to Zenithia」って、
何処に在るの?


何故かオリフィーラは「具体的な場所を教えてくれない」のですが^^;
私はその場所を知っていますので、
次回、その「The Stairway to Zenithia」なる場所目指して出発したいと思います。
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