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Ace Attorney Justice For All(逆転裁判II)北米版プレイ日記(22)

前回、

「”詐欺組織の情報” が入った携帯電話を、

警察官と一緒に居るところで拾われた、と思ったウェリントンは、

その情報が警察に渡ることを恐れるがあまり、

非番でデートしていただけのダスティン・プリンスを殺害したのだ!」

と主張していたフェニックスでしたが…




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone1


Judge

「Mr. Payne.
Do you have any comments?」


裁判官

「ペイン検事。
何か反論は?」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone2


Payne

「I, um... I'm thinking...」


ペイン

「あ、えー…ただいま考え中であります…」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone3


Judge

「Hmm, it seems the truth has come out at last.」


裁判官

「ふーむ、どうやら結論が出たみたいですね。」


Judge

「The witness...
Mr. Wellington, you are--」


裁判官

「証人…
いや、ウェリントンさん、あなたこそが--」




検察側は「異議なし!(笑)」みたいですし、

確かに現在「”ほぼ” ウェリントンで決まり」な状況であるわけですが…

しかし…




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone4


Wellington

「Ha...
Ah ha ha...」


ウェリントン

「ハ…
アハハ…」




うん?どしたのUST?




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone5


逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone6


Wellington

「Ahahahahahahaaahahaahahaahaha
hahahaHahahaAhahahahahaHahaha
HahhaahaAAAHAHAhhahahahahah」


ウェリントン

ハハハハハハァァハハァハハァハハ
ハハハハハハハハハハハハ
ーハァハアアアハハーハハハハハー」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone7


逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone8


Wellington

「AHAHAHAHAHAHAHAHAHAWAHA
HAHAHAHAWAHAHAHAHAWAHA
AHAHAHWAHAHAHAHAAAAAAAA」


ウェリントン

アハハハハハハハハハワハ
ハハハハワハハハハワハ
アハハーワハハハハアアアアアアア




…いや…ちょっと……

怖いよ…さすがに怖すぎるよ……




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone9


Wellington

「Ha ha ha ha... Impressive...
Not bad for a person with a third-rate education...」


ウェリントン

「ハハハハ…こりゃたまげた…
悪くないもんだな、三流学歴の人間てのも…」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone10


Phoenix

「What's that supposed to mean!?」


フェニックス

「何が言いたいんですか!?」




最大限「侮辱してる」ってことじゃないの…?




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone11


Wellington

「The evidence... Evidence!」


ウェリントン

「証拠だよ…証拠!」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone12


Maya

「Uuugh! That guy is really creeping me out--」


マヤ

「うぅぅぅ!なんなのアノ人…めちゃくちゃオッカナイんだけど--」




「creep out」=「To make uncomfortable or afraid; to give someone the creeps.

(不快、または恐れさせる。人を緩やかな恐怖、不安に陥れる。)」

直訳では「這い出す」。転じて「心の奥底から恐怖が這い出してくる」の意。




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone13


Wellington

「All you've been waving around and talking about
is that ”suspicious” cell phone.」


ウェリントン

「あんた、さっきから、その”なんだかよく分からない”携帯電話を振りかざして、
それについて盛んに主張してるけどさ。」




「wave around((手、または手に持った何かを)振り回す)」




Wellington

「Suspicious phone number this,
suspicious con group that!
They're all on that phone!」


ウェリントン

「その電話番号がどうの、
この詐欺集団がどうの!とか、得意げに語ってるけどさぁ!
それって全部、そっちの携帯に入ってるって話だろ!」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone14


Wellington

「But who's to say that phone is really mine!?
Where's your proof!? Your Evidence!?」


ウェリントン

「だけど、その携帯がボクのだって、誰が言ったんだよ!?
証拠はあんのか!?証拠はよぉ!?」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone15


Phoenix

「You want proof that this phone is yours?」


フェニックス

「この携帯があなたの物だと証明する証拠を提示しろ、ってことですか?」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone16


Wellington

「Ahahahaha!
Ahehehehehe!
I already told you earlier!」


ウェリントン

「アハハハハ!
アヒェヒェヒェヒェヒェ!
確か、前にも言ったよなぁ!」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone17


Wellington

「That phone I lost -- I've already found it!」


ウェリントン

「ボクが失くした、ボクの携帯電話は--もう既に見つけてある、ってなぁ!」


Wellington

「You don't have even the slightest idea
who the phone in your hand belongs to!」


ウェリントン

「あんたが手に持ってる携帯がどこの誰のかは知らないけど、
その携帯とこのボクとを結びつける手立ては、あんたにゃありゃしないんだ!皆無なんだよ!」




「slight(わずかな、少しばかりの)」

=ただし「否定文で最上級(slightest)」の場合は「少しも無い」となる。


「You don't have even the slightest idea

who the phone in your hand belongs to.」

=直訳「あなたの手に持ってる電話が誰に所属するのか、

あなたには少しばかりの考えさえもありはしない。」




Wellington

「You can be sure it isn't mine, you simpleton!」


ウェリントン

「そいつはボクの物じゃない!いい加減気づけよ、このウスラトンカチ!」




「simpleton」=「A simple person lacking common sense. (常識が欠落した単純な人。)」




「うすらとんかち」とは動作や反応の鈍い人、頭の回転が遅い人、

または役に立たない人をあらわし、そういった人を罵る際に用いられることが多い。

語源については「のろま」「とんま」といった意味で人を罵る言葉『噸痴気(とんちき)』が転じたものに

「なんとなく」「少しばかり」といった意味の『薄ら』を付けたという説

(薄ら馬鹿+噸痴気の合成語という説も)。

『薄いとんかち』は使い物にならないということからきたという説などあるが、詳しいことは不明。

日本語俗語辞書より~




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone18


Phoenix

「WHAT!?」


フェニックス

なんですって!?




その「What?」は「どっちの意味で」なんだよ?^^;


これは、

「その携帯はボク(ウェリントン)の物じゃないし、

ボクの物だと証明することも不可能だ!」

とするウェリントンの主張に対して、

「なんだって!?」

と言ったようにも見えますし、

「この薄ら馬鹿!(You simpleton!)」

と言われたことに対しての

「なんだって!?」

であるようにも思えますね。(笑)

おそらくダブルミーニングなのでしょう。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone19


Wellington

「Hehehehe... Heh... Hehehehe...
It feels good to see you squirm.」


ウェリントン

「ヒェヒェヒェヒェ…ヒィ…ヒヒェヒェヒェェ…
イイ気分だなぁ、こうしてあんたがモガキ苦しんでる様を眺めているのはよぉ。」




「squirm((苦痛、不快、苛立ちなどにより)身もだえする、もがき苦しむ)」




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone20


Judge

「Hmm... We do seem to have a problem on our hands with this phone.」


裁判官

「ふーむ…確かに、その問題については未解決であるように思えますね。」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone21


Judge

「Whose phone is it?
Without knowing that, it's meaningless as evidence.」


裁判官

「我々の知るこの携帯電話は、一体誰の物なのか?
そのことを知らずして、この携帯は証拠品としての意味を成さない、と言わざるを得ないでしょう。」




…急に「ぶっ壊れてしまった」ウェリントンですが^^;

おそらく「壊れた」というよりは「開き直った」と言ったほうが正しいのでしょうね。

確かに、これまでのフェニックスが彼に与えてきた「プレッシャー」相当なものだったでしょう。

当初の「余裕綽々な仮面」を吹き飛ばすには充分な程に…


…しかし、彼には最後の「切り札」があったのです!

そして、これが以前より再三書いてきた

フェニックスが証明しなければならない 「最後の関門」でもあるのです!


以前フェニックスが言っていた通り、

まさしく「The Cell Phone」こそがこの事件の「鍵」なのですが、

しかし、それらは全て、

「この携帯電話が本当に ”ウェリントンの物” であったなら」

という「条件」を満たした場合のみです。

ですが、ウェリントンは既に「自身の携帯電話を見つけて、もう持っている」わけですね。

であるならば、今現在「証拠品として提出されている携帯電話」は、

「ウェリントンとは一切関係がない」ということになってしまうのです!


ウェリントンも、その事は重々承知の上で、

「本当は ”今自分が持っている携帯” にこそ、詐欺組織メンバーの番号が入っている」

にも拘らず、一応「建前上」では、

「”フェニックスの持っている携帯” に詐欺組織の番号が入っている」

という「テイ」で話をしているわけですね。

「かつてはあんたが ”その携帯” を持っていたのかもしれないが、

今は自分の手元へ取り戻した!

だから、”そっちの携帯” に何が記録されていようと、

”こっちの携帯” が手元にある以上、全てはもう後の祭りなんだよ!」

ということです!

ただし、「自分は詐欺組織とは関係ない」ということにもしたいので、

敢えて「フェニックスの持っている携帯に詐欺組織の情報が入っている」ことは、

「否定しない」のですね!


ウェリントンも中々「狡猾」だと言えますが、そんなことより、

今まで築き上げてきたフェニックスの推論が、

全て「机上の空論」になってしまうことのほうこそ「大問題」であるわけです!




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone22


Phoenix

(This is bad...
I can't let him turn the tables on me like this!!)


フェニックス

(なんてこった…最悪だ…
これを覆すのは容易じゃないぞ!!)




「turn the tables((相手に対し)形勢、局面を逆転させる、(人の)立場を逆にする)」

=「”バックギャモン(backgammon)” における競技者の位置の変更」から。




「バックギャモン (Backgammon)」は基本的に2人で遊ぶボードゲームの一種で、

盤上に配置された双方15個の駒をどちらが先に全てゴールさせることができるかを競う。

世界最古のボードゲームとされるテーブルズの一種である。

Wikipediaより~




「turn the tables」という表現の由来は定かではないが、

この「Backgammon」をはじめとする「テーブルゲーム(Table Games)」において、

自身が「劣勢」である場合の一番手っ取り早い勝ち方として、

「相手と位置を入れ替える」

「優勢な相手と劣勢な自分の盤面を(テーブルを回して=「turn the table」)交換する」

というものからきた、とする説がある。

しかし、当然これは、ほとんどのゲームにおいて「イカサマ」であるため、

「実際に行なう(行なった)」というよりは、

むしろ「そうなったらいいのに」という願望である可能性が高い。

そこから転じて、

「テーブルゲームで相手と盤面を交換するみたいに、劣勢を覆す」

という意味の表現となったようだ。




「I can't let him turn the tables on me like this.」

=直訳「こんな風な僕に対する形勢逆転を、彼に(更に)させることは出来ない。」

=「形勢不利にさせられた今の状況を覆すのは簡単な事ではない」の意。




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone23


Phoenix

(Hmm... This cell phone...)


フェニックス

(うーん…この携帯電話…)



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone24


Phoenix

(There has to be something I've overlooked.
There's got to be!
Hmm... Maybe...)


フェニックス

(何か見落としてる事があるはずだ。
いや、きっとそうに違いない!
となると…何が考えられる…?)




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone25




…正直、ここで出る選択肢は、

どちらも「不正解」であるように思えます。


そもそも前提として、

「現在フェニックスが所持している携帯電話」は、

「ウェリントンの物ではない」のです。

この事件の鍵となる「詐欺師グループの電話番号が入ったウェリントンの携帯電話」は、

「フェニックスが今持っている携帯電話」ではなく、

「ウェリントンが今持っている携帯電話」である可能性が極めて高いわけですから!


であるならば、

「登録されている電話番号(The numbers are stored on this phone)」

すなわち、問題となっている「詐欺組織のメンバーの番号」は、

当然「現在ウェリントンが持っている携帯電話のほうに記録されている」はずですので、

「この携帯の番号をいくら調べてみても、

どこの誰かも解からないような関係ない番号しか出てこない」でしょう。


また、「この携帯についている指紋(Fingerprints on this phone)」についても、

おそらくフェニックスの物ぐらいしか出てこないのではないでしょうか。

何せ、「この携帯電話を ”ウェリントンは” 触ったことがない」のですから。


つまり、ウェリントンが主張する、

「今自分が持っている携帯こそが正真正銘自分の携帯電話であり、

そっちの携帯については見たことも聞いたことも触ったことも無いんだよ!このボケが!」

というのが正しいのであれば、

この「フェニックスが今持っている携帯」自体、

いくら調べてみても「意味がない」はずです!

正直「どこの誰の物かも判らない携帯電話」を追いかけるより、

「容疑者が自分の物だと言い張る携帯電話」のほうを調べるべきだと思うんですが…


…しかし、ここでそんな事を言っていてもラチが明きませんので(笑)

ここは一つ一縷の望みに賭けて(笑)

とりあえず、少しでも可能性がありそうな下の選択肢を選びたいと思います。




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone26


Phoenix

「I got it! We should check for fingerprints!」


フェニックス

「そうだ!指紋を採取してみましょう!」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone27


Judge

「Finger...prints...?」


裁判官

「指紋…ですか…?」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone28


Phoenix

「Yes, Your Honor.
Mr. Wellington must have left some prints on this phone!」


フェニックス

「そうです、裁判官。
この携帯には、必ずミスター・ウェリントンの指紋が残されているはずです!」




…いや、だから…

この携帯は「ウェリントンの携帯とは違う」と思うんですけど…




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone29


Maya

「Nick!
Don't you remember!?」


マヤ

「ニック!
忘れちゃったの!?」


Maya

「When you got that from Maggey,
you wiped it off!」


マヤ

「この携帯をマギーさんから受け取った時に、
ニックがキレイサッパリ拭いちゃったじゃない!」




なんだ…なら、どのみちダメじゃん。^^;




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone30


Phoenix

「I what!?」


フェニックス

「僕が…何をしただって!?」



逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone31


Maya

「You said there was sand all over it, so...」


マヤ

「砂まみれになってる、とか言って…」


Phoenix

「W-Wiped it?
I wiped it...?」


フェニックス

「そ、それで拭いちゃったっての?
僕が…拭いちゃったっていうのか…?」




曲がりなりにも「証拠品」なんだから、

そんな軽々に「痕跡を消す」ようなマネするなんて…^^;

「記憶があったころのフェニックス」も、知れてるなぁ…^^;;;




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone32


Maya

「Pretty thoroughly, too...」


マヤ

「ほんとに、まったくもう…」




「thoroughly(すっかり、まったく)」




これは…さすがに「ガチ」ですなぁ…^^;

マヤさんの心中、お察し申し上げます。(笑)


フェニックスが「記憶喪失」であるということを知らないマヤにとって、

このフェニックスの言動は、本当に困った「ボケ老人」そのものですね。(笑)

しかも、「証拠品をキレイに拭く」という「あるまじきポカ」をやらかした上でのことですからね…^^;




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone33


Wellington

「WahahaHahaHAHahaha!」


ウェリントン

「ワハハハハハハ!」




…そりゃあ、笑われもしますわ……




逆転裁判2 北米版 Richard Wellington25


逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone34


Wellington

「It's oh-so-much fun watching third-rate trash babble
like morons amongst themselves!」


ウェリントン

「やれやれ、愚か者たちが儘(まま)ならぬことをアレやコレやと大騒ぎ、ですか。
三流のクズどもがテンテコ舞いになっている様は、なんというか、哀れで滑稽なものですね!」




「oh-so」=「very」

ただし、「oh」には「溜息」などのニュアンスが含まれるため、

単純な「very」や「so」よりも、

「呆れ」や「感嘆」などの感情を伴っていることを強調している。


「trash(クズ、ガラクタ)」=主に米国用法。

転じて「くだらない人間、能無し、人間のクズ」も表す。


「moron(軽愚者)」=単に「バカ、間抜け」の意もある。


「amongst」=「among」




逆転裁判2 北米英語版 The Cell Phone35


Phoenix

(Aaargh! He's made a complete recovery...)


フェニックス

(あぁぁぁっ!完璧に復活しちゃったぞ…)




ああ、もう…どぉすんだよ…これ…

あのUSTが、帰って来ちゃったよ…?


…などと言っている場合ではありません!

これは地味に大ピンチです!


真相を究明する「最後の証拠品」は、

現在「敵の手の内にある」のです!

当然「その携帯電話、ちょっと調べたいんで、お貸し願えませんか?UST?」

などと頼んでも、絶対に貸してはくれないでしょう!


最後の最後で、

絶体絶命の絶望的な窮地に追い込まれてしまったフェニックス!

果たして、どうなってしまうのか!?


次回に続きます!


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