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Ace Attorney Justice For All(逆転裁判II)北米版プレイ日記(19)

前回、徐々に記憶を失う前の「本当の自分」を取り戻しつつあるフェニックスは、

ついに証人「Richard Wellington」こそが真犯人である!「告発」しました!

ですが、正直まだまだ色々と「足りてない」のも事実…

今回は、そんな続きの場面から再開します。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?1


Payne

「Your Honor! The defense...
The defense is making a mockery of this court!」


ペイン

「裁判官!弁護側は…
この弁護側の発言は、当法廷を侮辱するものです!」




「mockery(あざ笑いの的、笑いもの)」




Payne

「Without any solid ground to stand on,
he accuses the witness of being the murderer!」


ペイン

「明確な物証も何も無しに、
証人を殺人者に仕立て上げるとは、言語道断であると主張します!」




「solid ground to stand on」=直訳「固い地盤の上に立って」。

「確固たる基盤の元に」「明確な根拠を伴って」の意。




確かにこれはペイン検事の言う通り、前回のフェニックスの「告発」は、

あくまで「状況証拠」に基づいただけの主張であると言えるでしょうね。

これが、「足りてないもの」の一つです。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?2


Wellington

「Y-Y-Yeah!
That-That's right!」


ウェリントン

「そ、そ、そうだ!
その、その通りですよ!」


Wellington

「I... I'm no criminal!」


ウェリントン

「ボクは…ボクは犯罪者なんかじゃない!」




へぇ~そうなんや?(ダブルミーニング)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?3


Wellington

「Th-This third-rate, fraud of a lawyer...」


ウェリントン

「こ、この、さ、三流の、弁護士の皮を被ったペテン師が…」




お前が言うな!

もう一度言う!!

「お前が」言うな!!!




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?4


Phoenix

「In that case, why don't we look at it from a different perspective.」


フェニックス

「では、ちょっと見方を変えてみましょうか。」




「perspective(考え方、ものの見方)」


「In that case, why don't we look at it from a different perspective.」

=直訳「この件に関して、我々は違った見方で考えてみないか。」

「検察側は、遺体の下から発見された眼鏡をマギーの物であるとして、

だから ”被告が殺人犯だ” と主張する根拠にしていたはずなのに、

何故 ”同じ立場のウェリントン” に対しては庇い立てするのか?」

「固定観念にとらわれず、

この件に関しての ”別の可能性(a different perspective=ウェリントンが真犯人)” を、

考慮してみないか?」

ということ。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?5


Phoenix

「Let's hear your explanation as to why you are NOT the murderer!」


フェニックス

「ウェリントンさん、あなたが殺人者ではないというのなら、その根拠を示してみせてください!」




「Let's hear your explanation as to why you are not the murderer.」

=直訳「あなたが殺人者ではないという理由を説明する、あなたの弁解を聞こうじゃないか。」




なんだかちょっと「悪魔の証明」っぽいと言えないことも無いような気がしますが…^^;

まあ概ね、フェニックスの主張は正論ですね。

「現在の状況を鑑みるに、

ウェリントンは限りなく ”黒(犯人)” に近いように思われる、最も ”疑わしい人物” である。

その事を否定するというのであれば、何か証拠に基づいて否定してみせろ!」

とフェニックスは主張しているわけです。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?7


Wellington

「Why, that's... That's easy...
Um...
Uh...」


ウェリントン

「根拠…根拠…そんなの…簡単ですよ…
えぇと…
えぇと…」


Wellington

「For example... There's um...
The name the victim wrote!
What about that...?」


ウェリントン

「例えば…えぇと、アレがあったじゃないですか…
そう!被害者の書いた名前!
アレなんかどうです…?」




ああ、はいはい。アレね。

ところで、「そんなの簡単(That's easy)」とか言ってた割には、

随分と「苦労してひねり出した」みたいな感じですねぇ。(・∀・)ニヤニヤ

そろそろ「限界」なのかな?ん?m9(^Д^)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?6


Phoenix

「Oh, you mean the name ”Maggie”?」


フェニックス

「ああ、この”マギー”と書かれた名前のことですか?」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?8


Wellington

「Y-Yeah!
Even an idiot like you can read that, right?」


ウェリントン

「え、ええ!そうですよ!
あなたみたいな低学歴の愚か者でも、さすがにそのくらいは読めるみたいですね?」




ンッン~~~♪

実に!スガスガしい気分だッ!

歌でもひとつ歌いたいようなイイ気分だ!ウェリントンッ!

負け犬の遠吠えがこんなにも心地いいものだとはなッ!




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?9


Phoenix

「But we already know this was not written by the victim himself.」


フェニックス

「ですが、その文字は被害者が書き残したものではない、ということは既に証明されています。」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?10


Phoenix

「After all, the defendant's name is ”Maggey”
and the victim was left-handed.」


フェニックス

「被告の名前は、正しくは”マギー”であり、
更に被害者は左利きだったわけですからね。」




一応、上記セリフに補足して、

「このダイイング・メッセージ(地面に書かれた「Maggie」の文字)は、

事実にあまりに反しているため、

被害者自身が被告の名前を書いて告発したものではなく、

真犯人が行なった ”偽装工作” である、ということは周知の事実である。

よって、これを根拠に、

”自分は真犯人ではない(書かれた名前の被告こそが真犯人だ)” と主張することは出来ない。」

とフェニックスは言っているわけですね。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?11


Judge

「So basically, you are saying that in order to make the defendant look guilty,
the real criminal used the victim's right hand to write her name on the ground?」


裁判官

「要するに、被告を殺人犯に仕立て上げるべく、
真犯人が被害者の遺体の右手を使って被告の名前を地面に書いた、
ということが言いたいわけですね、ライト君?」




That's correct, Your Honor.




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?12


Wellington

「B-But...
But, but!!」


ウェリントン

「で、でも…
しかし!しかしですよ!!」


Wellington

「Wouldn't that mean that
the real criminal was someone the defendant knew?」


ウェリントン

「そうなると、真犯人は予め、
被告の名前を知っていなければならない、ということになりますよね?」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?13


Wellington

「Otherwise, how else would that person know her name was ”Maggie”, er ”Maggey”!?」


ウェリントン

「ということは、彼女の名前が、”マギー”、あ、いや”マギー”だったと、
どうして知れたと言うんですか!?」




いや、わざわざ言い直さんでも「読みは同じ」だから。(笑)


相変わらず、日本語訳では全く同じになる「Maggie and Maggey」ですが(笑)

以前も書いた通り、これは「文章で読んでいるから解かる」違いなわけですね。

英文原文を「口頭で発声した場合」でも、

「読み」はどちらも同じ「マギー(mˈægi)」になります。

…ですが、これも以前書いた通り、

これは「とても重要」なことなのです!




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?14


Judge

「That is a good point.」


裁判官

「良い所に気が付きましたね。
それは確かにその通りです。」


Judge

「The witness didn't even know of Ms. Byrde before this trial.」


裁判官

「この証人に、審理前の段階でミス・バードと知り合う機会は、おそらく無かったでしょう。」




「前から二人は知り合いだった」って可能性は、

実は否定できないけどね。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?15


Phoenix

(Ah, I forgot!)


フェニックス

(ああ、確かにそれはそうだな!
その事について考慮するのを、すっかり忘れてた!)



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?16


Phoenix

(Hmm, was there any way this creep could've known Maggey's name beforehand?)


フェニックス

(うーん、あの厭味ったらしいお調子者が、
前もってマギーさんの名前を知る機会は、本当に無かったのか?)




「creep((人に取り入るのが上手い)嫌なヤツ)」




言うに及ばず、この「Creep」というのは、ウェリントンのことですね。(笑)


心の中では結構辛辣なこと思ってんだな、フェニックス。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?17




とまあ、それはともかく、

ここで選択肢が出てきましたので、

ちょっと考えてみることにしましょう。


前回フェニックスは、「この携帯電話が事件の鍵だ!」みたいなことを言っていましたね。

正直、その真意についてはよく分かりませんが(笑)

「知り合いでもない人物が、前もって、あらかじめ ”マギー” の名前を知る機会」

があったことを、実は以前「マギー自身が話していた」のです。

そして、それに関わる重要なファクターも、

やはり「携帯電話」だったのです!




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?18


Phoenix

(It would be best if I could prove that the witness had a chance to learn...
that the defendant's name was ”Maggey”.)


フェニックス

(とにかく、いずれにせよあの証人に、”マギー”という名前を知る機会があったことを、
僕は証明出来ればいいわけだ。)



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?20


Judge

「Now, will the defense please present its case?」


裁判官

「もしかして、この事を証明する証拠品を提示する用意が、
弁護側にはあるということなのですかな?」




心を読むな。心を。


フェニックスは今のところ「一言も言葉を発していない」はずなのですが…^^;

…それとも、先の選択肢「There was a way」というのは、

セリフとして改めて表示されていないだけで、

実は「フェニックスが実際に発言している」扱いになっている、ということなのでしょうか?


ま、どっちでもいいですけど。(笑)


ですが、実際どちらかよく分かりませんので、

上記セリフの日本語訳では、

「どちらとも取れる」曖昧でファジーなニュアンスで意訳しています。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?21


Judge

「How could the witness have known the defendant's name?」


裁判官

「であるならば是非とも提示していただきたい。
この証人は如何にして被告の名前を知り得たのか?という、その証拠品を。」




無論、ここで「Present」する証拠品はこれしかありません!




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?22


Cell Phone(携帯電話)

Type: Evidence(タイプ:証拠品)

Received from Maggey Byrde.(マギー・バードより受け取った。)

「Maggey found this in the park.

She got in contact with its owner, but they never showed.

(公園内でマギーが見つけた携帯電話。

連絡はついたものの、結局持ち主は現れなかった。)」




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?23


Phoenix

「Mr. Wellington.」


フェニックス

「ウェリントンさん。」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?24


Phoenix

「You didn't have your cell phone with you on the day of the murder, correct?」


フェニックス

「事件当時、あなたはご自身の携帯電話を所持していなかった、間違いないですね?」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?25


Wellington

「So what if I didn't?」


ウェリントン

「だったらなんだっていうんです?」




お!久しぶりに「通常状態」に戻ってる!(笑)


…いや、別にだからどうだってことは無いんですが。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?26


Phoenix

「When you realized you had lost it, what did you do?」


フェニックス

「では、失くしたことに気付いた時、あなたはどうしましたか?」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?27


Phoenix

「Didn't you try to find it by calling it?」


フェニックス

「或いは自分の携帯番号に掛けてみて、
失くした携帯を見つけようとしたんじゃないですか?」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?28


Wellington

「Why you...! How did you...!?」


ウェリントン

「何故だ…!どうしてそのことを…!?」




いや、なんでも何も…^^;

普通「携帯が見当たらない時」って、

大抵の人がそうするじゃん。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?29


Payne

「Your Honor! These questions have nothing to do with...」


ペイン

「裁判官!これらの質問は、本件とは何の関係も…」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?30


Judge

「Overruled.」


裁判官

「却下します。」




ペイン検事、あなたは黙ってなさい。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?31


Judge

「Mr. Wright, where are you going with this line of questioning?」


裁判官

「ライト君、とどのつまり、あなたはこの問題をどう結論付けたいとお考えなのですか?」


Judge

「Do you think there is some relation between this witness' cell phone and the murder?」


裁判官

「証人の携帯電話が、この殺人事件と本当に関係がある、と?」




さっきのペイン検事の異議は却下したくせに、

結局この質問って、内容的にはあんまり変わってないじゃん。


ま、ペイン検事のは「関係ない!」という「断定」だったのに対し、

裁判官のは「本当に関係あると思うのか?」という問いかけである、

という違いはありますけど。

これは一見同じようでいて、ニュアンス的にはかなり違います。




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?32


Phoenix

「I do, Your Honor.」


フェニックス

「もちろん関係あります、裁判官。」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?33


Phoenix

「On the day of the murder,
Maggey Byrde picked up a lost phone in the park.」


フェニックス

「殺人事件当日、
マギー・バード氏は、公園内に落ちていた携帯電話を拾いました。」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?34


Phoenix

「She also received a phone call from the owner of the phone!」


フェニックス

「そして、その携帯電話の落とし主から、着信を受けてもいたのです!」




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?35


逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?36


Phone

...*beep*...


電話

…ピー…



逆転裁判2 北米版 Recess30


Byrde

「”Um, hello?”」


バード

「”えーと、もしもし?”」



逆転裁判2 北米版 Recess31


???

”Oh, thank you!
I've been searching for my phone.”


???

”あっ、ありがとうございます!
ずっと探してたんです、その携帯電話。”



逆転裁判2 北米版 Recess32


Byrde

「”Is this yours? Oh, I'm glad you called!
We can meet up and I can give this back!”」


バード

「”これ、あなたのですか?なら、電話してきて大正解ですね!
取りに来てもらえれば、すぐにお返しできますよ!”」



逆転裁判2 北米版 Recess33


???

”I'll be right there, um...
I'm sorry, I didn't catch your name...”


???

”すぐにそちらへ伺います、えーと…
失礼ですが、お名前を窺ってもよろしいですか…”



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?37


Byrde

「”You can call me Maggey!”」


バード

「”マギーと申します!”」




逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?38


Phoenix

「That was when you learned that her name was ”Maggey”!」


フェニックス

「ウェリントンさん、その時あなたは”マギー”という名を知ったんです!」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?39


Wellington

「Uh, um, nnngh...」


ウェリントン

「ウッ、ウム、ングググッ…」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?40


Phoenix

「But you made one fatal mistake.」


フェニックス

「ですが、あなたは一つ致命的なミスを犯してしまった。」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?41


Judge

「Fatal mistake?」


裁判官

「致命的なミス?」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?42


Phoenix

「My client's name is ”Maggey
but the name that was written on the ground was ”Maggie”.」


フェニックス

「被告の名前のスペルは、本来”マギー”であるわけですが、
あなたは地面に”マギー”と書いてしまった。」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?43


Phoenix

「This is a mistake that could only occur if all you knew was how her name sounded!」


フェニックス

「この間違いは、彼女の名前を音だけで聞いた場合にのみ起こり得る間違いです!
例えば、電話で名前を聞いた時とかね!」



逆転裁判2 北米英語版 どうしてわかった?44


Wellington

「EEEEEEEEEK!」


ウェリントン

ヒィィィィィィィィィッ!




はい、そうですね!

今までさんざん「マギー(Maggey)もマギー(Maggie)も同じやんけ!」と、

自分の日本語訳にセルフツッコミしてきましたが(笑)

今回ばかりは、私の「日本語訳」のほうが、

「肉声で話されている会話のシーン」の実情に「よりマッチしている」と言えるでしょう!(笑)


逆に、英文セリフでいけば、実際には、

「My client's name is ”Maggey”, M, A, G, G, E, Y, Maggey,
but the name that was written on the ground was ”Maggie”, M, A, G, G, I, E, Maggie.」

というように、一文字一文字「独立させて読み上げる」必要があるでしょうね。(笑)




さて、遂に我々は、この事件の「真相」に迫りつつあると言えるでしょう。

「Maggey(マギー)」という名を「音だけで聞いた」真犯人は、

まさかそんな「変なスペル(笑)」であるとは夢にも思わず、

一般的な女性名「Maggie(マギー)」と書いて「ダイイング・メッセージを偽装」し

「真っ黄色の野球のグローブ(Yellow Baseball Glove)」を、

「バナナ(Banana)」と勘違いしていたため、

被害者は本当は「左利き(Left-handed)」だったということに気付かず、

「あたかも右手で書いたように偽装工作してしまった」のです!


ここまで来れば、

もはや「Richard Wellington」こそが、

「The Real Murderer」としか考えられませんね!


…ですが、まだ「問題」は残されています。

おそらく、この後「それ」が問題視されることでしょう。


果たしてフェニックスは、

事件の「真相」を「証明」することが出来るのでしょうか!?

そして、「本当の自分」、

自らの「記憶」を取り戻すことは出来るのでしょうか!?


次回に続きます!


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北米で発売された英語版レトロゲームのプレイ日記をセリフなどを翻訳しながら感想を交えて紹介していきます。
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