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Phoenix Wright Ace Attorney(逆転裁判)北米版プレイ日記(317)

前回、

かつて「ゴーディー捜索(笑)」のために「Detective Gumshoe(ガムシュー刑事)」から借り受けた、

「警察の最新式秘密兵器(笑)」であるところの、

「Metal Detector(金属探知機)」を使用して、

「Manfred von Karma's right shoulder(マンフリート・フォン・カルマの右肩)」には、

「何らかの金属反応がある」ことを証明したフェニックス。


しかし、これを受け、当のフォン・カルマは、

「右肩を撃たれたのはDL-6よりも遥か以前の話である!

よって、このこととDL-6には何の関係も無い!」

と反論したのでした。


当然フェニックスとしては、

「その弾丸はDL-6事件当時に発砲された物であり、

それが右肩にあるということは、

すなわちフォン・カルマこそがDL-6の真犯人だったのだ!」

「繋げたい」ところなわけですが、

しかし基本的に「証明義務」というものは、

「その銃弾はDL-6当時の物だった!」と主張する、

「弁護側」すなわち「フェニックス」に存在する事になります。


というわけで、今回はその続きの場面からお送りしたいと思います。




逆転裁判 北米版 銃弾の証明1


Judge

「Well? Can you prove it?」


裁判官

「それで?如何ですかな、ライト君?」


Judge

「Can you prove that
the bullet in von Karma's shoulder was from DL-6?」


裁判官

「フォン・カルマ検事の肩の弾丸がDL-6に因る物だった、ということを、
あなたは証明できると言うのですか?」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明2


Karma

「Of course he can't!」


カルマ

「無論、そんなことは不可能だ!」


Karma

「You don't have any of the DL-6 evidence!」


カルマ

「弁護側は、DL-6に関する如何なる証拠品も持ち合わせておらんのだからな!」




…何故あなたは、そう「言い切れる」のですか?

何故「その事」を「ご存じ」なのですかな?




逆転裁判 北米版 銃弾の証明3


Phoenix

(That's because you took it out of the Records Room yesterday!)


フェニックス

(昨日、あんたが警察の記録保管室から、全て持ち出したからじゃないか!)




はい、そうですね。

「真犯人」であるところのフォン・カルマは、

かつて「Police Department Records Room(警察署記録保管室)」から、

「DL-6 Incident(DL-6事件)」に関わる証拠品を「全て」持ち去り、

「証拠隠滅を図っていた」のでした!(その詳細はこちら。)




逆転裁判 北米版 銃弾の証明4


Karma

「With no proof, you cannot convict me of any crime!」


カルマ

「証拠が何も無い以上、吾輩が告発される謂れは無い!」




「convict(有罪と宣告する、有罪と決する)」




逆転裁判 北米版 銃弾の証明5


Karma

「So sorry, Mr. Wright.」


カルマ

「残念だったな、ミスター・ライト。」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明6


Phoenix

「No... I'm the one who's sorry, Mr. von Karma.」


フェニックス

「何言ってんですか…残念なのは、あなたのほうですよ、ミスター・フォン・カルマ。」




ここでのフェニックスのセリフにある「Sorry」というのは、

言うに及ばず先のフォン・カルマのセリフに対応しています。

しかし、フォン・カルマのセリフ(I'm)So sorry.」も、

このフェニックスのセリフ「I'm the one who's sorry.」も、

一般的な日本語訳の「ごめんなさい」にしたのでは、

意味が解かりにくくなってしまいます。


「I'm sorry.」とは、直訳的には「私は残念だ。」となり、

ニュアンス的に(あなたに申し訳なくて)残念だ。」となる場合のみ、

一般的な日本語訳と同様の「謝罪」の意となります。

しかし、上記のやり取りにおいては、

当初の「フォン・カルマからフェニックスに対して」(I'm)So sorry.」には、

「自分(フェニックス)の思い通りにいかなかったみたいで、私は残念だよ、ミスター・ライト。」

という「皮肉」の表現という意味合いがあるのに対し、

フェニックスは、

「I'm the one who's sorry.

(残念だと思うべき人物は(あなたではなくて)僕のほうなんですよ、ミスター・フォン・カルマ。)」

「皮肉」で言い返した「意趣返し」の表現であるわけですね。


最も基本的で簡単な英語表現の一つである「I'm sorry.」という表現ですが、

これを単純「ごめんなさい。」だけ覚えてしまっていると、

上記の場合でのやり取りにおいては、非常にややこしくなってしまうでしょうから、

これは、あくまでも、「英語は常にニュアンスで、

概念として覚えていかなければならない」ということを表している、

非常に良い「好事例」の一つと言えると思います。




逆転裁判 北米版 銃弾の証明7


Karma

「Wh-what!?」


カルマ

「な、なんだと!?」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明8


Phoenix

「You were close...
one day away from freedom.」


フェニックス

「惜しかったですね、フォン・カルマ検事…
あとたった一日、今日という日を、たった一日やり過ごしさえすれば、
あなたもこの罪から逃れることが出来たというのにね。」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明9


Phoenix

「You see...
I have proof!」


フェニックス

「僕が何を言いたいのか、もうお判りでしょう…
弁護側には、証拠品を提示する用意があるということです!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明10


Karma

「Wh-what!?」


カルマ

「ば、ばかな!?あ、有り得ん!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明11


Phoenix

「Who would have thought you would have dug your own grave
trying to convict Edgeworth!」


フェニックス

「エッジワース氏を陥れようとして、逆に自らを陥れようとは…
常に完璧を以って善しとするあなたが、随分お粗末な墓穴を掘ってしまいましたね!」




「dig one's own grave」=直訳「自分の墓を自ら掘る。」

転じて「自滅する」の意。

日本語における慣用句「墓穴を掘る」と全く同義。




Phoenix

「I can link that bullet in your shoulder to the DL-6 Incident...」


フェニックス

「あなたの肩の弾丸とDL-6事件を結びつけることなど、造作も無い事なんですよ…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明12


Phoenix

「And here's my final proof!」


フェニックス

「当審理において弁護側が提示する、最後の証拠品はこれだ!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明13


DL-6 Bullet(DL-6の弾丸)

Type:Evidence(タイプ:証拠品)

Retrieved from the Records Room.(記録保管室にて取得した。)

「Taken from Gregory Edgeworth's heart. Still bears clear ballistic markings.

(グレゴリー・エッジワースの心臓から摘出された。非常にハッキリとした線条痕が残されている。)」




逆転裁判 北米版 銃弾の証明14


Judge

「Th-that's...」


裁判官

「そ、それは…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明15


Judge

「A bullet?」


裁判官

「弾丸?」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明16


Karma

「Where did you get that!?」


カルマ

「貴様、どこでそれを!?」




…これは「彼女」が、

その身を犠牲にしてまで「もぎ取ってくれた」物なんだよ!

そう、「非常に優秀なパートナー」が、な!




逆転裁判 北米版 銃弾の証明17


Phoenix

「This is the bullet used in the DL-6 Incident.」


フェニックス

「この弾丸は、DL-6事件当時、現場に残された唯一の遺留物です。」


Phoenix

「This was taken from the heart of the victim, Mr. Gregory Edgeworth.」


フェニックス

「被害者の、グレゴリー・エッジワース氏の心臓から摘出された弾丸なのですよ。」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明18


Phoenix

「The bullet is preserved quite nicely,
with all the ballistic markings intact.」


フェニックス

「この証拠品の保存状態は極めて良好であり、
線条痕がクッキリ残されているのです。」




「preserve(保存する、維持する)」


「intact(損なわれていない、そっくりそのままの)」




逆転裁判 北米版 銃弾の証明19


Edgeworth

「Ballistic markings...」


エッジワース

「線条痕…」




「Ballistic markings(線条痕)」の詳しい説明については、

ゲーム内時間「二日前」にあたる、

「第1回公判」の際に触れられていましたので、

詳細を知りたい方はそちらを参照してください。




逆転裁判 北米版 銃弾の証明20


Phoenix

「We have two bullets in our possession.」


フェニックス

「現状、我々は二つの弾丸の居場所について把握しています。」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明21


Phoenix

「One, the bullet removed from Gregory Edgeworth's heart.」


フェニックス

「一つ目は、グレゴリー・エッジワース氏の心臓から摘出された物。」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明22


Phoenix

「The other, Mr. von Karma, is the bullet buried in your shoulder.」


フェニックス

「そしてもう一つは、フォン・カルマ検事、あなたの肩に埋没している弾丸です。」




「bury(埋まる、覆い隠す、埋蔵する)」




Phoenix

「We could analyze both bullets...」


フェニックス

「その二つの弾丸を照らし合わせ…」


Phoenix

「Then, if the markings matched...」


フェニックス

「もし、線条痕が一致するようならば…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明23


Phoenix

「We would know that both bullets had been fired from the same gun!」


フェニックス

「そのどちらともが、同じ拳銃から放たれた物だった、ということの証明になるのです!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明24


Phoenix

「The very same pistol...
in other words, the murder weapon that killed Gregory Edgeworth!」


フェニックス

「言い換えれば、グレゴリー・エッジワース氏を殺害した凶器から放たれた弾丸が…
あなたの肩に眠っている、ということになるのですよ!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明25


Karma

「Mmmph... mmmph!」


カルマ

「ムムムゥ…ムムムゥッ!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明26


Phoenix

「You will let us remove the bullet from your shoulder.」


フェニックス

「というわけで、これはいい機会だと思いますよ、フォン・カルマ検事。
長年あなたを煩わせてきたであろう、その忌々しい弾丸を、
是非ともこの機に、肩から摘出してみてはいかがですか。」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明27


Phoenix

「Then we'll compare the ballistic markings to those on this bullet...」


フェニックス

「勿論その暁には、言うに及ばずこの弾丸と、線条痕を比較させてもらいますけどね…」


Phoenix

「And solve this case once
and for all!」


フェニックス

「そうすれば、この長きに渡って様々な人々を苦しめてきた難事件も、
即座に、全てに決着がつくのです!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明28


Phoenix

「Well, Mr. von Karma!?」


フェニックス

「さあ、フォン・カルマ検事、まだ何か言うべき事はありますか!?」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明29


Karma

「Mmmrrrrrrgggh!」


カルマ

「ムムムゥゥゥグァァァァァァッ!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明30


逆転裁判 北米版 銃弾の証明31


Karma

「Uuaaaaaaaaaaaaa
aaaaaaaaaaaaargh!」


カルマ

「ウゥァァァァァァァァァァァァァ
ァァァァァァァァァァァァァァァッ!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明32


逆転裁判 北米版 銃弾の証明34


逆転裁判 北米版 銃弾の証明35


「Uaaaaarrrr... aaa...oooh.」


「ウァァァァァァァァッ…ァァァ…ォォォッ」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明36


逆転裁判 北米版 銃弾の証明37


「Uaaaaarrrr... aaa...oooh.
Worrrrrrrggg... aaa...」


「ウァァァァァァァァッ…ァァァ…ォォォッ
ウォォォォォォォォォォッ…ァァァ…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明38


逆転裁判 北米版 銃弾の証明39


「Uaaaaarrrr... aaa...oooh.
Worrrrrrrggg... aaa...oooooh...」


「ウァァァァァァァァッ…ァァァ…ォォォッ
ウォォォォォォォォォォッ…ァァァ…ォォォォォッ…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明40


Edgeworth

「That scream...」


エッジワース

「この叫び声…」


Edgeworth

「I've heard that scream before...」


エッジワース

「以前、どこかで聞いた覚えがあるような…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明41


Edgeworth

「Wait... I know!」


エッジワース

「待てよ…そうか、そういうことだったのか!」




逆転裁判 北米版 銃弾の証明


「”H-help! I can't breathe!”」


「”た、助けてくれ!い、息が出来ない!”」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


「”Quiet! I said quiet!
You're not making this any easier!”」


「”静かにしてくれ!無駄に喋るなと言っただろう!
そうやって騒いでみたところで、事態は何も好転しないんだ!”」


「”I want to get out!
Help! Get us out!”」


「”頼む!ここから出してくれ!
早く出たいんだ!誰でもいいから、早く助け出してくれぇっ!”」


「”Don't shout!
You'll just use up more oxygen!”」


「”お願いだから叫ぶのをやめてくれ!
不必要に、これ以上更に酸素を消費するつもりなのか!?”」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


「”I... I can't breath!
You... you're using up my air!”」


「”い…息が出来ないッ!
クソッ!お前…俺の大事な空気を吸いやがって!”」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


「”Wh-what!?”」


「”な、なんだって!?”」


「”Stop breathing my air!
I'll... I'll stop you!”」


「”俺の空気を吸うんじゃねぇ!
こうなったら…力づくでもやめさせてやるッ!”」


「”Aaaah! Wh-what!?
What are you...!?”」


「”うわっ!な、何を!?
何をするつもりだ…!?”」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


「”Stop breathing my aaaaair!”」


「”うるせぇぇぇぇぇ!俺の空気を吸うんじゃねぇぇぇぇぇっ!”」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


(No! Father!)


(あっ!父さん!)


(He's attacking Father!)


(あいつ!父さんに…!)



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


Edgeworth

(Get away...!)


エッジワース

(離れろ…!)



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


逆転裁判 北米版 銃弾の証明


Edgeworth

(Get away from my father!)


エッジワース

(父さんから離れろぉっ!)



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


逆転裁判 北米版 銃弾の証明


*BANG*


バン



逆転裁判 北米版 銃弾の証明


「Uuaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaargh!」


「ウァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァッ!」




逆転裁判 北米版 銃弾の証明42


Edgeworth

「It's that scream I heard in the elevator!」


エッジワース

「あの時、あのエレベーターの中で、私が聞いたあの叫び声は!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明43


Edgeworth

「von Karma!
It was you who screamed!」


エッジワース

「フォン・カルマ!
貴様の叫び声だったのか!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明44


逆転裁判 北米版 銃弾の証明45


逆転裁判 北米版 銃弾の証明46


Karma

「Wooorrrrrrroooorrgggh...」


カルマ

「ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ…
オノレ…オノレェェェェェェェェェェェッ…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明47


Karma

「Eh...Edgewoooooorrth.........
...Ehh...Edgewoooooorrth...」


カルマ

「エッ…エッジワァァァァァァス………
…エェェッ…エッジワァァァァァァスゥゥゥッ…」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明48


Karma

「Only...you would...
dare...defy me...!」


カルマ

「キサマ…キサマラ ダケ ガ…
コノ…カンペキ ナル ワガハイ ニ…イマイマシク モ…ワザワザ ハムカッテ キオル…!」




「defy(公然と反抗する、ものともしない)」




逆転裁判 北米版 銃弾の証明49


Edgeworth

「So... it was you!」


エッジワース

「ということは…やはり貴様だったのだな!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明50


Karma

「You and your father are my curse!」


カルマ

「イマイマシキ キサマラ オヤコ ガ、ワガハイ ノ カンペキナ キャリア ニ ミズ ヲ サス!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明51


Karma

「Your father shamed me with a penalty on my record!」


カルマ

「チチオヤ ハ ワガハイ ニ バッソク トイウ ナ ノ ハズカシメ ヲ モタラシ!」



逆転裁判 北米版 銃弾の証明52


Karma

「And you... you left a scar on my shoulder that would never fade!」


カルマ

「ムスコ ノ ホウ ハ…ワガハイ ノ カタ ニ ケッシテ キエヌ キズアト ヲ ノコシタ!」




「scar(傷跡、火傷などの跡)」


「fade(衰える、色あせる)」




Karma

「I... I'll bury you!
I'll bury you with my bare hands!
Death! Death!」


カルマ

「カナラズ…カナラズ ホウムリサッテ ヤル!
ワガハイ ノ テ デ チョクセツ…キサマ ノ イノチ ノ トモシビ ヲ!
シネ!シヌノダ!」




「bare hand(徒手、素手)」=「自らの手により」というニュアンス。


「I'll bury you!」は、先のフェニックスのセリフである、

「The bullet buried in your shoulder.」に対応している。




…どうやら「全てが崩壊した」ようですね……

自らの「プライド」も「人格」も、

築き上げてきた「名誉あるキャリア」も…

何もかも「全て」が……



…続きます。


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Re: 大変、参考になりました!

始めまして、コメントありがとうございます。

「逆転裁判123」存在は知っていましたが、英語版(北米版逆移植?)もプレイできるんですか!知りませんでした!(笑)
私がプレイしているのは純然たる北米輸入版ですので…

当ブログ、プレイ日記が参考になっているのでしたら、これ非常に幸いであるとともに、大変うれしく思います。
楽しんでいただけたようで喜ばしい限りです。ありがとうございます。

もう少しで「PWAA(逆転裁判1)」の第4話も終焉ですが、これは最後までキッチリと走り切りたいと思っています。
ですが、その後に待ち受ける第5話については…のちのち本編で記載する予定です。

なお、更新速度を上げることは現状では多分無理なんですが(笑)
「PWAA」のプレイ日記が終わっても、当ブログは何らかの企画をやっていきたいと思っております。
ブログタイトル通り「だらだら」と、何年かかってもいい!という覚悟でやっていますので、
長い目で見守って頂ければ、と思います。

なお、当ブログは全ページリンクフリーですので、どしどし好きなようにリンク貼っていただいて構いません。
特にページの制限などもありませんので、ご自由にどうぞ!
ただ、出来れば当ブログの紹介をさらりとしていただけたら幸いです(別にやってもやらなくても適当で構いませんが)。

過去作品の時代に現代が追い付いてくると、同時に登場人物の年齢も気になってしまいますね。(笑)
年上だと思っていたキャラが、気付いたら年下になっていたり…
時の流れとは面白いものです。

それでは、コメントありがとうございました。重ね重ね御礼申し上げます。大変興味深く読ませていただきました。

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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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