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Phoenix Wright Ace Attorney(逆転裁判)北米版プレイ日記(230)

前回フェニックスは、

「ロッタ・ハートは流星の写真を撮りたかったんじゃない!

ゴーディーの写真を撮りたかったんだ!」

という事を証明しました。


…だからなんなんだよ?


というのが検察側の総意なわけですが^^;

ともかく、それを受けて今回は、

その事実を踏まえた上で、「改めてロッタが証言する」ところから再開したいと思います。




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ1


-- Lotta's New Testimony --


--ロッタの新たな証言--



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ2


Lotta

「Actually, I'm not a research student at a university.」


ロッタ

「実を言うとなぁ、ウチ、大学の研究生とちゃうねん。」




それも嘘だったのかよ。^^;




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ3


Lotta

「I'm an investigative photographer.」


ロッタ

「ホンマは、世間の真相の闇を暴く!調査報道カメラマンやねん。」




「investigative photographer」=直訳「調査の写真家」。




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ4


Lotta

「Imagine what a scoop it'd be if I got a picture of that monster!」


ロッタ

「万が一怪物の写真オサエることがでけたら、一大スクープになりよんで!思うてなぁ。」


Lotta

「That's why I was camping out by the lake.」


ロッタ

「しゃあから湖に張っとったっちゅうわけやったんや。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ5


Lotta

「But, that's all I was hiding.」


ロッタ

「せやけどな、イツワっとったんはそれだけやで。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ6


Lotta

「When I heard the ”bang
I looked right straight out at that lake.」


ロッタ

「実際”バン”ちゅう音がした時、
ウチが湖を凝視しとったんは間違いあれへんねや。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ7


Lotta

「There wasn't much else to look at,
so I just watched that boat the whole time.」


ロッタ

「言うても他に見るもんなんかあれへんかったわけやから、
ずーっとボート見とるしかないやんか。」


Lotta

「Then I saw a flash, near one of the men's hands,
and I heard another gunshot.」


ロッタ

「ほしたらピカッとフラッシュしたんや、ボートに乗っとった男の手元がな、
ほなら次の瞬間また銃声や。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ8


Lotta

「I was looking right at that boat, the whole time,
cross my heart and hope to fry.」


ロッタ

「こればっかりはホンマにウソイツワリ無しやで、なんせずーっと見てたんやから、
ホンマやで、指切りゲンマンしたってもええ。」




「cross my heart and hope to die」

=「added to a promise or a statement to show how serious one was about being honest in what one said.

(先の言葉に対して、それは正直に言っている、真剣に言っている、ということを

表明、或いは約束する際に付け加える。)」

ただし、上記の表現は通例「子供が使う言い回し」であり、

大人が使う場合は「敢えて子供っぽく言っている」というニュアンスに取られる可能性もある。

フレーズそのものの意味は「心の中で十字を切る(=キリスト、または神にかけて誓う)、嘘だったら死んでもいい」。


なお、上記ロッタのセリフでは「die(死ぬ)」が「fry(揚げる)」になっているが、

「fry」には、米俗語表現で「電気椅子で処刑される(=揚げられる)」という意味もあり、

ここでは「die」と同義。

おそらく「裁判」に引っ掛けて言っているのだろう。

「もし嘘だったら電気椅子送りにしてもらってもいいよ!」ということ。




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ9


Judge

「Hmm...
Well, Mr. Wright.
You may cross-examine the witness.」


裁判官

「ふーむ…わかりました。
それではライト君。
証人に反対尋問を行なってください。」




…確かに「Lotta Hart」は、

「大学機関の研究生」という身分も、「流星の写真を撮るため」と言っていた動機も、

どちらも真っ赤な嘘っぱちだったようですが^^;

しかしこの証言の「キモ」であるところの「目撃した事柄の内容」については、

前回とほとんど変わり映えしていないように見受けられますね。


とは言え、この後はいつも通り、

この証言に対して弁護側は反対尋問を行なうことになるわけなのですが…


…しかし、ここで突如「検察側」からObjection!が入ります!




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ10


Karma

「The witness's testimony is unchanged from before!」


カルマ

「この証人の証言は、以前と何ら変わっておらん!」


Karma

「Whether she is a research student or a photographer
has no bearing on this case!」


カルマ

「証人が研究生であろうとカメラマンであろうと、
それは本件とは一切関係無い!」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ11


Karma

「There is no need to waste more of our time
with another pointless cross-examination!」


カルマ

「にも拘らず、更に無意味な反対尋問によって、
これ以上無駄に時間が浪費される必要性なども、どこにも無い!」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ12


Judge

「Er... hmm.」


裁判官

「え…いや…ふーむ。」




いや、そりゃそうかもしんないけど…

でも、なんか…随分「唐突」じゃね?

もしかして…「焦ってる」のか?


…ま、でも「von Karma」は、

これまでもちょいちょいObjection!を入れて邪魔してきましたからね。(笑)

今回のも、それと大差ないことなのかもしれません。(笑)




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ13


Phoenix

「I claim the defense's right to cross-examine the witness, Your Honor!」


フェニックス

「証人への反対尋問は弁護側の正当な権利である、と断固として主張します、裁判官!」




おお!フェニックス!いいね!


やはりフェニックスは、

前回あたりから、どんなことにも全く怯まなくなりましたね!

ほんと、ここにきてようやく弁護士「らしく」なってきたようです!(笑)




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ14


Phoenix

(von Karma's up to something, I know it!)


フェニックス

(フォン・カルマは焦っている、
何らかの理由があって、この尋問をさっさと切り上げようとしていることは解かってるんだ!)



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ15


Phoenix

(He doesn't want me to cross-examine her because... why?
Was there a contradiction?)


フェニックス

(どうやら僕に反対尋問をしてほしくないみたいだけど…それは一体何故だ?
もしかして、さっきの証言に矛盾があったからなんじゃないのか?)



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ16


Judge

「Very well.
You may begin the cross-examination.」


裁判官

「よろしい、ライト君。あなたの主張を認めましょう。
弁護側は反対尋問を始めてください。」


Judge

「You seem sure of yourself,
you must have something in mind.」


裁判官

「どうやらあなたには確信があるようだ、
何か考えがある、ということなのでしょうな。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ17


Karma

「Hah! That would be a first!」


カルマ

「ハッ!それは楽しみだな!」




「That is a/the first.」=誰かの行為によって、驚かされたり興奮させられたりした時に用いるスラング。

直接的には「驚いた!」「すげぇな!」などの意か。

上記セリフ「That would be a first!」は「驚くべきことになるのだろうな!」という皮肉、あるいは揶揄の表現であろう。




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ18


Phoenix

(Hah hah, very funny.)


フェニックス

(はっは、それはもう、ほんとにね。)




ここでのフェニックスのセリフ「funny」には、

「フェニックスがフォン・カルマに対して一歩も引かず、怯まなくなった」

という「自分のここ最近の変化」に対して、

或いは、

「新米弁護士である自分(フェニックス)の主張により、

異議を引っ込めざるを得なくなってしまったベテラン検事」

という今の「図式」に対して、

または、フォン・カルマが「That would be a first!」と「負け惜しみ」を言ったことに対して、

「とても面白い、可笑しい」と言っているものと思われます。


ただし、英語としては「非常に曖昧な表現」であるので、

実は「特定が非常に難しい表現」でもあります。

おそらくは「プレイヤーに解釈を委ねている」と思われますので、

日本語訳では、「直前のカルマのセリフ」を「楽しみだ」と訳したことに合わせ、

それに呼応する形を取りました。

これはハッキリ言ってかなりの意訳であるとともに、

かなり「ぼかした」翻訳です。^^;

ま、早い話が「逃げ」です、の。(笑)




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ19


Judge

「You understand that this is your last chance at a cross-examination, Mr. Wright?」


裁判官

「解かっていると思いますがライト君、この反対尋問は、あなたにとってのラスト・チャンスです。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ20


Judge

「If there is no problem with the testimony this time,
we will let the witness leave.」


裁判官

「仮に今回も何も問題点を見い出せないようであれば、
当法廷はこの証人を即座に退廷させますので、そのつもりで。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ21


Judge

「I will announce my verdict at that time, Mr. Wright.」


裁判官

「言い換えれば、その後被告人には判決が言い渡される、ということでもあるのですよ。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ22


Judge

「Understood?」


裁判官

「よろしいですね?」




そうなのです!


フェニックスがやけに「自信満々」なので忘れがちですが^^;

実は現在かなりの「窮地」なのですね!

「目撃証人」であるロッタ・ハートの、「事件当日目撃した内容」は、

今回の証言でも「ほとんど何も変わっていない」のです!

「前回の証言では何も矛盾を見つけられなかった」のに、

「その時の証言とほとんど何も変わっていない」のでは、

「弁護側が置かれた状況」もほとんど何も変わっていないことになります!


つまり、事態は何も好転していません!

今がまさに剣ヶ峰!

ギリギリの土俵際!

崖っぷちの状況であることに、

何ら変わりはないのです!!!




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ23


Phoenix

「Yes, Your Honor.」


フェニックス

「はい、裁判官。無論、心得ています。」




…そんな状況であるにも拘らず、

フェニックスはやっぱり怯みません!

どうやら「真正面」から「真摯」に、

この窮地に立ち向かう「決意」があるようです!


なんだよ…フェニックス…

なんかちょっとカッコいいな…


さて、それではロッタの証言に対して反対尋問を行ないますが、

ここで少し「考えて」みることにします。

確かにロッタの「証言内容」自体は、前回も今回もほとんど変わっていません。

変わったことと言えば、

事件当日、ロッタが湖にキャンプを張っていたことの「動機」と、彼女の「身分」です。

言い換えれば、「彼女のスタンス」が変わったのですね。


これは、一見すると「大したことない」ように思えます。

事実、フォン・カルマの言う通り、確かに「殺人事件とは全く関係ない」事です。

ですが、彼女の「スタンスが変わった」ということは、

たとえ「同じ内容の証言」をしていたとしても、

その「前提としているところ」が変わっているので、

証言の「意味するところ」もまた「変わっている」のです。


というわけで、その「意味するところが変わった箇所」を指摘します!




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ24


Lotta

There wasn't much else to look at,
so I just watched that boat the whole time.


ロッタ

言うても他に見るもんなんかあれへんかったわけやから、
ずーっとボート見とるしかないやんか。




この証言は、

「流星を撮りに来た大学研究生」というスタンスの人間と、

「湖の怪物を撮りに来たカメラマン」というスタンスの人間とでは、

その意味するところ大きく変わっています!




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ


Gourdy Article(ゴーディーの記事)

Type:Other(タイプ:その他)

Received from Larry Butz.(ラリー・バッツより受け取った。)

「Article about a monster sighted at Gourd Lake.

(ゴード・レイクで目撃された怪物に関する新聞記事。)」




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ25


Phoenix

「Ms. Hart!」


フェニックス

「ハートさん!」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ26


Phoenix

「Were you REALLY looking at the boat!?」


フェニックス

「あなた本当に、ボートを見ていたんですか!?」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ27


Lotta

「W-what's with you!?
Course I was looking at it!」


ロッタ

「な、なんやいきなり、藪から棒に!?
勿論ちゃんと見とったに決まっとるやんけ!」


Lotta

「It was the only thing out there!
Any normal person'd be looking at it!」


ロッタ

「当時、湖にはボートが一隻浮かんどっただけやったんや!
ほしたらそれを見るんが、普通の人間の正常な反応っちゅうもんやろが!」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ28


Phoenix

「I agree, any normal person would.」


フェニックス

「そうですね、普通の人なら確かにそうしたことでしょう。」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ29


Phoenix

「But you are far from normal!」


フェニックス

「ですがハートさん、あなたは普通と言うには程遠いんですよ!」




それはとてもシツレイな物言いなんじゃないでしょうか…

色々な意味で…^^;


…ま、私もコソッと「I agree with you, Phoenix.」なわけですけども。(笑)




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ30


Lotta

「Wh-what!? Y'all wanna step over here and say that!?」


ロッタ

「なっ、なんやとゴルァ!ワレェ、こっち来てもっぺんおんなしこと言うてみぃ!?」




「step over here」=直訳「こっちに来て、こちらに歩み寄って」。




な、なんでわざわざ

「あなたの傍に」行かなきゃならないんですか…((((;゚Д゚))))




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ31


Phoenix

「You were camping at the lake to take a picture of Gourdy!」


フェニックス

「だってあなたは、ゴーディーの写真を撮るために湖畔でキャンプをしていたんでしょう!」




ほんと、動じないなぁ、フェニックス。

なんかもう、尊敬に値するわ。




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ32


Phoenix

「Think about it--」


フェニックス

「考えてもみてください--」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ33


Phoenix

「What would you do
if you heard a loud noise?」


フェニックス

「ゴーディーの写真を撮りに行ったあなたが、
騒音を聞いた時にするであろう事とは、一体なんなのか?」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ34


Phoenix

「You'd be scanning the lake for any sign of Gourdy, that's what!」


フェニックス

「それがゴーディーの出現の合図だと思ったあなたは、真っ先に湖を隅から隅まで見渡してみたはずです!」



逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ35


Phoenix

「You wouldn't give the boat a second thought!」


フェニックス

「その過程でちょっと目に入ったボートなど、あなたにとっては二の次以下の存在だったはず!」




「You wouldn't give the boat a second thought.」=直訳「あなたはそのボートについて再考しようとしなかった。」

「一度目に入ったボート」について、

「なんだアレ?」と「再び考える(a second thought)」ことすらしなかった、の意。




逆転裁判 北米版 ほんとのロッタ36


Lotta

「Aah!」


ロッタ

「あっ!」




はい、そうですね。

これこそが「スタンスの変化によって生じた矛盾点」です!


もしロッタが「流星の写真を撮りに来た研究生」だったなら、

「銃声のような爆発音」がして、湖の上に「ボートが浮かんでいる」のを目の当たりにした時点で、

「そのボートを注視(注意深く観察)した」でしょう。

彼女が湖に来た「本来の目的」である「流星」と、

その「爆発音とボート」という事象には、

何も関わりが無いからです。

その場面に限っては、当初の流星のことなど忘れて、

その普通じゃない「不穏な事象」に対して注意を払ったはずなのです。

であれば、そのボートで起こった事件を「ハッキリと目撃していた」としても何らおかしくはないですね。


ですが、実際は「ゴーディーの写真を撮りに来たカメラマン」という

明らかに普通じゃない「目的」(笑)を持っていたわけですので、

彼女にとっての「湖から聞こえた爆発音」というのは、

待ちに待った「ゴーディー出現の合図」だったわけなのです。

普通の人なら、「爆発音」と「ボート」を結び付けて考えるのに、

普通じゃないロッタは、「爆発音」を即座に「ゴーディー」と結びつけて考え

しかもそれを全く疑わないので^^;

「本当はボートから聞こえた銃声だった」のに、

ボートなんか「シカト」して、必死に「ゴーディーの姿」を探していたはずなのです!(笑)


そんな心理状態の人間が、

「ボートで起こった事件の詳細やボートに乗っていた人物の顔などを

しっかりちゃんと目撃できていた!」

と主張していても、そんなの信じられるわけがありませんね!(笑)


そして、彼女が「湖を見回していた(scanning the lake)」ということは、

実は以前、「彼女自身そう言っていた」のでした。

その時は「湖全体を見回してみたら、ボートが一隻浮かんでいるだけだった。」という旨の内容であり、

実際それはその通りだったのでしょうが、

裏を返せば、

「ゴーディーを探して見回していたが、

結局本命のほうは見つけることが出来ず、

結果ボートしか目についた物はなかった。」

ということだったのです。

いわば、彼女にとっての「ボート」とは、

ただの「副次的な発見物」に過ぎなかったわけで、

そんなものを彼女がまともに見ていたのかどうかは非常に疑わしいと言わざるを得ません!


これらを纏めると、

ハッキリ言って「ロッタの目撃証言」は、信憑性の薄い、証拠能力に乏しい証言でしかないのです。

つまり、彼女が「ハッキリと見た!」と言い張る「事件当夜のエッジワース」についても、

全く信用できないのですね。(笑)



…フェニックスが信じていた通り、彼の信念の通りに、

ロッタの証言は「変化」を起こしました!

これにより、現在弁護側の置かれている状況も、

かなり好転したと見て良いでしょう!

…しかし、ここで忘れてはならないのが、

今回の相手は「40年無敗の神検事」だということです!

このまますんなり「はいそうですか」となるとはとても思えません!


果たしてこの後、どういった展開が待ち受けているのでしょうか?

そして「von Karma」は、どういった反撃を繰り出してくるのでしょうか!?



それでは今回はこの辺で。

次回はこの続きの場面から再開したいと思います。


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