Ace Attorney Justice For All(逆転裁判II)北米版プレイ日記(39)

逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death1




前回「チャネリングが始まる前(昼食後)から事件発生後まで、

ずっと ”ゴマ・アレルギー(sesame allergy)” によって休んでいた(寝ていた)」と話していた、

オカルトを研究しているという大学生「Ini Miney(イニ・マイニー)」




ちなみに、ちょっと余談ですが、

彼女の来ている服(セーター)にデカデカとデザインされているのは「梵字」ですね。




「梵字(ぼんじ)」はインドで使用されるブラーフミー系文字の漢訳名である。

ブラーフミーは「ブラフマー(梵天)の創造した文字」を意味する。

また、単に「梵語(サンスクリット)を表記するための文字」とも解される。

日本では歴史的・伝統的に悉曇文字(しったんもじ)を指す(以下略)

Wikipediaより~




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death11


ただし、この梵字自体は、

キャラクターをデザインした「岩元 辰郎(いわもと たつろう」氏曰く「梵字っぽくデザインしただけ」とのことだそうで、

実際私も少し調べてみましたが、これに該当する「梵字」は私が調べた限りでは現実には存在しませんでした。


更にここで「梵字豆知識」ですが(笑)

梵字というのは、これ一つで「1文字」を表します。

「母音」だけの場合は言うに及ばず、

「子音+母音」の場合でも「子音と母音を組み合わせて1文字で表す」のだそうです。

日本語で言えば、「ローマ字表記」で表すと「子音+母音」「ka」「2文字」になるけど、

「ひらがな」では「か」「1文字で表す」のと似たような感じの表記法であるわけですね。


そして、この上の部分、

逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death12

この部分は、鼻音化、或いは母音に鼻音を後続させる「空点」と呼ばれる部分だそうで、

要するに「この(梵)字の母音部分は鼻母音、或いは途中から鼻母音にして伸ばす発音だよ」と、

「強調」するための「記号」なんだそうです。

日本語で言えば、濁音に付ける「゛」半濁音に付ける「゜」、あるいは長音化を表す「ー」みたいなものでしょう。

無論、言うに及ばず日本語には「鼻音」発音する文字、およびそれに類する「記号」などは一切存在しませんが。


逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death13

逆に下のこの部分は、「母音」或いは「子音+母音」ということになろうかと思いますが、

「空点」が付いているので「鼻音発音する」文字ということなんでしょうね。

…ま、何度も言う通り、現実には存在しない「架空の梵字」なわけですケド。(笑)


実際に私が調べていた中で、実在する梵字の有名どころとして、これに近そうな「形」に見えたのは、

逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death14

の二つかな?と感じました。

左が「バン」と読み「大日如来(だいにちにょらい)」を表す梵字、

右が「カーン」と読み「不動明王(ふどうみょうおう)」を表す梵字、なんだそうです。


更に、「生まれ年(干支)」によって「守護梵字」とかいうのもあるらしく、

左の「バン(大日如来)」「未(ひつじ)年生まれ」或いは「申(さる)年生まれ」

右の「カーン(不動明王)」「酉(とり)年生まれ」の守護梵字なんだとか。


…しかし、「生まれ年の干支には、実はそれぞれに対応する ”守護梵字” があるんだよ!」として、

「各仏や明王などの梵字」と「干支」を「結びつける」というのは、

なんだか「そもそも数多の仏や明王を ”独自に” 生み出してきた ”大乗仏教” お得意のオリジナル設定」

というより「いつ誰が言いだしたのかも分からない」ような、

「胡散臭い後付け設定」であるような気も個人的にはするわけですが^^;

ともかく、現実にそう言われているのは事実であるようです。

御利益などの如何については私は全く分かりませんが(笑)

もし実際にご自身の「守護梵字」が知りたい方は、各自で調べてみてください。(笑)




さて、ここでゲームに話を戻しますが、

「Ini(のどか)」の着ているセーターの梵字も、その「守護梵字」のどれかだったとしたら、

「もしかして、この人○年生まれなのかな?」とか妄想も出来たわけですが(笑)

実際に「存在しない梵字」なんですから、仕方ないですね。(笑)

むしろ「オカルトを学び研究している」というのに、

「存在しない梵字がデザインされた服を着ているって、どうなんだ?」

とか思ってしまうわけなんですケドも…^^;


ま、好意的に解釈するならば、

実は「大学で研究していると言っても、民俗学などのような本格的な物ではなく、

実体は ”サークル活動” のような ”趣味的”なものである」

すなわち「その辺の占い好きの女の子と大差ないか、あるいはちょっと毛が生えた程度」とみることも出来ますね。(笑)


また、北米版の「Ini」に関しては、上記に加え、

「意味も分からず、雰囲気重視でそれらしいから」

「エキゾチックでカッコいいから」といったような、

いわゆる「変な漢字の書かれた服を意味も分からず着ている外国人」的な印象を狙っているのかもしれません。


…ま、完全に深読みのし過ぎでしょうけど。(笑)




さて、ここらあたりで「イニいじり」はもう充分でしょう。(笑)

彼女には前回既に話を聞き終えていますので、

そろそろ移動したいと思います。




逆転裁判2 北米英語版 南部訛りの女5


June 19
Fey Manor
Winding Way


6月19日
フェイの屋敷
曲折路




…といっても、やはりここから行ける場所はとりあえずこの「Winding Way」だけなわけですけど。(笑)




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death3


Phoenix

(There's no one here...
as usual.)


フェニックス

(誰も居ないみたいだな…
相変わらず。)




…ま、ここは「room(部屋)」とかいうわけでもなく、文字通り単なる「通路(way)」ですからね。

こんな所で用もないのに「待機」している人なんて、そうそう居るわけもないでしょうし、

たまたま通る「通りすがり」と出会うくらいしか「人と出会う」可能性なんて無いのも当然でしょう…

…などと思っていると…




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death5


逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death4


Phoenix

「Ack!
...H-Hey...
How are you?」


フェニックス

「うわっと!
…や、やあ…
また会ったね、こんにちは…」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death5


逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death6


Phoenix

「You're Pearl, right?」


フェニックス

「君、パールっていうんだろ?」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death5


逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death7


Phoenix

(Hmm. Silent as ever...)


フェニックス

(うーん。こっちも相変わらずのダンマリか…)



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death8


Phoenix

(...? What's that she's got in her hand?)


フェニックス

(…?何か手に握ってるみたいだけど…)


Phoenix

(I've seen it somewhere before...)


フェニックス

(あれは…以前どこかで見た覚えがあるような…)




「Maya's Cousin(マヤの従妹)」にして「Morgan's Daughter(モーガンの娘)」である、

「Pearl Fey(パール・フェイ)」と期せずして出会いましたが、

相も変わらず「何も話してくれなさそう」な雰囲気ですね…

…しかし、どうやらパールは「手に ”鍵” を握っている」様子。

その特徴ある装飾は、確かにフェニックスの言う通り、

「以前どこかで見たことがある」鍵なわけですが…




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death9




ともかく今回は、以前と違って「すぐに走って逃げ去る」といった感じでもなさそうなので、

ちょっと「話しかけて」みることにしましょうか。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death10




当面気になるのは「下」ですが、いきなり核心を突いてもアレでしょうし、

フェニックスとはほとんど「初対面」みたいなものですから、

ここはやはり穏便「上」の選択肢から選んでみるのが妥当でしょうね。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death15


Phoenix

「Um...」


フェニックス

「えーと…」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death16


逆転裁判2 北米英語版 The Channeling Finally Gets Started!1




結局「ダメ」なんかい!^^;


やっぱりパールは「走り去って」行ってしまいました…

ちなみに、下の選択肢を選んだ場合でも結果は同じです。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death17


Phoenix

(...What is it!?
Is it my hair?
Is it too spiky? Not spiky enough!?)


フェニックス

(…なんなんだよ一体!?
僕のこの髪型のせいか?
ちょっとトゲトゲし過ぎてるってのか?それとも、まだトゲトゲが足りないっていうのか!?)




なんで「髪型のせい」だと思ったんだ!?

むしろその「根拠」のほうこそなんなんだよ!?


単純に、フェニックスはパールにとって「知らない人」ですし、

しかも「修行装束や着物」を着ていない「スーツ姿」のフェニックスは、

彼女からすれば「アヤシイカッコ」の人物なわけですからね。

…って、以前マヤも言ってましたし。(笑)

この反応は半ば「予想通り」と言って良いでしょう。(笑)


…また、マヤは「村の男性陣は外に出稼ぎに行っている」的なことも言っていましたので、

そもそも「村の外に出たことがない」パールにとって、

「成人男性そのもの」にすら「見慣れていない」ということでもあるのかもしれません。




いずれにせよ、ここに居ても仕方ありませんので、またまた移動したいと思います。

と言っても、ここから行ける「Meditation Room(瞑想の間)」にも誰もおらず、誰も来ませんので、

その場面はすっ飛ばして、いきなり事件現場である「Channeling Chamber(交霊の間)」へ向かいます。




逆転裁判2 北米英語版 Morgan Fey9


June 19
Fey Manor
Channeling Chamber


6月19日
フェイの屋敷
交霊の間



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death19


Phoenix

(The police are busily running here and there,)


フェニックス

(警官があっちこっち忙しそうに走り回っている…)


Phoenix

(and I don't see Maya anywhere...)


フェニックス

(でもマヤの姿は…どこにも見えないな…)




…当然マヤは「容疑者」或いは「重要参考人」として「逮捕拘留」されているでしょうからね…




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death20


Gumshoe

「H-Hey, you!
Don't touch anything!」


ガムシュー

「お、おい!あんた!
そこら辺のモノに勝手に手を付けるなよ!」




心配しなくても、何にも触りませんよ…^^;


…ま、そりゃ「事件現場の捜査中」なわけですしね。しかも「警察による正式」な。

何が証拠になるか分からないですし、現時点でのフェニックスは事件に偶然立ち会った「関係者」ではありますが、

今のところ「捜査に関われる」ような立場にはない、ある意味ただの「一般人」でしかないですからね…

こうやって注意されるのも致し方ないわけですが…




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death21


Phoenix

「Look, I really need to ask you some questions!」


フェニックス

「そんなことはどうだっていいんです、ガムシュー刑事!
僕はあなたに、どうしても訊いておかなければならないことがあるんですよ!」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death22


Gumshoe

「Umm... Don't look at me like I'm some sort of uncaring jerk...」


ガムシュー

「うぅぅ…そんな噛みつきそうな眼でグイグイ来ないでくれよ…あんたらしくもない…」




「uncaring」=「not caring(思いやりのない)」


「jerk(ぐいと押す、またはぐいと引く(こと))」


「Don't look at me like I'm some sort of uncaring jerk.」

=直訳「思いやりの欠片も無く力強くぐいと押してくるみたいに俺を見ないでくれ。」




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death23


Gumshoe

「Tell you what, pal.
I'll let you ask me a few questions, alright?」


ガムシュー

「こっちも忙しいんだが…仕方ないな、
ちょっとだけだぞ、それでいいな、あんた?」




「Tell you what.」=「Introduces a compromise or arrangement where the interlocutor has some benefit or advantage.

(相手に配慮、或いは妥協して、相手のためになる、有利になるような事柄について情報を提供する。)」

口語の慣用表現。




相変わらず優しいですね!ガムシュー刑事!


彼も捜査中であり、しかもおそらくは、いつも通り「現場の陣頭指揮を執る立場」にあるのでしょうから、

こんな「無関係の部外者」と話している場合ではないんでしょうけど…(笑)

しかし、フェニックスはフェニックスで、「久し振りに合ったマヤが事件に巻き込まれた」とあっては、

その気迫は相当なものなのでしょうね。

文字通り、ガムシュー刑事は半ば「その気迫に押された(jerk)」といったところだったのでしょう。


ともあれこれで「Detective Gumshoe」に話を訊けるようになりましたので、

いくつか質問してみたいと思います。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death24




というわけで、例によって「上から順に」訊いていきます。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death25


Phoenix

「Um, about Maya...」


フェニックス

「それで、マヤは…」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death26


Gumshoe

「I hate to break this to you, pal, but...
with the way things look now,
that girl's the only one who could've done it.」


ガムシュー

「正直こんなこと言いたかないんだが…特にあんたにはな…
しかし…現場を見る限り、
今回の犯行が可能だったのは、どう考えてもあのお嬢ちゃんでしかあり得んよ。」




「break((悪い知らせを)伝える)」




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death27


Phoenix

(Yeah. Only Maya and the victim were inside this room, after all...)


フェニックス

(まあ、それは確かにな。実際、当時この部屋の中に居たのはマヤと被害者だけだったわけだし…)



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death28


Phoenix

「But Maya is...」


フェニックス

「でもマヤは、あの時…」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death29


Gumshoe

「You can ask more about her later, pal.」


ガムシュー

「申し訳ないが、これ以上は後にしてくれないか、あんた。」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death30


Gumshoe

「Right now, I've got a job to do
and that's collecting evidence.」


ガムシュー

「今は自分の仕事に取り掛からなきゃならないんだ、
証拠品を可能な限り掻き集めるって仕事にな。」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death31


Phoenix

(Detective Gumshoe looks like a real professional.
And yet, something about his expression still looks the same...)


フェニックス

(ガムシュー刑事、まるで本物のプロみたいだ。
言い方から仕草、行動まで、何もかも…)




…いや、彼「A REAL PROFESSIONAL DETECTIVE」なんで。^^;


普段の言動から忘れがちですけど。(笑)


しかしフェニックスも、おそらく、

「事件当時マヤは霊媒中だった。

だから、彼女は ”彼女であって彼女でない” 状態だったんだ!」

というようなことを言いかけたのでしょうが、

そんな話をし出しても「すぐに終わる」ような話じゃないですし、

そもそもガムシュー刑事自身「Fey's Channeling」について「どれだけ知っているか」不透明なわけですし…

前作時点でも、確か「マヤが降霊している姿」を、

実際に「間近で」ガムシューは「見ていない」はずですしね。(私の知り得る限りでは。)

要するに、フェニックスにとっては「常識」の、

「この事件は ”降霊していた死者の霊” がやったことで、

”マヤ自身” が ”自分の意思で” 行なったことじゃない!」という「理屈」も、

ガムシューにとっては「はぁ?あんた、何言っちゃってんの?」という「非常識」である可能性が高いわけです。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death32




…ガムシューが「そんな水掛け論になりそうだ」「予見」したのかどうかは定かではありませんが、

ともかく、「Maya」についての話題は「切り上げられてしまった」ので、

これ以上は聞けそうもないですね。

仕方ありませんので、次の質問へいってみることにしましょう。




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death33


Phoenix

「So... Dr. Grey was shot with a gun, huh?」


フェニックス

「ところで、その…グレイ医師は銃で撃たれてたんですか?」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death34


Gumshoe

「He was shot in the forehead.」


ガムシュー

「見事に眉間を撃ち抜かれてたよ。」




「forehead(前額部、ひたい)」




逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death35


Gumshoe

「But...」


ガムシュー

「確かに…撃ち抜かれてはいたんだが…」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death36


Phoenix

「But...?」


フェニックス

「何か腑に落ちない点でも…?」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death37


Gumshoe

「But he was also stabbed in the chest with a knife.」


ガムシュー

「どうやらナイフで胸を刺されてもいたみたいなんだ。」



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death38


Phoenix

(...A knife?)


フェニックス

(…ナイフ?)



逆転裁判2 北米英語版 The Victim's Cause Of Death39


Gumshoe

「After being stabbed, the final blow was a shot from a gun.」


ガムシュー

「ナイフで胸を刺された後、トドメの一撃に銃が使われた、ということだったみたいだな。」




…現時点で「ガムシュー刑事から訊けること」これで全てということになるわけですが…

どうやらこの「事件」「被害者(Victim)」である「Dr. Turner Grey」は、

「初めに胸を刺されて、その後で額に銃弾を受けた」ということだったみたいですね。

ということは、やっぱりこれは「殺人事件」だったということになるわけです…(今更ですけど^^;)


しかし、「Knife」や「Gun」の存在など、まだまだ分からないことだらけですね。

果たしてそれは「どこから出てきたのか?」、すなわち「誰が持ち込んだ物だったのか?」ということ…

そして、それは「一体なんのために?」ということも…

また、銃声も「2発」聞こえてきていたはずでしたが…


しかし、最初にガムシュー刑事に「Don't touch anything!」と言われた事でもありますし、

現状、別にフェニックスに「捜査権」があるわけでもなんでもないので、

警察の皆様の邪魔にならないよう、現場を「勝手に」調べたり(Examine)はせずに(笑)

次回は別の場所へ移動してみたいと思います。


警察の皆さんって言っても、ガムシュー刑事以外画面には見当たらないわけですけどね。(笑)

ま、そんなことはどうでもいいので、次回はこの続きからお送りしていきたいと思います。


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