Phoenix Wright Ace Attorney(逆転裁判)北米版プレイ日記(291)

逆転裁判 北米版 フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース1




前回、

「Get your revenge on Miles Edgeworth.(マイルズ・エッジワースに復讐を。)」の書き出しで始まる、

「今回の殺人事件の指南書」とも考えられている「The letter(手紙)」の書き手の筆跡は、

かの「40年無敗のベテラン検事」で知られる、

「Manfred von Karma(マンフリート・フォン・カルマ)」のものと「同じ」である!ということが、

「Mr. Grossberg(グロスバーグ弁護士)」の証言によって明らかにされました。


これは一体どういうことなのでしょうか!?

何故フォン・カルマは、

「The caretaker(管理人)」こと「Yanni Yogi(ヤニ・ヨギ)」に、

「エッジワースへの復讐を仄めかすような手紙」を書きしたため、

彼に送り付けていたというのでしょうか!?




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース2




というわけで今回は、

グロスバーグ弁護士に「Prosecutor von Karma」について話を聞いてみたいと思います!




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース3


Grossberg

「If it truly was von Karma who wrote this letter,
then he would know the truth.」


グロスバーグ

「仮にこの手紙の書き手が本当にあのフォン・カルマであったとしたなら、
彼はDL-6の真相についても予め知っていた、ということになるな。」


Grossberg

「He would know that Miles Edgeworth had accidentally killed his own father.」


グロスバーグ

「すなわち、マイルズ・エッジワース君が、
自身の父上を誤って撃ってしまい、死に至らしめてしまっていた、という事実にな。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース4


フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース5


Grossberg

「He'll say as much tomorrow in court, I should think.」


グロスバーグ

「であればまず間違いなく、明日の法廷ではそのことについても必ず言及してくるはずだ。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース6


Grossberg

「He'll press the point
until the court finds Miles Edgeworth ”guilty.”」


グロスバーグ

「エッジワース君に”有罪”の判決が下されるその時まで、
決して追及の手を緩めることは無いだろう。」




「press the point(強く指摘する、強いて指摘する)」




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース7


Maya

「B-but how could von Karma know about Mr. Edgeworth's past like that?」


マヤ

「で、でも、フォン・カルマ検事はどうやってエッジワース検事の過去を知ったっていうんですか?
自分からは絶対に話したがらないほど秘密にしてたっていうのに…そんな事細かい所まで…」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース8


Maya

「Even Mr. Edgeworth thought
it was just a nightmare!」


マヤ

「それどころか、本人はただの悪夢だとしか思ってなかったような事まで、
フォン・カルマ検事には全てお見通しだったって言うんですか!」




いや…マヤさん…^^;

そんなに「グロスバーグ弁護士相手に」エキサイトしなくても…^^;


ま、気持ちは解からなくもないですけどね…




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース9


Grossberg

「Hmm...
That, I do not know.」


グロスバーグ

「うむ…まあ、その、なんだ…
そう言われても、私にもそこまではよく分からんのだが。」




ま、そりゃそうですわな…




Grossberg

「Yet I do know that
von Karma is both persistent... and a perfectionist.」


グロスバーグ

「しかし、あのフォン・カルマという男は、何にでも完璧を求める完璧主義者であるのと同時に…
蛇のようにしつこく、また狡猾で執念深いということは、この私もよく理解している。」




「persistent(しつこい、頑固な)」




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース10


Grossberg

「He may be seeking to satisfy a grudge against Gregory Edgeworth by hurting his son.」


グロスバーグ

「或いは息子を苦しめることで、グレゴリー・エッジワースに対する恨みを晴らそうとしていたのかもしれないな。」




「He may be seeking to satisfy a grudge against Gregory Edgeworth by hurting his son.」

=直訳「フォン・カルマは、グレゴリーの息子マイルズを痛めつけることにより、

グレゴリーに対する恨みを満足させるため(の何かを)探しているのかもしれない。」




Phoenix

「What do you mean?」


フェニックス

「グレゴリー・エッジワースに対する恨みって、どういうことですか?」


Grossberg

「It was fifteen years ago...」


グロスバーグ

「あれは…そう、今から十五年前…」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース11


Grossberg

「von Karma met Gregory Edgeworth in court,
and von Karma did win...」


グロスバーグ

「検事フォン・カルマは法廷で弁護士グレゴリー・エッジワースと対峙し、互いに会いまみえたのだ、
その審理は、結局のところはフォン・カルマの勝利という形で終わったわけだったのだが…」


Grossberg

「But he didn't make it through the trial unscarred.」


グロスバーグ

「しかし、全くの無傷、というわけにもいかなかったのだ、
ハッキリ言って、フォン・カルマにとっては完璧な勝訴というには程遠い結果だったのだよ。」




「unscarred」=「Not scarred(傷付かなかったというわけではない)」




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース12


「Gregory vs. Manfred」


「グレゴリー対マンフリート」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース13


Phoenix

「What happened in the trial between Edgeworth's dad and von Karma?」


フェニックス

「エッジワースのお父さんとフォン・カルマ検事が戦った審理って、どういったものだったんですか?」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース14


Grossberg

「von Karma got the ”guilty” verdict he wanted.
He won the trial.」


グロスバーグ

「フォン・カルマはその審理でも、いつも通りに望むがままの”有罪”判決を勝ち得た。
まあ要するに、裁判には勝てたわけだな。」


Grossberg

「But Gregory Edgeworth accused von Karma of faulty evidence.」


グロスバーグ

「しかし、グレゴリー・エッジワースもただ敗けたわけではなかった。
フォン・カルマが提出した誤った証拠品を見破り、法廷で指摘したのだからな。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース15


Maya

「Faulty evidence?」


マヤ

「誤った証拠品?」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース16


Grossberg

「It was the only penalty von Karma has ever received in his career as a prosecutor.」


グロスバーグ

「その結果フォン・カルマは、長い検事生活の中でも唯一、
不正による罰則を課された、という受け入れがたい汚点を、その経歴に刻みつけられてしまったのだ。」


Grossberg

「Gregory Edgeworth dealt a blow to his perfect trial record.」


グロスバーグ

「グレゴリー・エッジワースは、
それまで一点の曇りもなかった輝かしいフォン・カルマのキャリアに泥を塗ったわけだな。」




「deal a blow(一撃喰らわせる、一撃をお見舞いする)」




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース17


Maya

「Wow.」


マヤ

「へぇぇ。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース18


Grossberg

「It must have been quite a shock for von Karma.」


グロスバーグ

「フォン・カルマにとって、それは想像を絶するほどに相当なショックだったのだろう。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース19


Grossberg

「He took a vacation for several months after that, you see.」


グロスバーグ

「その後の数か月間、長期の休暇を取る程に、な。」


Phoenix

「A vacation...?」


フェニックス

「休暇…?」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース20


Grossberg

「Yes, an unusual event for the man.」


グロスバーグ

「そうだ、あの男が長期休暇を取るなどと、まさに未曽有の珍事と言える。」


Grossberg

「That was the first, and the last vacation he's taken in his many years of prosecuting.」


グロスバーグ

「彼の長い検事生活の中でも、その休暇は最初で最後だったわけだしな。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース21


Maya

「Really!?
He doesn't take vacations!?」


マヤ

「えぇっ!?ほんとですか!?
てことは、それ以外では全然お休みしてないってこと!?」


Maya

「Like... go to the sea,
or, uh, to the mountains?」


マヤ

「例えば…海に行ったりだとか、
えーと…山に行ったりだとか?」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース22


Maya

「Don't tell me he's never been to Europe!?」


マヤ

「ヨーロッパに行ったりだとかも、全然しないって言うんですか!?」




いや…そんな熱く語られましても…^^;




Phoenix

「You have strange ideas about vacations, Maya.」


フェニックス

「マヤ、君はどうやら、休暇に対してちょっとおかしな幻想を抱いているみたいだね。」




え?そうスか?割と普通じゃね?


「数か月(several months)」もの「長期休暇」なら、

「海で泳いだりクルージングしたり」だとか、

「山でハイキングやキャンプ、バーベキューをしたり」だとか、

あるいは「ヨーロッパの国々に観光に出かける」といったことは、

日本人のみならず、アメリカ人としても至極一般的ですけどね。(笑)

フェニックスが、何を以って「strange ideas」と言っているのかは分かりませんが^^;

私の想像としては、おそらく「Phoenix Wright」は「インドア派」であり、

マヤが挙げた休暇のパターンは全て「アウトドア」のものであったため、

「休暇なのにわざわざ外に出て行くってのには、僕はちょっと同意できないね。」

ということなのかもしれません。(笑)

或いは単純に、マヤが挙げている例は「あまりにステレオタイプ過ぎる」ため、

「休暇と聞いて、そういう単純なヴィジョンしか思い浮かばないのか?」

と、ちょっと「皮肉」めいた表現をしたのかもしれません。(笑)

ま、いずれにせよ…


「von Karma」が休暇を取らずに、

山海や外国に行っていないことに対して、

マヤがグロスバーグ相手に躍起になって問い詰めても、

やっぱりそれは「仕方がない」ことなんですが。^^;




ところで話は少し変わりますが、

なんとフォン・カルマは、長い検事キャリアの中にあって、ほとんど休暇を取っていないみたいですね!

生涯「一度だけ」数か月の長期休暇を取ったのだって、

彼にしてみたら「イレギュラー」のことだったみたいですし、

仮にもしそんな事態(経歴にミソが付いたこと)にならなかったとしたら、

グロスバーグの言い方から察するに、

「検事である以上、休暇など不要!」として、

生涯一度として「休みを取るなんてことは無かった」のかもしれません!


これはマヤならずとも非常に驚きですね!


少なくとも「公務員」であるところの「検事職」に就いている人物で、

「休暇を(自発的に一切)取らない」というのは、

日米どちらの感覚からしてもあまりにも「異色」過ぎるでしょう。^^;

まあ言うに及ばずこれは、

「Manfred von Karma」という人物は「仕事の鬼」であるということの表現なわけですが、

それにしてもちょっと「常軌を逸している」「キチガイじみている」ような印象を受けます。


フォン・カルマよ…

仕事だけが人生じゃないぜ…?

休日返上で働き続けたからって、

「仕事」はお前に「何も返してくれない」んだぜ…?

一生懸命仕事に取り組むのは当たり前だけど、

だからって「プライベートを犠牲にしてまで」ってのは、

ちょっと行き過ぎなんじゃないか…?


…ま、こんなことを「本人不在」の今言ったところで、

やっぱり仕方がないことなんですがね。(笑)




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース23


Grossberg

「In any case...」


グロスバーグ

「まあ、いずれにせよ…」


Grossberg

「That was the only time he took a vacation from work.」


グロスバーグ

「フォン・カルマが仕事を離れ、休暇を取ったのはその時だけだったわけだ。」


Grossberg

「I believe the penalty upset him quite a lot.」


グロスバーグ

「おそらく、不正行為によって与えられた生涯初のペナルティーが、彼を焦燥させたが故、だったのだろうな。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース24


Phoenix

(Odd...
if he wanted to keep a perfect record so badly...)


フェニックス

(いや、だとしたら、それはおかしい…
それほどまでに完璧な経歴を望んでいたのであれば…)




「badly(ひどく、とても、非常に、おおいに)」=「need, want」などを修飾する場合。

この場合は「下手に、まずく」という意味ではなく「much」の意味となる。




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース25


Phoenix

(why would he take such a long vacation?)


フェニックス

(そのタイミングで、何故わざわざ長期休暇なんか取ったんだ?)




上記に補足して、

フォン・カルマが異常なまでに固執している「完璧な経歴」にこだわるのであれば、

彼の性格上、経歴に「傷が付いた」その時点で、

本来なら「傷の修復、或いは名誉挽回のために、

それまで以上に躍起になって、休みも取らずに必死に働く」はずなんですね。

ですが、実際にはそれとは全くの「真逆」で、

「長期休暇を取って、長らく仕事から離れてしまった」わけです。

そのことについてフェニックスは「Odd.(妙だ。)」と言っているのですね。




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース26


Maya

「What do we do, Nick?」


マヤ

「ねえニック、これからどうする?」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース27


Maya

「von Karma is going to bring up DL-6, you can bet on it!」


マヤ

「フォン・カルマ検事は、明日絶対にDL-6の話を持ち出してくるよ!絶対に!」




「You can bet on it!」=直訳「あなたはそれに賭けることが出来るよ!」

「いくら賭けても絶対に損しない。」「100%勝てる賭け勝負だ。」の意。

転じて「間違いはない、絶対に」ということ。




Maya

「What if Mr. Edgeworth pleads quilty to DL-6!?」


マヤ

「エッジワース検事、もしDL-6の罪を認めちゃったりなんかしたら…どうしよう!?」




「plead guilty to ~(~に対して罪を認める)」




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース28


Phoenix

「I won't let him!」


フェニックス

「そんなこと、僕が絶対にさせないよ!」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース29


Grossberg

「Erm, yes, Mr. Wright...」


グロスバーグ

「あー、うん、その、なんだ、ライト君…」


Grossberg

「I hate to say this...」


グロスバーグ

「非常に、その、言いにくいんだが…」


Grossberg

「But even accidental murder is murder, you know.」


グロスバーグ

「故意では無かったと言え、殺人は殺人として罪に問われるわけだから…」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース30


Phoenix

「I know that!」


フェニックス

「そんなこと、言われなくても解かってますよ!」




フェニックス…

いつになく「激昂」しちゃってますね…




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース31


フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース32


Phoenix

「I... I just believe in Edgeworth's innocence!」


フェニックス

「と、とにかく僕は…僕は、何があってもエッジワースの無実を信じてますから!」


Phoenix

「I can't believe he'd kill someone!」


フェニックス

「アイツが人を殺すだなんて、そんなこと信じられるはずがない!」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース33


Maya

「B-but, Nick!」


マヤ

「で、でも、ニック!」


Maya

「Mr. Edgeworth admits it himself!」


マヤ

「エッジワース検事は、もう自分で認めちゃってるんだよ!」


Maya

「His father must have lied to protect him,
from beyond the grave...」


マヤ

「お父さんだって、その事を隠すために敢えて嘘をついたんだし、
天国から…自分の子供を守るために…」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース34


Phoenix

「I don't care!」


フェニックス

「そんなの関係ないよ!知ったことか!」


Phoenix

「I know he's not guilty!」


フェニックス

「エッジワースに罪なんかない!それは解り切ったことなんだ!」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース


フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース35


Grossberg

「Mr. Wright...」


グロスバーグ

「ライト君…」


Grossberg

「If you say so, I suppose you could go check again.」


グロスバーグ

「そこまで言うなら、今一度調査に出かけてみなさい。」


Grossberg

「The police files might hold something of interest.」


グロスバーグ

「或いは警察のファイルの中にでも、何か興味深い証拠が残されているかもしれんからな。」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース36


Phoenix

「Mr. Grossberg... thank you!」


フェニックス

「グロスバーグ先生…そうですね、ありがとうございました!」



フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース37


Grossberg

「I can't promise anything.
In fact, I think the chances of finding something are slim.」


グロスバーグ

「言っておくが、保証など何もないぞ。
実際に何か有用な物が見つかるかもしれん、など、ハッキリ言って希望的観測も良いところなのだからな。」




「slim(見込みなどがほんのわずかな、か細いほどの)」




フォン・カルマとグレゴリー・エッジワース38


Phoenix

「I understand.」


フェニックス

「無論、心得てます。」


Phoenix

(The police materials... hmm.)


フェニックス

(警察の資料…か。)




…おそらく、このフェニックスの、

頑固なまでに「”頑なに”エッジワースの無実を信じる」という姿勢は、

彼の「クライアントの無実を信じる」という信条以上に、

「かつて小学4年生の頃に、

謂れなき罪に問われた少年フェニックスを信じ、毅然と庇い弁護してくれたエッジワース」に対して、

「その時の彼と同じように、今度は僕が彼を信じ、何があっても絶対に弁護する!」という、

確固たる決意の表明があるのでしょう!

「親友」でもあり「恩人」でもあるエッジワースだからこそ、

「断固として、有罪であると信じるわけにはいかない!」という強い想いがあるのでしょうね…


そんなフェニックスの熱き想いに打たれたグロスバーグ弁護士は、

「もう一度、DL-6の警察資料を洗ってみてはどうか。」

と助言してくれました。

しかし、その後先生が繋げたように、

「15年もの間捜査され続けているにも拘らず、結局事件の真相は闇の中」という、

「DL-6 Incident」の捜査資料なのだから、

そう易々と「何か」が出てきたら苦労はない!ということにも、

充分覚悟しておかなければならないのです…

逆に言えば、そんな事件なら「時効間近」になんかなるはずがなかったわけですからね…

正直言って今回ばかりは非常に先行き不透明の「期待薄」な状況なのですが……


しかし、もはや手がかりを得られそうな当てなんて、

もうそれぐらいしか残されていないですね!


手をこまねいて、グズグズと立ち止っている暇はありません!

何もしなければ「何も変わらない」のですから!

例え可能性は「0」に限りなく近かろうと、

それが「0%ではない」のなら、

もはやそれに賭けるしか、道は残されていないのです!

We must now bet on it!



というわけで、次回は警察署へ向かいます!


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