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DRAGON QUEST IV 北米版プレイ日記(135)

ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備1


前回「The Underworld, Nadiria(地下世界ナディリア)」の城を抜け、
火山の麓までやって来たヒーローたち「The Chosen Ones」。
「Baron's bugle(バロンのラッパ)」を吹き鳴らし、
馬車の召喚にも成功することが出来ました。

それではいよいよ、
今まさに「The Lord of the Underworld the second(第二の地下世界の主)」として目覚めようとしている
「Psaro the Manslayer」と対峙し、
「世界の命運」を賭けて雌雄を決したいと思います!



…ですが、残念ながらそれは「次回」になります^^;
ここではせっかくなので(笑)
決戦前の「下準備」を念入りにしたいと思います。


この「Final battle」では、
「馬車」および「馬車内のメンバー」を引き連れての戦闘になります。

「ドラクエ4」では、馬車を引き連れた状態で戦闘に突入した場合、
「馬車外に出ている4人の戦闘メンバー」をいつでも変更することが出来ます。
すなわち今回の戦闘では、
「The Chosen Ones + Sparkie」の「計9人」全員で戦うことが出来るのです!

…「The armlet of transmutation(変性の腕輪)」を用いた、
「完全」な「The Secret of Evolution(進化の秘密)」によって、
「元祖地下世界の主」こと「Estark(エスターク)」をも凌駕する程の、
「強大な力」を有する「進化」を遂げたであろう
「Psaro the Manslayer」との決戦は、
今までのように「4人だけ」で戦うのでは相当厳しいことが予想されます。
よって「最終決戦」は、文字通り「総力戦」でいきたいと思います!


…と言いつつ、実際には多分「9人全員」は使いません!(笑)
というのも、
こちらの命令に従わない「NPC」の「Sparkie」と、
こちらの命令に従わないこともある「Torneko」は、
ハッキリ言って「使えない」からです(笑)
というわけで、やっぱり彼らは「戦力外」です(笑)

よって、彼らに準備は必要ありません(笑)
仮に「彼らを使わなければならない状況」が来たとしたら、
それはハッキリ言って「負け戦」です^^;
その時点で「やり直し確定」なので(笑)
彼らを戦闘に出す場面を当日記に記載することはあり得ません(笑)

また、「Borya」にも多分出番は回ってこないでしょう。
彼の場合は先の二人と違って(笑)
「使って使えないことも無い」
のですが、
この辺はもう「嗜好の問題」なのでしょうね(笑)

この最終戦で「Borya(ブライ)を使う!」という人も中には居ることでしょうが、
正直私はあまり「彼の必要性を感じない」ので^^;
多分戦闘には出さないと思います(笑)

一応「パーティ最高齢」ですからね(笑)
高齢者は労わらないと(笑)



ただし、ボーリャには念のため「準備」だけはしておいてもらいます。


さて、それでは「戦闘に参加することが確定している」メンバーの持ち物を紹介していきましょう。

まずは主人公「Hero」から。


ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備2
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備3


基本的に「装備品」は今までとあまり変わっていませんが、
鎧だけは「Zenithian Equipment」の「Zenithian Armour(ゼニシアの鎧)」ではありません。
現在装備しているのは「Liquid metal armour(リキッド・メタル・アーマー)」という鎧で、
直訳すると「液体金属の鎧」。
日本版の「はぐれメタル鎧」に相当します。

実はこちらの「液体金属の鎧」のほうが「ゼニシアの鎧」よりも「守備力」が高く、
鎧に備わっている「耐性」は、どちらも同じ「対攻撃魔法耐性」ですので、
「Liquid metal armour」は「Zenithian Armour」の上位互換と言えるのです。
よって、ヒーローにはこちらの鎧を装備させておきます。

また、所持品として「Dragon mail(ドラゴンメイル)」も「持たせて」おきます。
ただし、現時点では「装備」はさせません。
この理由については、戦闘中必要に迫られた時に改めて解説します。

そして、4つしか所持していない貴重な「Meteorite bracer(隕石の小手=日本版星降る腕輪)」の一つも
ヒーローに装備させておきます。
これでヒーローの「Agility(敏捷性)」は2倍となり、行動順が早くなります。

その他の持ち物欄は全て「Yggdrasil leaf(イグドラシル・リーフ=日本版世界樹の葉)」で埋め尽くしておいたら、
「Hero」の準備は完了です。



続いて「Meena」。

ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備4
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備5


ミーナにも「最強の鎧」である「液体金属の鎧」を装備させておきますが、
その他にもう一つ「Flowing dress(フロウィング・ドレス)」という服を、
装備させずに「所持」させておきます。

「flow」は「(液体などが)流れる」という意味なので、
「Flowing dress」は直訳すると「流動のドレス」といったような感じになりますが、
この日本版の「水の羽衣(みずのはごろも)」に相当する「服」は、
「守備力」こそ低いものの、「耐性面」から言えば非常に「優秀」であり、
「ゲーム中の説明文」では「火と氷に基づく魔法攻撃のダメージを軽減する」となっていますが、
実は「全てのブレス、魔法攻撃」に対して「耐性」があります。

「Liquid metal armour」は「魔法攻撃に対する耐性」しかありませんので、
「火炎や氷のブレス攻撃」に対しては「耐性0」です。
しかし、この「Flowing dress」なら「物理攻撃以外のダメージ全般」に対して耐性を付けられますので、
これはこれで「とても有用」です。

「Massacre sword(皆殺しの剣)」は、今までも幾度か使ってきましたね。
「道具としての使用」による「Kasap(カザップ=日本版ルカナン)」と同等の効果により、
「敵の守備力の減退」を狙います。

最後に「Prayer ring(プレイヤー・リング)」は、
直訳すると「祈りの指輪」という意味で、日本版でも全くの同名でした。
これは「使用するとMPをいくらか回復する」という効果のあるアイテムです。

使用タイミングは「移動中でも戦闘中でもOK」で、しかも「何回でも」使用することが出来るのですが、
「使う」と「ランダムで”壊れる”こともある」という
なんともフワッとしたデメリットもあるのです^^;

しかし「ドラクエ4」というゲームにおいて、
「MPの回復手段」というのは非常に数が少なく、
長期戦が予想される今回のバトルにおいては、
MPの消耗が激しくなる可能性が十二分にあり得ますので、
戦闘中に回復できるアイテムの存在は非常に重要です。
よって、「保険」という意味でも、ミーナには是非とも持たせておくべきでしょう。


更に、二つ目の「Meteorite bracer」もミーナが装備します。

その他、それ以外のアイテム欄を「イグドラシル・リーフ」で埋め尽くすのはヒーローと同じです。
というか、これ以降は全員「空いたアイテム欄はイグドラシル・リーフで埋めておく」のが「基本」となりますので、
以下においては割愛します。



続いて「Alena」を紹介しましょう。

ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備6
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備7


当然「素の敏捷性」が最も高いアリーナにこそ、
三つ目の「Meteorite bracer」は相応しい、と言えます。
これにより、彼女の敏捷性は「最高値の255(カンスト)」となりますので、
もはや彼女に追いつける者は、
もう誰も居ません!(笑)


この「最高速度の優位性」は、「攻撃面」においてもさることながら、
以前「各所で」手に入れておいた「Yggdrasil dew(イグドラシルの滴)」を「全て」彼女に持たせることにより、
「パーティが危機に陥った」際には、
「その疾風の如き素早さで」回復役にも回れる、

という面においても遺憾無く発揮されます。


また、現在彼女が装備している「服」ですが、
その名も「Shimmering dress(シマーリング・ドレス)」。
直訳すると「きらめくドレス」であり、日本版の「光のドレス」に相当します。
この服には「時たま相手の魔法を跳ね返す」という「特殊な効果」があり、
言うなれば、反射魔法の「Bounce(バウンス=日本版マホカンタ)」が常時かかっているようなものです。

ただし「魔法のバウンス」とは違って「100%必ず跳ね返す」わけではありません。
効果が出るのは「ランダム」で、場合によっては「跳ね返らない」という場合もあるのですが、
実はその「ランダム性」も重要だったりします。
そして、こと「守備力」においても、現時点では「アリーナの最強装備」です。

ただし、残念ながら「耐性」は全くありません。
「魔法攻撃」に対しては「跳ね返すことがある」というだけで、
跳ね返さなかった場合の「着弾時」には、ダメージを軽減できませんし、
「ブレス攻撃」に至っては「跳ね返しも耐性も無し」です。

ま、それでも「アリーナ皇女の高い攻撃力と敏捷性」はとても魅力的ですので、
「防御面での貧弱さ」には目をつぶるしかありません。


最後に、所持している「Staff of salvation(スタッフ・オヴ・サルヴェイション)」ですが、
これは説明文にもある通り、
「戦闘中、道具として使用するとパーティ・メンバー一人のHPを補充する。」という効果があります。
その回復量は、魔法の「Midheal(ミッドヒール=日本版ベホイミ)」と同程度、と大したものではありませんが、
使用回数制限もなく、魔法が使えないアリーナでも「リスク無しにミッドヒールを唱えられる」わけですから、
もしかしたら使用機会は無いかもしれませんが、
これも一応「念のための保険」として、彼女に持たせておくことにします。

ちなみに「Staff of salvation」を直訳すると「救済の杖」、
日本版の「祝福の杖(しゅくふくのつえ)」に相当します。



続いて「Maya」の所持品。

ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備8
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備9


マヤに「武器」は必要ありません。
彼女が「物理攻撃」を行なうことはありませんので、
「使いもしない武器」を持たせておくくらいなら、一枚でも多くイグドラシル・リーフを持たせておいた方が良いです。

…実はこれは「ミーナにも言えること」だったんですが^^;
ミーナに装備させていた武器を「外す」のを、
私はすっかり忘れていました(笑)

ま、それはそれとして(笑)
マヤの所持品に目立った物は特にありません。
ミーナに「持たせた」流動のドレスは、マヤには最初から「装備させて」おきます。
また、アリーナ同様「保険」として、ミッドヒール相当の救済の杖も持たせておきます。
そして、彼女には「Meteorite bracer」は装備させません。



さて、続いて「Ragnar」ですが、

ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備10
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備11


実はこの戦いにおいて「最も重要」なのが、
ラグナーの役回りなのかもしれません。
その詳細については戦闘時に改めて詳しく解説しますが、
とにかくラグナーについては、他のメンバー以上に「最善のセッティング」が求められます。

鎧はヒーローやミーナ同様「物理防御と魔法耐性重視」の
「Liquid metal armour(液体金属の鎧)」を「初期の装備品」として装備させておきます。

また、装備させている盾は「Mirror shield(ミラー・シールド)」。
名称自体は日本版でも「ミラーシールド」であり、全くの同名でした。
敢えて直訳するなら「鏡の盾」という意味ですね。
この「鏡の盾」には、アリーナに装備させた「Shimmering dress(きらめくドレス)」と似た様な特性があり、
「相手から受けた魔法攻撃を反射する」という特殊効果が備わっています。

ただし、厳密にはきらめくドレスやバウンスとは「似て非なる特性」でもあり、
前者はどちらも「攻撃魔法を”完全に”反射し、そのダメージは”術者のみが”受ける」というものなのですが、
鏡の盾の場合は、
「攻撃魔法のダメージの内の”何割か”を術者に返すが、
魔法ダメージそのものは”装備者が”受ける」という処理となるのです。

これは例えば、「術者がダメージ50ポイントの攻撃魔法」を唱えてきた場合、
きらめくドレスやバウンスは、
「50ポイント全てを術者に跳ね返し、術者が50ポイントのダメージを受け、跳ね返した側はダメージ0」
となるのですが、
鏡の盾の場合は、
「50ポイントの内の何割かのダメージを術者に返すが、基本的に50ポイントのダメージ全ては”装備者が”受ける」
ことになるのです。

当然「0ダメージ」と「全てのダメージをそのまま受ける」のとでは大きな違いですが、
きらめくドレスの「ランダムで反射する」のとは違って「100%確実にダメージを与える」上に、
「バウンス効果」とは違って「攻撃魔法しか返さない」という独自の特性もあります。

以前も説明した通り、バウンス(やきらめくドレス)の「デメリット」は、
味方の回復魔法や補助魔法といった「ポジティブ効果」も「全て」反射してしまうので、
使いどころを見誤ると「むしろネガティブ効果となってしまう」のですが、
鏡の盾の場合は、そういったことは起こりません。
こちらサイドがかける「有用な魔法」についてはそのままに、
相手の「攻撃魔法にだけ」作用しますので、
使い勝手としては、むしろこちらの方が良いかもしれません。

また、鏡の盾そのものにも「対攻撃魔法耐性」が備わっていますので、
全てのダメージを被るとは言っても、それなりに「ダメージの軽減」はしてくれますし、
単純な「物理防御力」という観点からも、盾としてかなり優秀な部類であるのです。


そして、彼に装備させている「剣」も重要です。

「Miracle sword(ミラクル・ソード)」
「Replenishs its bearer's HP with each attack...miraculously!
(この剣の使い手は、攻撃毎にHPが補充される…奇跡的に!)」


なんか説明文が「ノリノリ」ですが(笑)
日本版の「奇跡の剣(きせきのつるぎ)」に相当するこの同名の剣は、
その名の通り「奇跡の力」によって(笑)
攻撃毎に「相手に与えたダメージの何割かが、装備者の”HP回復効果”となって”返ってくる”」という
素晴らしい特性を有しています。

正直、その「回復量」はそれほど多くも無いのですが、
それでも上記の通りに「高い物理防御力と高い魔法耐性のある防具類」で
ガチガチに守備を固めていると、
当然相手からの被ダメージはかなり低く抑えられることになりますので、
「敵からはあまりダメージを受けず、仮に多少受けたとしても、攻撃していれば勝手に回復する」という
「攻防一体のセッティング」となるのです!
まさに「永久機関」!(笑)

これで、ラグナーについては「ある程度放っておいても大丈夫」になります。
そう、彼の「役割」とは、「敵からの攻撃を一手に引き受ける」、
文字通りの「パーティの盾」なのです!
勿論「攻撃しなければ回復にならない」ので、
裏を返せば「パーティの剣」とも言える「ダメージソース」でもあるわけですね。

更にヒーロー同様「ドラゴン装備」も「装備させずに持たせて」おきます。
他のメンバーについても言えることですが、
この「装備できる装備品を”装備させずに”あらかじめ持たせておく」ことにも、
とても重要な意味があります。


そしてもう一つ、
以前手に入れた貴重な「Sage's stone(賢者の石)」も、彼に持たせます。
この「何度でも使える全体回復アイテム」は、
「素早さの高いアリーナ」などに持たせると言う人も多いかもしれませんが、
これを持たせるのに「最も適任」なのは、
実はこの「ラグナー」なのです!
少なくとも、今回の私の「戦略」上では、
ラグナーに持たせておいた方が一番良いのです。


では最後に、
ラグナーの所持品の中でも一番重要な項目について記載します。
それは…
「Meteorite bracer(隕石の小手)」を「装備させない」
ということです!


…「重要な所持品」なのに、
「所持させない」…?


そうです、この「所持させない」ということが重要なのです!!!

先のマヤにも、この隕石の小手は装備させませんでしたが、
そもそも「4つしかない」物は「最大4人にまで」しか「持たせられない」わけですので(当たり前)、
マヤの場合は「優先順位的に、その4人の中に含まれなかった」というだけのことでしかありませんでした。
しかし、ラグナーについては、
逆に「彼にだけは絶対に装備させては”いけない”」のです。

この辺についての詳細も、その段になったら詳しく解説したいと思います。



今回の最重要キャラであるラグナーの解説が、
思いのほか長くなってしまいましたね^^;

それでは次に移りたいと思います。


ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備12
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備13

次は「Kiryl」ですが、
彼は特性上「ミーナと同じ」ような立ち回りとなりますので、
装備品や所持品などもほぼ彼女と同じです。

ただし、盾については「ミーナには装備できない」盾を装備させており、
単純な防御力という面ではミーナ以上になっています。

この盾については正直それほど重要ではありません。
単に「物理防御力上昇値が高い」から選んだだけです。
また、逆にカーリルは「Flowing dress(流動のドレス)」を「装備できない」ので、
彼に持たせておく必要はありません。

なお、カーリルが「物理攻撃をする場面」は想定していませんので、
「武器」は装備させません。

「Prayer ring(祈りの指輪)」についても、
ミーナ同様に「MP回復手段」としての「保険」です。

そして、四つ目の「Meteorite bracer」は彼に装備させておきます。




ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備14
ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備15


先述したように、「Borya」は戦闘には参加させない予定ですが、
一応念のため「戦える準備」だけはしておいてもらいます(笑)
いわば「補欠」ですね(笑)

信じられないことに、
上の装備が「ボーリャの最強装備」なのです^^;
「流動のドレス」はまだしも、
「盾と兜(帽子)」については貧弱の極みですね^^;
どちらも「物語の序盤」で手に入る装備品です(笑)

そういう意味でも、彼を戦闘に参加させるのは非常に不安なので(笑)
「ピンチヒッター」に「補欠を出す」という局面にならないことを祈るばかりです(笑)



以上で「下準備」はおしまいです。
最初に宣言した通り、「トーニコの装備品や所持品」はどうでもいいです(笑)
「スパーキー」については、そもそも彼は「NPC」ですので、
初めから「装備を変更したり物を持たせたり」ということが出来ません。
よって、準備も何もありません(笑)


続いて、パーティメンバーの並び替えを行ないます。


ドラクエ4 北米版 最終決戦の下準備16


「先発メンバー」は、
「Ragnar」「Hero」「Kiryl」「Alena」です。
ただし、これも先述の通りで、
戦闘中に「メンバーの変更をする」わけですから、
最初から最後まで「このメンバーで戦い抜く」と言うわけではありません。



…さあ、これで本当に準備は全て整いました!

それではいよいよ次回!
「Final battle」へ赴きます!

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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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