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DRAGON QUEST IV 北米版プレイ日記(140)

ドラクエ4 北米版 決着1


前回ついに「完全体」へと進化を果たし、
新たなる「The Master of Monsterkind」としての
「真の姿」を現した「Psaro the Manslayer」!

その姿は正しく、
「モンスターの主」「地下世界の皇帝」の名に相応しい、
禍々しくも傲然たる様相を呈しています!


さあ、泣いても笑ってもこれが最後!
どちらがこの世界に「生き残るか」、
「進化」における「淘汰の時」がやってきたのです!



それでは早速、ほんとの「Final battle」を開始したいと思いますが、
「Psaro the Manslayer」は、
こちらが「行動の選択」を行なうに、
卑怯にも「先制行動」に打って出てきます!



ドラクエ4 北米版 決着2

「Psaro the Manslayer casts Bounce!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーはバウンスをかけた!」


ドラクエ4 北米版 決着3

ドラクエ4 北米版 決着4

「A shining wall of light appears before Psaro the Manslayer!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーの前方に光り輝く光の壁が出現した!」



なんと、いきなり「Bounce」の魔法を唱えてきます!

予備動作一切無しの「即行動」!
いくらラスボスとは言え、なんと卑怯な!



ただし、こういった「即行」は、「最終形態進化後の初めの1ターンだけ」であり、
これ以降は、こういった「騙し討ち」的な行動はしてきません^^;
また、この時に行なう行動は「100%必ずバウンス」です。

この「Bounce(バウンス=日本版マホカンタ)」は、
ご存じの通り「魔法を反射する」という効果を発揮する魔法ですね。
すなわち現在プサロに対しての「全ての魔法」が、
術者に反射されてしまう状態になった、ということです。


さて、それでは最初に、
まずは「進化した地下世界の主の攻撃」を一つ一つ見ていくことにしましょう。


ドラクエ4 北米版 決着5

「Psaro the Manslayer attacks!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーの攻撃!」


ドラクエ4 北米版 決着6

「Meena takes 119 points of damage!
Meena dies!」

「ミーナは119ポイントのダメージを受けた!
ミーナは死んでしまった!」


ドラクエ4 北米版 決着7

「Psaro the Manslayer attacks!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーの攻撃!」


ドラクエ4 北米版 決着8

「Ragnar takes 118 points of damage! 」

「ラグナーは118ポイントのダメージを受けた!」



どちらも同じ「単体物理攻撃」ですが、
後者の「踏みつけ」の方がダメージは大きいです。
単純な物理防御力は「Ragna > Meena」なのは言わずもがなですが、
2人の被ダメージが「ほぼ同じ」ところからも、それがよく伺い知れると思います。



ドラクエ4 北米版 決着9

ドラクエ4 北米版 決着10

「Psaro the Manslayer belches out blistering flames!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーは酷熱の炎を吐き出した!」



もはや繰り出してくるのが当たり前みたいな感のある^^;
「炎属性の全体ブレス攻撃」ですね。
威力は以前同様とても大きいです。



ドラクエ4 北米版 決着11

ドラクエ4 北米版 決着12

「Psaro the Manslayer exhales a cold breath!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーは冷たい息を吐き出した!」



…しかし、最終形態では「Blistering flames」より更に強力な、
新たなる「ブレス攻撃」を仕掛けてきます!

これは、日本版の「輝く息(かがやくいき)」に相当する「氷属性」の物で、
作中でも最強クラスの威力を誇るブレス攻撃です!



ドラクエ4 北米版 決着13

「Psaro the Manslayer shoots a disruptive wave of energy from his fingertip.」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーは、指先から破壊的なエナジーの波動を照射した。」


ドラクエ4 北米版 決着14

「A bright light shines on the party!」

「光り輝く光線が、パーティ全体に降り注ぐ!」


ドラクエ4 北米版 決着15

「All magical effects cast on Ragnar are removed!」

「ラグナーにかかっている全ての魔法効果が取り除かれた!」



「腕無し形態」の時にも発動してきた特殊行動で、日本版の「凍てつく波動」に相当します。
…相変わらず「A fingertip」じゃないと思いますが^^;
まあそれはともかくとして、
こちらにかかっている「全ての魔法効果」を消し去ってしまいます。



以上が「最終形態」へと進化を遂げた「Psaro the Manslayer」の行動パターンの全てですが、
正直言ってどれも非常に強力なものばかりです!

「物理攻撃」は言うに及ばず、
2種類の「ブレス」も、どちらも非常に被ダメージが多い上に「全体攻撃」なので更に厄介です。
しかし、それら二つのダメージを軽減させようとして、こちらが「補助魔法」を唱えれば、
補助魔法の効果を一瞬にして無に帰してしまう「Disruptive wave of energy(以下DWE)」が飛んでくる、
という寸法になっているわけです。

しかも、当たり前のように「毎ターン必ず2回連続行動」なので、
これら激しい攻撃による、非常に厳しい「波状攻撃」が、毎ターン押し寄せてくるということになります!


プサロ最終形態の行動の中で最も厄介なのは、
実は「それ自体は無ダメージ」である特殊行動「DWE」です。
物理攻撃を防ぐ「Kabuff(カバフ=日本版スクルト)」も、
ブレス攻撃を防ぐ「Insulatle(インスレイトル=日本版フバーハ)」も、
「DWE」によって、簡単に元の「素の状態」に戻されてしまうからです。

そして更に厄介なことに、プサロの「行動内容」は「毎ターンランダムで」変化します。

最終形態同様DWEを撃ってきた「腕無し形態」の時は、行動は全て「ローテーション」でしたので、
「いつDWEが来るか」ということはあらかじめ予測することが出来ました。
よって、「DWEが来た次のターンに補助魔法をかけ直し、次に来るまで備えることが出来た」のです。

しかしこの「最終形態」では、行動がランダムで変化しますので、
極論を言えば「毎ターンDWEが来る」という可能性もあるのです。
すなわち、「重ねがけをしないと効果が薄い」カバフは、
毎ターン唱えても「効果を蓄積できない」可能性があるので、ほぼ無意味に近く、
インスレイトルに関しても「毎ターン打ち消される危険性がある」以上、
対応策は、「こちらも毎ターン唱えまくる」くらいしかありません。

最終形態のブレス攻撃は両方ともに非常に強力な物であり、
如何な「ブレス耐性防具を装備している」とは言え、インスレイトル無しではダメージが大きすぎます。
よって、「Meena」はほぼ毎ターン「Insulatle」を唱え続けなくてはなりません。
今までのように「Massacre sword(皆殺しの剣)」による守備力減退をしている暇はほとんど無いでしょう。


また、先述の通り「カバフは無意味」ですので、
ここでは「Kiryl」を戦闘メンバーから外します。
カバフもそうですが、それ以上に「彼にはブレス耐性が全く無い」ことが問題です。
これは「Alena」も同様ですが、彼らには「現時点で装備出来るブレス耐性防具が無い」ので、
強力なプサロのブレス攻撃を「耐性無し」で乗り切るのは非常に困難です。
いくらインスレイトルがあると言っても、
状況によっては「インスレイトルの効果が切れた状態でブレスを受ける」可能性も、
かなり高い確率で存在するからです。

プサロの敏捷性はかなりすばやく、
「Meteorite bracer(隕石の小手=日本版星降る腕輪)」を装備しているキャラにすら
「先行」してくる場合があります。
ただし、「必ず」というわけでもないので、
おそらくは「敏捷性を2倍にした状態のキャラとプサロは、ほぼ互角の敏捷性」ということなのでしょう。

この「必ずというわけでもない」というのが中々に厄介で、
プサロは「先行にも後行にもなり得る」わけですから、
考えられる「最悪なパターン」として、
「ミーナがインスレイトル」→「プサロがDWE」→次のターン「プサロが先行でブレス」→「ミーナがインスレイトル」
という可能性も充分にあり得ます。
この場合は当然、パーティは「インスレイトルの効果が無い状態でブレスを受ける」こととなります。

また、プサロは「1ターンに2連続行動」ですので、
「DWE→ブレス」という「2回行動」をする場合もあり、
この時もパーティはインスレイトルの効果無しでブレスを受けなければなりません。


と、このように、「インスレイトルが確実ではない」状況下において、
元々のブレス耐性が無い彼らでは、HPの減りが尋常ではないため、
ハッキリ言って「足手まとい」となってしまいます。
「回復魔法」をおいそれと唱えられるほどの余裕が無いこの戦闘においては、
「HPが減りやすい」キャラをこまめに回復してはいられないのです。

よって、ここでは「耐性無しのカーリル」を下げ、
「ブレス耐性防具を装備しているキャラ」と交代します。

現在馬車内に居るメンバーで「ブレス耐性防具」を装備しているのは、
「Maya」と「Borya」の二人ですが、
ここでは「マヤ」を出します。



さて、それでは「プサロのバウンス」の後の「第1ターン目」のこちらの行動を紹介します。

先述の通り、「Meena」は1ターン目から毎ターン「Insulatle」です。
「Focus On Healing(治療に専心=日本版いのちだいじに)」の「Tactics(作戦)」によって行動中の「Ragnar」は、
変わらずそのまま「AI行動」をし続けてもらいますが、
彼が「物理攻撃」を選択することはほぼ無いでしょう。
プサロの猛攻の前には、彼は「Sage's stone(賢者の石)」による「回復行動」だけとなります。
ただし、彼の「毎ターンの回復」こそが、本戦闘の「生命線」となります。

続いて「Maya」は、1ターン目からこちらの魔法を唱え続けます。


ドラクエ4 北米版 決着17

「Frizzle(フリズル)」
「Burns a single enemy with a large fireball.
(大きな火球によって、敵一人を燃やし尽くす。)」


日本版「メラミ」に相当する「火炎属性の単体攻撃魔法」です。
ダメージは大体「80ポイント前後」となります。
彼女のこの「フリズル」こそが、本戦闘における貴重なダメージソースとなります!

…実は「ダメージだけ」なら、
下の「Kasizzle(キャシズル=日本版ベギラゴン)」のほうが威力は高い(約100ポイント前後)のですが、
どうやらプサロには「Sizz系は効きづらい」という「耐性」があるようで、
「Kasizzle」の方だと、たまに「効かない」という場合があります。
一方「Frizz系」には「耐性が無い」ようなので、
単発でのダメージは低くとも、「Frizzle」の方が「安定」します。

理想的には、「Frizzle」の更に上位の魔法「Kafrizzle(キャフリズル=日本版メラゾーマ)」が最適だったのですが、
現在マヤは「修得レベル未満」であったため、そもそもキャフリズルを覚えていませんでした。

まあ「無いものはしょうがない」ので^^;
ここではとにかく「Frizzle」を唱えまくってもらいます。


…ただし、忘れてはならないのが、
現在「Psaro the Manslayer」には「Bounce」がかかっているということです!
つまり、このままでは「マヤのフリズルは反射され、マヤに跳ね返ってしまう」わけですね。

反射魔法「Bounce」は「数ターンで自然消滅」しますが、
ハッキリ言って「悠長に待っている暇はない」ので、
ここではバウンスの効果を「強引に」掻き消します!


ドラクエ4 北米版 決着16

「Zenithian Sword(ゼニシアン・ソード)」
「A legendary weapon, and a useful tool during battle, too.
(伝説の武器、および、戦闘中道具としても有用に働く。)」



現在ヒーローが装備している「伝説の剣」ですが、
説明文の通り「道具としての使用」によっても、
とても有用な効果を発揮してくれます。

それでは早速「使って」みましょう!


ドラクエ4 北米版 決着18

「Hero wields the Zenithian Sword!」

「ヒーローはゼニシアン・ソードを使用した!」


ドラクエ4 北米版 決着19

「A bright light shines on Psaro the Manslayer!」

「光り輝く光線が、プサロ・ザ・マンスレイヤーに降り注ぐ!」


ドラクエ4 北米版 決着20

「All magical effects cast on Psaro the Manslayer are removed!」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーにかかっている全ての魔法効果が取り除かれた!」



どこかで見たようなエフェクトですね(笑)

そうです!
「ゼニシアン・ソードの道具としての使用」によって発揮される効果とは、
相手が「A fingertip(笑)」から撃ち出してくる「Disruptive wave of energy」と全く同じ効果なのです!

これにより、プサロにかかっていた「バウンスの反射効果」は掻き消されます。
そして、先述の通り「プサロの通常行動パターン」の中には、
「Bounce」は含まれていません。
よって、一度消してしまえば、これ以降プサロは「バウンスのかけ直し」はしてこないということです。

また、「戦闘前の下準備」において、
マヤには「Meteorite bracer」を装備させていませんでした。
すなわち、「隕石の小手を装備していることによって、敏捷性が2倍となっているヒーロー」は、
「敏捷性が元のままの状態のマヤ」よりも「必ず先に行動できる」のです。
故に、先に「ヒーローがプサロのバウンスを打ち消し」てから、
その後で「マヤがフリズルを唱える」ことが「確定」しているのですね。


ドラクエ4 北米版 決着21

「Maya casts Frizzle!」

「マヤはフリズルをかけた!」


ドラクエ4 北米版 決着22

「Does 83 points of damage to Psaro the Manslayer.」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーに83ポイントのダメージ。」



以後、マヤには「砲台」の如く、
毎ターン常に!何があろうとも!フリズルを唱え続けてもらいます。
彼女のこの魔法こそが、本戦闘における「メインダメージソース」なのですから!


ただし、先述の通りインスレイトルは安定せず、
プサロの強力なブレスによって、パーティは結構な被害を被ります。
前衛の「ラグナーとヒーロー」はそうでもないですが、
後衛の「ミーナとマヤ」は、耐性面が前者二人に比べて貧弱ですので、
ブレス攻撃による被ダメージはそれなりに大きなものとなります。

ですが、インスレイトルがかかっている状態でブレスを受ければ、
ダメージはかなり軽減されますので、
その場合はラグナーの「賢者の石による回復」で十分に間に合います。

しかし、もしインスレイトルが切れている状態でブレスを受けてしまった場合だと、
賢者の石による回復では間に合わない場合があります。
特に「ブレス×2」だった場合などは、前衛の二人もかなりダメージを受けてしまうでしょう。
後衛の2人にとっては、もはや命の危機です^^;

その場合は、適宜「ヒーローやミーナの魔法で回復」、
間に合わずに「死んでしまった」場合は、
生きているキャラの手持ちの「Yggdrasil leaf(イグドラシル・リーフ=日本版世界樹の葉)」で即時復活させます。

まあ実は、この戦闘における最も多い「キャラの死因」というのは、
ブレスではなく「物理攻撃」なんですが^^;


現在パーティが装備している防具は、
以前記載した通り「ブレス耐性重視」になっています。
そのため、単純な物理防御力という面においては、
本来の「最強装備」に遠く及びません。

よって、プサロの強力な物理攻撃を喰らってしまうと、
比較的防御力の高い前衛の2人でも相当なダメージとなってしまいますし、
後衛2人にとっては、やはり命の危機なのです^^;

おまけに「Kabuff」も使えませんから、
「プサロの物理攻撃」に対して、こちらはかなり無防備な状態であると言えるでしょう。

ですが、物理攻撃は所詮ただの「単体攻撃」です。
どれだけ大きなダメージを喰らったとしても、
もっと言えば、たとえ致命傷となり死亡してしまったとしても^^;
物理攻撃によって死ぬのは「1人だけ」なのです!

ここで仮に「ブレス耐性重視」ではなく「物理防御重視のブレス耐性無し防具」を装備してしまうと、
ブレス攻撃の危険度半端なく跳ね上がってしまいます!

今回の戦闘ではインスレイトルが安定しない以上、
防具によるブレス耐性が無い状態で挑むのは、あまりに危険すぎます。
ハッキリ言って全滅しまくることでしょう!

「全体攻撃」であるブレスは、最悪「複数人」が死亡する事態も充分に考えられますが、
「単体攻撃」であれば、死ぬのは「最大でも1人」なので、
ぶっちゃけて言うと、「物理攻撃に対するケア」は捨てて構いません(笑)
物理を捨ててでもブレス耐性を付ける方が重要なのです。

それに、たとえ死亡者が出たとしても、それが1人であればリカバリは容易ですから、
とにかく「パーティ”全体”が危機に陥らなければ良い」のです。


以上の事に留意し、とにかくパーティ全体が総崩れとならないように、
細心の注意をもって「防御重視で」戦っていきます。
こちらのダメージ源は「マヤのフリズル」と「ヒーローのたまの攻撃」しかありませんので、
1ターンあたりの「与ダメージ総量」は必然的に少ないものとなり、
結果、かなりの長期戦となります。

ですが、とにかく辛抱強く耐え忍び、
ひたすら地道に攻撃を続けていきます。

すると、やがて…


ドラクエ4 北米版 決着23

「Hero attacks!」

「ヒーローの攻撃!」


ドラクエ4 北米版 決着24

「Does 52 points of damage to Psaro the Manslayer.」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーに52ポイントのダメージ。」


ドラクエ4 北米版 決着25

「Psaro the Manslayer is defeated.」

「プサロ・ザ・マンスレイヤーは倒された。」


ドラクエ4 北米版 決着26



ついに、長き戦いに終止符が打たれました!

新たな「The Lord of the Underworld」として、
新たな「The Emperor of Monsterkind」として、
究極の進化を遂げ、覚醒を果たした、
「Psaro the Manslayer」を、
ようやく討ち倒すことが出来たのです!


これで、やっと……




それでは次回、この続きの場面からお送りしたいと思います。
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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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