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Phoenix Wright Ace Attorney(逆転裁判)北米版プレイ日記(281)

それでは今回「捜査」へと乗り出します。

まずは「現場百篇」の基本通りに、事件現場である「Gourd Lake Park」へと向かいます。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ1


December 27
Gourd Lake Park
Entrance


12月27日
ゴード・レイク・パーク
入口



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ2


Gumshoe

「Hey, pal!
Long time no see!」


ガムシュー

「おっ、あんたか!
なんだか久しぶりだな!」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ3


Maya

「Oh! Detective Gumshoe!」


マヤ

「あっ!ガムシュー刑事さん!」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ4


Gumshoe

「Close one today, eh!」


ガムシュー

「今日は随分ギリギリだったじゃないか、え?」




いや…「今日」というか…「今日」というか…^^;


ぶっちゃけ「いつも」こんな感じです。(笑)




Gumshoe

「I got so worked up,
I snapped my tie in half!」


ガムシュー

「さすがの俺も、今回ばかりはどうなることかとハラハラし通しだったぞ、
ネクタイを半分ほどブッ千切っちまう程にな!」




「work up(興奮させる、煽る)」


「snap(ぽきっと折る、ぷっつり切る)」




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ11


Phoenix

「Uh... Sorry about that.」


フェニックス

「う…それはほんとスミマセン。」




ほんと、なんかスンマセン。^^;




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ5


Gumshoe

「No prob, pal!
Thanks to you, we now know who really did it.」


ガムシュー

「ま、良いってことよ!
むしろ俺はあんたに感謝してるんだ、なんせ真犯人の目星がついたんだからな!」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ6


Maya

「You mean, the boat shop caretaker?」


マヤ

「それって、あの貸ボート屋の管理人さんのことですよね?」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ7


Gumshoe

「Look, I'll make you a promise.」


ガムシュー

「このガムシュー、今ここに天地神明に掛けて誓おう。」


Gumshoe

「I'll have that scoundrel in my custody by trial time tomorrow!」


ガムシュー

「明日の審理開廷までに、必ずホシは確保する!」




「scoundrel(ならず者、悪党)」


「in custody(拘留、拘置)」




Gumshoe

「Come what may!」


ガムシュー

「なんとしてでも必ずな!」




「Come what may.(何事が有ろうとも。)」=直訳「何がやって来ようと。」




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ8


Gumshoe

「It's my duty to you as a police officer!」


ガムシュー

「それこそが、あんたたちの努力に報いる、俺の公僕としての最大限の務めだからな!」




なんだかガムシュー刑事、いつにも増して「気合充分」ですね!


これまでは、「エッジワースは真犯人ではない!殺人を犯すような人じゃない!」と、

彼の「個人的な心情」からは信じていたものの、

その想いとは裏腹に状況的には「エッジワースが真犯人」としか考えられなかったため、

ガムシューとしては「気乗りせぬまま」事件の捜査に当たっていたのでしょうが、

事ここに至って「The boat rental shop caretaker(貸ボート屋の管理人)」という、

「審理の最中に逃走を謀り、現在行方不明」であるような、

明らかにエッジワースよりも怪しげな「真犯人候補」の登場によって、

晴れて「全力で捜査に臨める」ようになったということなのでしょうね。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ9


Gumshoe

「Now, I'm off to catch me a criminal!」


ガムシュー

「ま、というわけだ!早速犯罪者確保のためにカラダ張らなきゃな!」




そして、鼻息荒く意気揚々と(笑)

ガムシュー刑事はこの場を去って行きます。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ10


逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ12


Maya

「Detective Gumshoe sure is... active today.」


マヤ

「今日のガムシュー刑事…なんだかいつより元気いっぱいだね。」




ま、「明確な目標」が出来て「分かりやすくなった」からでしょうね。(笑)


単純だから。(笑)




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ13


Gumshoe

「Oh, one other thing!」


ガムシュー

「ああ、それからもう一つ!」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ14


Maya

「Eek!」


マヤ

「うわっ!」




びっくりしたっ!

まだなんかあんのかよ!?

それならそれで、

言いたいことがあるなら「全部一回で」済ませろよな!^^;

「Columbo」か、お前は!(笑)




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ15


Gumshoe

「No one can go into the woods today.」


ガムシュー

「一応言っておくが、今日林のほうは立ち入り禁止になってるからな。」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ16


Maya

「The woods?」


マヤ

「林?」


Phoenix

(Where Lotta was camping?)


フェニックス

(ロッタさんがキャンプしていた?)



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ17


Gumshoe

「The woods are off-limits to camping,
and apparently the park ranger found out.」


ガムシュー

「あそこは元々キャンプ禁止区域なんだ、
にも拘らず、堂々とキャンプしていた者が居た事が公園管理者にバレちまったんだよ。」




「off-limit(立ち入り禁止区域)」


「ranger(森林警備隊員、監視員)」主に米国用法。




Gumshoe

「He got pretty mad.
No one can go in for a while.」


ガムシュー

「どうも酷くお怒りのご様子でな。
しばらくの間、林に立ち入ること自体が全面的に禁止されてしまったんだ。」




…確かに、実際「No Camping」と書かれた看板思いっきり立っていましたからね。^^;

それなのに、「その看板の目の前でキャンプをする」という挑戦的な試みに対して(笑)

公園管理のレンジャーがブチギレるのは、至極「当たり前」ですね!^^;


いやホンマ…

市民の憩いの公園で、

一体全体何してくれてんねんな…




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ18


Maya

「I guess Lotta's in a ’lotta’ trouble...」


マヤ

「うーん…ロッタさんって、あの髪型みたいに’てんこ盛り’なトラブルメーカーだねぇ…」




このセリフは正直、ちょっと翻訳が大変でした。(笑)


言うに及ばずこのセリフは、

Lotta(ロッタ=人名)」と「a lotta(=lot of=多くの)」を掛けた英語のダジャレなわけですが、

これを日本語訳に「そのまま」訳して、

「ロッタさんは’とっても’困った人だよね。」みたいな感じにしてしまうと、

英文セリフの「シャレ要素」が掻き消えてしまうわけですね。

よって、ちょっと「無理やり」な感は否めませんが^^;

なんとか少しでも英文のニュアンスを汲み取るべく、上記の様な訳を採用致しました。(笑)




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ19


Gumshoe

「Anyway, I'll be seeing you tomorrow!」


ガムシュー

「ともかく、あんたたちも頑張れよ!また明日、法廷で会おう!」




と言って、今度こそ本当にガムシュー刑事は去って行きます。


どうやら公園内の「Gourd Lake Woods」には入れなくなってしまっているようですが、

まあそこは「直接事件とは関係ない」場所ですし、

現在ではもう「お騒がせロッタ」も居なくなってしまっているわけですから(笑)

別に立ち入り禁止となっていても、さして問題は無いでしょう。

ちなみに、「林以外の区域」には問題なく入って行くことが出来ますので、

ここは当初の予定通り「Gourd Lake Park」内に入りたいと思います。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ20


December 27
Gourd Lake
Public Beach


12月27日
ゴード・レイク
パブリック・ビーチ



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ21


Phoenix

「Huh? The Steel Eyesore is missing...」


フェニックス

「あれ?例の目障りなデカブツ、今日は見当たらないな…」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ22


Maya

「”Eyesore”!?」


マヤ

「ちょっとニック!”目障り”ってどういう意味!?」




「eyesore(環境にそぐわない目障りな物体)」




これっ!フェニックスッ!

ファンの前でそういう「失言」は避けたまえ!

何故普通に「The Steel Samurai」と言えんのだ!?


…ま、確かに「Eyesore」だったけどもっ!(笑)




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ23


Phoenix

「Looks like the hotdog stand is closed, too.」


フェニックス

「それにホットドッグの屋台も閉まってるみたいだな。」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ24


Maya

「I guess Larry's been too busy with the trial
to show up for work...」


マヤ

「さすがのラリーさんも今日の審理で忙しくなり過ぎちゃって、
屋台なんてやってる場合じゃないんじゃない…?」




その割に、

今は「Wright & Co. Law Offices」で、

油を売ってる真っ最中みたいですけど?^^;


ここに来る前にフェニックスたちは、

この「ホットドッグ・スタンドの店主」と会って話をしてきたんですがね…(笑)


まあいずれにせよ、今は店主が不在ですので、当然屋台も閉店しているわけですね。

それに伴い、「公園の景観を損ねていた(笑)」「The Steel Samurai Big Balloon」も、

おそらくは「盗難防止のため」ということなのでしょうか、今は片付けてあるみたいですね。



…そういえばラリー、ここで屋台をやるのにちゃんと「公園サイド」に「許可を取っている」のでしょうか…?

まさか、どこぞの「南部訛りの女」の如く無許可で勝手にやってるんじゃ…?

よしんば「屋台の許可」は取っているとしても、

あれだけ「場の雰囲気にそぐわない(笑)」ようなデカいバルーンを立てることを、

公園管理者に知らせているのでしょうか…?


…不安だ…!物凄く……!


なんせ、あの「Larry Butz」のことですからね。^^;

そんな「常識的な手続き」まともに踏んでいる気がしないのですが…^^;



ま、そんなことを考えていても仕方ありません。(笑)

それよりも、ここから更に公園の奥へと言ってみることに致しましょう。


先のガムシュー刑事の言う通り「Gourd Lake Woods」方面へは行くことが出来ませんので、

必然的に「ここから行ける場所」は限られます。

というか、この公園内で行くべき所などただ一つしかありませんね。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ25


December 27
Boat Rental Shop


12月27日
ボート・レンタル・ショップ



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ26


Maya

「That old caretaker got away...」


マヤ

「あの管理人のオジサン、居なくなっちゃったんだよね…」


Phoenix

「Yep.」


フェニックス

「そうだね。」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ27


Maya

「I never imagined he might be the real murderer!」


マヤ

「あのオジサンが真犯人だったかも、なんて考えもしなかったよ!」




…現在、目下「真犯人候補筆頭」と見られている「貸ボート屋の管理人」

前回の審理中に「行方を晦ましてしまった」彼が、

この「ボート小屋」に戻って来る可能性はほぼ皆無でしょう。

よって今は「住人不在」となっているものと思われますが、

しかし昨日まで、彼はこの小屋で「日常生活を営んでいた」のです。


今現在「警察の追跡の手から逃れている」只中にある管理人が、

「証拠隠滅のために、一度小屋に戻ってくる」ことは非常に「困難」であろうことは容易に想像できますので、

これは裏を返せば、

「この小屋の中に、事件に関わる何らかの手掛かりが残されている可能性は極めて高い」

と考えられるのです!

よって、貸ボート小屋内の捜査「絶対的急務」であるわけなのですが…




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ28


逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ29


???

「*Ah-HHHHEM!*」


???

「うぉっ、ほぉぉぉん!」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ30


Phoenix

「...!
(I'd know that clearing-of-the-throat anywhere!)


フェニックス

「…!
(このどこかで聞いた覚えがあるような咳払いは!)



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ31


Grossberg

「Ah hah, hello!
What might you be doing here?」


グロスバーグ

「ハハァ、君か!しばらくだな!
こんな所で何をしておるのかね?」


Grossberg

「Out for a walk, hmm?」


グロスバーグ

「もしかして、散歩かね?ん?」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ32


Grossberg

「”Ahh... the days of my youth...
like the scent of fresh lemon...” you see.」


グロスバーグ

「”あぁ…我が若かりし日々の思い出は…
青きレモンの香りが如く…”ってなぁ。」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ33


Maya

「Mr. Grossberg!」


マヤ

「あなたは!グロスバーグ先生!」




…思わぬ所で「予想外の人物」に出会いましたね。


マヤの言う通り、彼は「Grossberg Law Offices」の所長

「Marvin Grossberg(マーヴィン・グロスバーグ)」弁護士です。

センセイの口ぶりからして、どうやら「この公園に散歩に来ていた」みたいですが、

その「佇まい」相変わらずというかなんというか…^^;

しかし、彼の事務所以外で出会うのは珍しいですね。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ34


Maya

「This is no time for idle reminiscing!」


マヤ

「もうっ!センセイ!今は昔を思い出して物想いに耽ってる場合じゃないんですよ!」




「reminiscing(回顧)」




Maya

「Mr. Edgeworth's trial ends tomorrow!」


マヤ

「エッジワース検事の審理、明日で終わっちゃうんですからね!」




いや、マヤさん…^^;

仰ってる事は、全くもってその通りなんですけど…^^;

口調がちょっと「辛辣」過ぎじゃないですかね…^^;


気合充分に捜査にやって来たマヤたちと、

直接的には「今回の事件に関与していない」グロスバーグでは、

その「温度差」に開きがあっても致し方ないですね。(笑)

センセイお得意の「小唄」が飛び出しましたが、

どうやらマヤさんにはそれが「KY」みたいに感じられてしまったようです。^^;


ま、仕方ないね。(笑)




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ35


Grossberg

「Er... that is true, yes.」


グロスバーグ

「あー…全くもってその通りだな、うん。」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ36


Grossberg

「But, from what I saw of today's trial,
Edgewroth should be fine, right?」


グロスバーグ

「だが、今日の審理を見る限りでは、
エッジワース君は大丈夫なんじゃないかね?」




先程「グロスバーグは直接的には関与していない」と書きましたが、

しかし「エッジワースのことを知っており、

かつ、グロスバーグ自身も、

今回の事件に深く関与しているとみられているDL-6事件とは浅からぬ因縁を持つ」というところから、

先生も今回の審理について注目はしていたみたいですね。


…ならやっぱり、呑気に小唄歌ってる場合じゃねぇじゃねーか!

やっぱKYだわ。うん。^^;


実際マヤさんの怒りはごもっともでしたね。(笑)




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ37


Phoenix

「Well...
I'm not so sure about that.」


フェニックス

「それなんですが…
正直言って、まだそこまで自信があるわけじゃないんですよね…」




なんだよ!弱気だな!フェニックス・ライト!


そういえば前回も、なんか似たようなセリフを吐いていましたね。(正確には「心の声」で。)


マヤもガムシューも気合入れてんのに、

肝心のお前がそんなことじゃダメじゃないか!しっかりしろよ!!!




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ38


Grossberg

「Ho ho!
What do you mean by that?」


グロスバーグ

「ほっほ!なんだ、随分とまあ弱気だな。
何か心に引っかかってる事でもあるのかね?」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ39


Phoenix

「Well... I'm not sure.」


フェニックス

「それが…よくわかんないんですよね。」



逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ40


Grossberg

「Hmm...」


グロスバーグ

「ふーむ…それは困ったな…」




なんなの?コレ…

一体なんなんだよ!この「変な空気の場違いなやり取り」は!!!

グロスバーグもグロスバーグなら、

フェニックスもフェニックスだな!


…ほんと、一体なんなんですかね…このヒトタチ…^^;

グロスバーグはまだしても、フェニックスまでもが、

ここにきて随分と「頼りない」というか「トボケてる」というか…^^;;;




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ41


Grossberg

「If you find anything out,
come by my office at once.」


グロスバーグ

「まあいい、もし何か分かったら、
遠慮なく私のオフィスまで来なさい。待っとるぞ。」


Grossberg

「I may be able to offer you some assistance.」


グロスバーグ

「もしかしたら、何か君達の力になってやれるかもしれんからな。」




「I may be able to offer you some assistance.」

=直訳「私は君達に、何か手助けを提供できるかもしれない。」




と言い残し、グロスバーグ弁護士は去って行きます。

おそらく、自分の事務所に帰ったのでしょう。




逆転裁判 北米版 ゴード・レイクのガムシューとグロスバーグ43


Maya

「What do you think Mr. Grossberg was doing here anyway?」


マヤ

「ところでグロスバーグ先生、こんな所で一体何してたんだろうね?」


Phoenix

「Who knows...」


フェニックス

「知る由もないよ…」




「散歩」してたんでしょ…^^;


しかし…本当に……


一体何しに出てきたんだよ?あの大先生は……


ま、万が一何かセンセイに聞きたい事が出来たら、

言われた通り遠慮なく事務所を訪ねれば良いでしょう。


…なんか無駄に「機先を削がれた」感がありますが^^;

しかし!今はそんなことを言っている場合ではありません!

とにかく何が何でも、事件の捜査を進めることが「最優先事項」なのです!


もはや猶予は「今日」までしかないのです!

明日にはすべてに決着がついてしまうのです!

呑気にのほほんマッタリ空気を

醸し出している場合ではないのですよ!!!


事件は大詰めだっつってんだろ!

前回までの「シリアスな空気」を返してくれ!^^;



というわけで^^;

次回は「Boat Rental Shop」の中に入って調査してみたいと思います。


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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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