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Ace Attorney Justice For All(逆転裁判II)北米版プレイ日記(34)

逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!1




前回「Fey's Channeling」取材しに来たと思しき、

「Paranormal Photographer(超常現象カメラマン)」を志す女性「Lotta Hart(ロッタ・ハート)」と会話…

もとい「一方的に言いたいことだけベラベラ喋られた」フェニックス。(笑)

さながら突風の如くに現れ、のように去って行った彼女でしたが(笑)

まあそれはともかくとして、そろそろ「マヤの初仕事」となる交霊が始まるみたいですので、

我々も早速「Meditation Room(瞑想の間)」へ向かいたいと思います。




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!2




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!3


June 19
Fey Manor
Meditation Room


6月19日
フェイの屋敷
瞑想の間



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!4


Morgan

「We will now begin the channeling.」


モーガン

「それでは只今よりチャネリングを始めさせていただきます。」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!5


Morgan

「Mystic Maya and honored guest,
please proceed into the Channeling Chamber.」


モーガン

「ミスティック・マヤ様と栄えあるご依頼主様、
どうぞ交霊の間へお進みください。」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!6


Grey

「You hear me!?
They won't be able to say a single bad thing about me after this!」


グレイ

「ようやくだ!ようやくこの時が訪れたんだ!
これでもう、誰にも我が医院への悪評を垂れ流させやしませんよ!」


Grey

「You would love to hear them apologize, wouldn't you?
Wouldn't you, Mr. Wright!?」


グレイ

「いや!むしろ、今まで悪評を垂れ流してきた奴らは、私に謝罪するべきなんだ!
そうでしょ、ライトさん!?あなたも、奴らの謝罪を聞きたいんじゃありませんか!?
いや、絶対そうに決まってる!」




別にあんたとは「関係ない」じゃん、フェニックスは…^^;


フェニックスにしてみたら、

「Dr. Grey」や「Grey Surgical Clinic(グレイ外科医院)」の評判がどうであれ、

「別に(心底)どうでもいい」と思っていると思うんですが…

にも拘らず、そのような「同意」を求めらましても…(笑)

そもそもフェニックス自体、グレイセンセイに対して、

特別「好意を抱いている」とか「気に掛けている」といったような様子もありませんし。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!7


Phoenix

「Me!?
Oh, uh, yeah, I sure would.」


フェニックス

「えっ!?僕ですか!?
えーと…ええ、まあ、そうかもしれませんね。」




まーた出たよ、フェニックスの「悪い癖」が…


そうやって「思ってもないこと」を、

「波風立てまい」として、その場しのぎに「取り繕う」のはやめた方がいいと思うんですけどねぇ…^^;


…ま、とは言え、上記の「フェニックスはこう考えているだろう」というのは、

あくまでも全て「私の憶測」に過ぎませんので、

実際、もしかしたらフェニックスは、

「ドクター・グレイのことをメチャクチャ親身に気に掛けている」のかもしれませんけどね。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!8


Morgan

「Mystic Maya, do you have the Channeling Chamber key?」


モーガン

「ミスティック・マヤ様、交霊の間の鍵はお持ちになっておられますか?」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!9


Maya

「Yup, right here.」


マヤ

「はい、ここに。」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!10


Morgan

「That is most satisfactory.」


モーガン

「それは良うございました。」




「satisfactory(満足な、申し分ないほど良好な)」




Morgan

「That key is one-of-a-kind,
so please take care of it well.」


モーガン

「その鍵は、此の世にただ一つしかない貴重な物でございますので、
取り扱いには細心の注意をお払いくださいませ。」




「one-of-a-kind(固有の、他に類を見ない)」




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!11


Maya

「It'll be fine, Aunt Morgan.
I won't lose it, trust me!」


マヤ

「大丈夫ですよ、モーガン伯母様。
絶対無くしたりなんかしませんから!」




その「自信満々」な言い草、

却って「不安」なんですけど…^^;




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!12


Maya

「OK, Dr. Grey.
Let's get started.」


マヤ

「それじゃ、グレイ先生。
始めましょうか。」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!13


Grey

「Finally! Let's go!」


グレイ

「待ちに待っていましたよ!この時を!」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!14


*click*


カチャッ




そして、マヤとグレイは「Channeling Chamber」の中へ入っていきました。

当初の取り決め通り、扉には「鍵が掛けられた」みたいですね。

また、扉を開ける「鍵」「One-Of-A-Kind」

世界に「ただ一つだけ」しかない代物のようですので、

交霊が終わって中から「マヤが」鍵を開けない限り、中には「誰も入れない」ということです。




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!15


Morgan

「Now let us wait patiently out here for them.」


モーガン

「さて、それでは我々は、
交霊の儀が終わるのを、ここでゆっくりお待ち致しましょう。」




「patiently(根気よく、気長に)」




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!16


Morgan

「Please have some lovely bitter green tea
and jaw-droppingly large strawberry desserts...」


モーガン

「非常に美味な苦い緑茶と、
顎が外れるほど大きなイチゴのデザートをご用意しておりますので、宜しければどうぞ…」




「jaw-droppingly」=「jaw-dropping(開いた口が塞がらない、呆れた)」の形容詞形。

本来は「マナーや礼儀がなっておらず、呆れて開いた口が塞がらない(jaw-dropping(顎が落ちる))」の意。




ここは地味に日本版から少し「変更」されていますね。

日本版では「それはそれはニガいお茶と、アゴがはずれるほどアマい大福」となっていましたが、

北米版では上記の通り、

「lovely bitter green tea and jaw-droppingly large strawberry desserts」となっています。


前者の「ニガいお茶」「lovely "bitter" green tea」ほぼ同じですが、

お茶請けの「アマい大福」「large strawberry desserts」変わっています。

言うに及ばず「大福」という物は、日本固有の「和菓子」ですので、

そのまま「very sweet daihuku」などとしてしまうと、

アメリカ人からしたら「なんのこっちゃ」と思われてしまうことでしょう。(笑)

そこで、わざわざ日本の「大福」を「セリフとして」説明するよりも、

思い切って「strawberry dessert(イチゴのデザート)」と、

全く違った物に変更したのだと思われます。


ただ、単純に何の脈絡もなく全然違うものにしたというわけでもないと個人的には思います。

ご存じの通り、一口に「大福」と言っても、実に様々な「種類」がありますね。

その中の一つに「苺大福」という物がありますが、

もしかしたら、日本版の「大福」に近い物として、

その「苺大福」から着想を得て、北米版では「strawberry(イチゴ)」としたのかもしれません。


また、日本版の「アゴがはずれるほど」という表現は、

「常識では考えられないほど甘い」ことを「比喩的に表現した」ものだったのでしょうが、

北米版においての「jaw-droppingly」は、直後の「large(大きい)」に掛かっており、

要は「一口で食べようとすると顎が外れるくらい大きなイチゴのデザート」となっているものと思われます。

或いは「開いた口が塞がらないほど、呆れんばかりに非常識なドデカさ」ということなのかもしれませんが、

いずれにせよ、日本版の「とんでもなく甘い」というニュアンスは北米版では掻き消えています。

纏めると、日本版では「甘いから顎が外れる」のに対し、

北米版では「大きいから顎が外れる」変わっているわけですね。

この辺りも、日米でニュアンスの違いが出ていて、大変興味深いですね。


また、前作「PWAA」では、「お茶」が出てくるシーンにおいては全て「tea」となっており、

一般的に欧米では「tea」と言えば「紅茶」の事を指しますので、

前作においては「緑茶(green tea)」は未登場でした。

ですが今回ハッキリと、「初めて」明確に「green tea(緑茶)」と明言されています。(少なくとも私の知る限りでは。)

この辺りも「東洋的(日本的)」な「Kurain Village」の雰囲気に合っていて、

敢えて「green tea」とそのまま英語に翻訳している点は、とても良いポイントであると思います。


…ただ、モーガンの言う「Strawberry Desserts(イチゴのデザート)」というモノが、

一体どういった類(たぐい)の食べ物なのかは分かりませんが、

果たして「Bitter Green Tea(苦い緑茶)」に「合う」ような物なのでしょうか…?^^;

私の感覚からすると、「緑茶とイチゴ」って、

どう考えても「一緒に食べても、あんまり美味しくなさそう」に思えてしまうんですケド…(笑)




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!17


Lotta

「Hold on, now, granny!」


ロッタ

「ちょお待てや、オバハン!」




「granny(おばあちゃん)」=口語表現。




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!18


Morgan

「...Granny?」


モーガン

「…オバハン?」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!19


Lotta

「How come we ain't allowed in that room!?」


ロッタ

「なんでウチらは交霊の間に入れへんの!?」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!20


Morgan

「Dear madam, you have an "impressive" grasp of English.
From where did you learn it?」


モーガン

「失礼ですがマダム、貴方様のお使いになられている英語は…
なんと言いますか、とても”印象的”ですわね。
一体どこでお学びになられたのでしょう?」




この辺りも、日本語版での「キミ子(Morgan)」「ナツミ(Lotta)」の「大阪弁」に対して、

「とても ”日本語” がお上手」「皮肉」を言っていましたが(笑)

北米版では当然ながら「English(英語)」に変えられています。

また、「impressive」という単語も、本来はポジティブなニュアンスのある言葉ですので、

こちらも日本版同様「皮肉の表現」になっていますね。

ただし、「お上手」と「impressive」では、日米で少しニュアンスに差が出ている印象です。




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!21


Lotta

「What!? I'm from the heart of the heartland!」


ロッタ

「なんやて!?ウチはこれでもステイツの中心、ハートランドの更に中心部出身なんやで!
つまり、ウチの英語こそが正真正銘のホンマもんなんじゃ!」




この「The Heart of the Heartland」という言葉も、前作からロッタ自身言っていましたね。




The states of Colorado, North and South Dakota, Illinois, Iowa, Kansas, Missouri,

Montana, Nebraska, Wisconsin, and Wyoming are typically associated with "The Heartland"

-- all of the states typical of the former Louisiana territories — known then as New France.

Although, Indiana, Michigan and Minnesota are often excluded.

Sometimes Idaho, Nevada, and Utah are also included as Heartland states;

but this remains a matter of dispute over regions.

(通例、コロラド、ノース及びサウス・ダコタ、イリノイ、アイオワ、カンザス、ミズーリ、

モンタナ、ネブラスカ、ウィスコンシン、ワイオミングの各州が一般的に”ザ・ハートランド”と呼ばれ、

--これらはかつてルイジアナ準州と呼ばれた地域群であり-その後ニュー・フランスとしても知られた領域である。

しかし、インディアナ、ミシガン、ミネソタ州は、時として含まれない場合もある。

逆に、アイダホ、ネヴァダ、ユタ州などはハートランド・ステイツに含まれる場合があるが、

これについては、未だ地域間で論争がなされている。)

Wikipediaより~




「ルイジアナ準州(Louisiana Territory)」は、

1805年7月4日から1812年12月11日まで存在したアメリカ合衆国の歴史的な編入領地。

後にルイジアナ州となったオーリンズ準州に区分されなかったルイジアナ買収地の部分から成った。

ルイジアナ準州は、ルイジアナ買収地の北緯33度(現在のアーカンソー州の南の境界)以北の全域で、

準州の首都はセントルイスに置かれた。

準州の定義から離れて、「ルイジアナ・テリトリー」という言葉自体には、

フランス領やスペイン領時代の、またはルイジアナ買収後の土地すべてを指す、

「ルイジアナの領地」という意味で使用されることもある。

Wikipediaより~




要するに「The Heartland」と呼ばれる領域には、

「アメリカ中央部のほとんどの州が入る」わけですね。

大雑把に言えば「Washington(ワシントン)」「Oregon(オレゴン)」「California(カリフォルニア)」の西部地区、

及び「Michigan(ミシガン)」「Indiana(インディアナ)」「Kentucky(ケンタッキー)」「Tennessee(テネシー)」

「Mississippi(ミシシッピ)」以東「以外」全ての州が「The Heartland」と言えるということです。

ただし、ロッタは「The Heart of the Heartland(ハートランドの更に中心地)」と言っていますので、

その広大な「The Heartland」の中でも特に「中心に位置している州の出身」ということなのでしょう。

もしかしたら、地理的にも「カリフォルニア」に近い、

「ユタ」「コロラド」「ワイオミング」あたり、であるのかもしれませんね。

ま、いずれにせよ、ロッタ自身が「明確に特定していない」ので、

「具体的な出身地(州)」は「よく分からない」わけですけどね。(笑)




ちなみに、日本版の「ナツミ」「ナニワの出身」であると発言していました。




「浪速(なにわ)」 - 摂津国東成郡・西成郡一帯の古称、浪速国。

現在は南隣の住吉郡の旧郡域を含め大阪市域の古称・別称として定着している。

古代から難波、浪花表記も多く、大都市となった近世以降は浪華表記も多用された。

稀だが、摂津国全域、大阪府域に拡大した使用例も散見される。

或いは、

「浪速区(なにわく)」 - 大阪府大阪市の行政区。

Wikipediaより~




こちらも、普通にとれば「大阪市浪速区出身」ということなのでしょうが、

「ナニワ」という単語自体、そこそこ「広範囲(大阪市中央区を含める場合もある)」を指す言葉でもあり、

広義では「大阪そのものを指す」場合もあったりしますので、

日本版でもやはり「具体的な出身地を特定する」ことは出来ませんでした。(笑)




しかし、今でこそ日本の「政治経済の中心」「東京都」になっていますが、

歴史的に見れば、かつての日本の中心地「大阪(および京都奈良)」の関西地区であり、

今でも「京阪奈出身の人たち」の心情的には、

(それぞれの出身地こそが)今も変わらず ”日本の中心” である!」という意識が、

根強く残っている場合もあります。

もしかしたら日本版のナツミにも、そういった意識があったのかもしれません。


同様に、アメリカ合衆国においても、現在の政治経済の中心は「西部及び東部地区」であるわけですが、

「アメリカのホントの中心地は ”The Heartland” なんだぞ!

”The Heartland” こそ ”アメリカそのもの” なのだ!」といったような「矜持」が、

北米版の「Lotta Hart」にもあったりするのかもしれません。

だからこそ、「自分の英語の訛りを馬鹿にされた」ロッタは、

「I'm from the heart of the heartland!(私はハートランド(アメリカ中心部)の更に中心出身だ!)」

と言ったのかもしれません。




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!22


Morgan

「Is that so?
Then I humbly request that you return to this "Heart of the Heartland".」


モーガン

「そうなのですか?
では畏れながら申し上げますが、その”ハートランドの中心地”とやらに、お戻りになられては如何ですか。」




「humbly(謙遜して、恐れ入って)」




あらまあ…「身もふたもない」物言いですこと…^^;




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!23


Lotta

「Wh-What are ya...?」


ロッタ

「な、なんやて…?言うに事欠いてこのオバハン…」



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Morgan

「This is Kurain Village.」


モーガン

「ここはクレイン・ヴィレッジです。」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!25


Morgan

「If you can not follow our traditions and rules,
we request that you leave!」


モーガン

「クレインの仕来(しきた)りに従えないと仰るのなら、
早々にこの地を立ち去りなさい!」




「tradition(伝統、慣例、流儀)」




逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!26


逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!27


Lotta

「...
Sorry.」


ロッタ

「…
すんません。」



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!28


Phoenix

(Wow. She shut Lotta up!
Now THAT's impressive!)


フェニックス

(おおっ!あのロッタさんを黙らせたぞ!
これは前代未聞の快挙だな!)



逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!29


Morgan

「Now then, let us wait.」


モーガン

「それでは、静かに終了の時をお待ちいたしましょう。よろしいですね。」




…モーガンがロッタを黙らせたことに対して、

フェニックスは、なんだかえらく「称賛」してたみたいでしたけど…


言っとくけど、あんたも「他人事(ひとごと)」じゃないんだからね?^^;


とまあ、それは冗談として(笑)

確かに「Morgan」の迫力凄まじかったですね。

さすがに、この「Kurain Village」を「取り仕切っている」というだけあって、

「Kurain's Traditions and Rules」に対しての気迫は相当なものであることが窺えます。

あの「気の強い」ことで知られる「Lotta Hart」「一喝」して黙らせてしまうほどに…


ま、「郷に入っては郷に従え」…は日本のことわざにしても(何か前にもこんなことを書いたな…^^;)、

やはりその場その場における「慣例や伝統」敬意を払い、

その土地の習わしや仕来りに従うということは、

どこの国や地域へ行っても大切な事ですよね。


というわけで、「Maya's Channeling」が終わるまで、

我々も「クレインの仕来り」に従い、

大人しく待っていることに致しましょう。(笑)


それでは次回に続きます。


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