DRAGON QUEST IV 北米版プレイ日記(58)

ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド1


それではレッセ・フェアの町を出発し、北へ向かいます。

当然第4章でも、今までと同じくフィールド上ではモンスターが出現し、戦闘になりますが、
基本的にミーナは物理攻撃、マヤはフリズの魔法で攻撃して戦っていきます。
この辺りに出現するモンスターは、まだあまり強くありませんので
レベル1のミーナとマヤでも苦戦を強いられることはありません。


少し北上していくと立て看板があるのが見えてきます。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド2

「Meena reads the sign.」

「ミーナは看板を読んだ。」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド3

「‘To the north is Aubout du Monde.’」

「‘北に向かうとオウバウト・デュ・モンドへ至る。’」



ここから更に北上していくと、看板の情報通りすぐに村が見えてきます。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド4


早速村の中へ入り、まずは住民たちに話を聞いて回りたいと思います。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド5

*:「Welcome to...Aubout du Monde!
I don't know what the name means, but doesn't it sound great!?」

*:「ようこそ…オウバウト・デュ・モンドへ!
この名前がどういう意味なのかは知らないが、なんだか良い響きだと思わないか!?」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド6

*:「Oh, silly me. You're Mr. Mahabala's daughters, aren't you?
Welcome back, then.」

*:「ありゃ、馬鹿なこと言っちまった。あんたたち、マハバラさんの娘さんじゃないか?
いやぁ、おかえり、よく帰って来たね。」



…この人のセリフには、非常に興味深い情報で溢れていますね。

まず、「マヤとミーナの父」である「Mahabala(マハバラ)」という人物は、
この「Aubout du Monde」に「居た」ということは、前回のレッセ・フェアの住民のセリフからも判明していました。
ということは当然「マヤとミーナも」この村で育ったはずですので、
いわばオウバウト・デュ・モンドは「彼女たちのホームタウン(故郷)」でもあるわけです。
故にこの男性は「Welcome back!(お帰り!)」と言っているわけですね。


しかし、それよりももっと興味深いのは、
この男性は、「村の名前の”意味”を知らない」というところです。

「Aubout du Monde(オウバウト・デュ・モンド)」という名前は、
その語感からして、如何にも「フランス語的」な雰囲気ですが、
やはりそのまま「フランス語が由来」なのだろうと思います。

村の名前を「分解」して、それぞれを見てみると、
「au」は「at」、「bout」は「end」、「du」は「of」、「monde」は「world」ですので、
それらを再び「繋げ直して」見た場合、
「Au bout de monde」とは、フランス語で「At (the) end of (the) world」という意味となるのです。
日本語に直訳すると「世界の終わりで」「世界の果てで」という意味になります。


なんだその「世界の終末」を思わせるような名前は!?

ただし、ニュアンス的には「世界の果て」、
すなわち「世界の隅っこの片田舎(笑)」という感じなのでしょう^^;


そしてもう一度言いますが、ここで最も重要なのは、
「村の住人」であるこの男性は、
「フランス語由来の村の名前の意味」
知らないというところです。


男性のセリフを見ても分かる通り、彼は「フランス訛り」ではありません。
それに「フランス訛り」なら、元々の母国語も「フランス語」ということになりますので、
「フランス語の村の名前の意味が解からない」ということは「有り得ない」わけです。

更に、このオウバウト・デュ・モンドには、
「フランス訛りの住民」は一人も住んでいません!


にもかかわらず、村の名前は「フランス語」なのです。


何が言いたいかというと、
この「リベッシオ大陸」に元々住んでいる原住民の人たちは「英語が母国語」の人たちであり、
レッセ・フェアに居た「フランス訛りの人たち(フランス語が母国語の人たち)」は
後から移り住んできた「移民」なのだろうと推測できるのです!


また、前回レッセ・フェアで聞いたセリフによると、
この村は、「Aubout du Monde(オウバウト・デュ・モンド)」という名前に「改名された(renamed)」
ということでした。

当たり前の話ですが、「改名された」ということは、
「元々別の名前があった」のに「現在の名前に”後から変えられた”」ということです。
元々村に名前は無くて、「Aubout du Monde」という名前を「初めて」付けたのだとしたら、
それは「改名した(renamed)」のではなく「命名した(named)」ということになるはずです。


しかし「村の住民」は誰一人として「フランス語は解からないし、話せない」のです。
にも拘らず「村の名前を”フランス語に”改名した」ということは、
集落の「名前の決定権限」は「フランス系移民にある」ということであり、
それすなわち大陸全体の自治主導権を握っているのは
「フランス訛りのフランス系移民」だ
ということになるわけなのです!!!


…あれ?このプレイ日記って、確か「ドラクエ4」だよね?

何の記事を書いているのか一瞬分からなくなってしまいそうですが^^;
「フランス訛りの人々」と「普通の英語を話す人々」が「混在している」第4章の舞台「リベッシオ大陸」には、
おそらく上記のような「歴史的な背景」があるのだろう、と考えられます。


欧米などの海外では、様々な国の「移民たち」が住んでいる「人種のるつぼ状態」であることはむしろ一般的であり、
日本のように「外国人(日本在住者、および帰化人を含む)の存在は”珍しい”」という国は、世界的には「少数派」です。
「北米のゲーム」に、こういった「様々な人種の人たちがひとところに住んでいる」という表現があったとしても、
それは別に何ら不思議ではないわけですが、
こと「日本版ドラクエ4」のプレイ経験者である私としては、
「海外的(日本国外的)な世界観」であることに
非常に「新鮮な印象」を受けました(笑)
まるで「違うゲーム」をプレイしているかのようです!(笑)


…もちろん上記の「フランス系が入植してきて、現在では自治権を掌握している」という考察は、
ただの私の推測でしかないわけで^^;
果たしてゲーム内で「具体的に言及されている」のかどうかは、
現時点では未知数です(笑)
ただ、こういった妄想を膨らませられる素材の存在は、
私にとっては(プレイ日記的な意味で)非常にありがたいです(笑)



…調子に乗って妄想を垂れ流しすぎました^^;
ゲームに戻ります。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド7

*:「Well I never! If it isn't Mr. Mahabala's lovely daughters, look.
Back for long, are you, loves? No place like home, eh?」

*:「まあ、信じられないわ!あなたたち、マハバラさんとこのお姉ちゃんと妹ちゃんじゃないの。
随分しばらくぶりじゃない?この村は他でもない、あなたたちのお家なのよ、
だから何も気兼ねすることないわ、そうでしょ?」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド8

*:「Oh, you've had a dreadful time of it, haven't you, dears?
Your poor father, killed by his own student!」

*:「ああ、あなたたち、あの時は本当に恐ろしい思いをしたでしょうね…
あなたたちのお父さん、可哀想に自分の生徒に殺されちゃったんだもの!」


「dreadful(恐ろしい、ひどい)」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド9

*:「I suppose you know he had another student, do you?
Yes, Oojam, or some other yummy name like that, it was.」

*:「ところで、お父さんにはもう一人生徒さんが居たの、知ってる?
そう、ウージャム、とかそんなような素敵な名前だったと思ったわ。」


「yummy(すばらしい、素敵な)」口語表現。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド10

*:「I heard the poor man almost lost his life, too.
I wonder where he is now...」

*:「彼も人生を台無しにされちゃった一人よね。
今頃、一体どこでどうしているのやら…」



…どうやら「Mahabala」には「Balzack」の他にもう一人、「Oojam」という名前の生徒が居たようですね。
ですが、彼については次回詳しく解説をします。



ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド11

*:「How long's it been now since your pa passed away?」

*:「君たちのパパが亡くなってから、どれぐらいの年月が経っただろう…」


「pass away(亡くなる、逝去する)」=「死ぬ(die)」の婉曲表現。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド12

*:「That little puppy you found all that time ago's been livin' with me ever since.」

*:「あの時君たちが見つけてきた小さな子犬は、君らが村を出て以降私が面倒を見てたんだ。」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド13

*:「He's grown into a right clever lad, he has.
I'm sure he'll remember you.」

*:「今ではすっかり賢い成犬に成長したよ。
きっと君らの事も覚えているだろう。」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド14

Puppadom
「Bhau wau!」

パッパダム
「ワンワン!」


彼が、先程の男性が言っていた「姉妹が拾ってきた犬」なのでしょう。
やはりミーナとマヤのことを覚えていたらしく、二人の後をついてくるようになります。
ただ、彼の歩行速度は非常にゆっくりな上、付いてくると言っても「村の外には出ない」ので、
彼を連れての冒険は出来ません。



「パーパド(पापड pāpaḍ)」は南アジアの極薄のクラッカーの様な食品である。
作り方は地域毎、また家庭毎に異なるが、一般的にはレンズマメ、ヒヨコマメ、ケツルアズキまたは米粉から作られる。
ダクシナ・カンナダ県ではパラミツとサゴヤシのデンプンからパーパドと同様の
「ハッパラ(happala)」と呼ばれる食品が作られる。
北インドではレンズマメで作ったパーパドが多く、通常「papad」と呼ばれる。
上記の粉に塩と落花生油を加えて生地を作る。
唐辛子、クミン、ニンニク、黒胡椒などの調味料や重曹を加えることもある。
生地は薄いトルティーヤ状の円形にして、伝統的には天日で干す。
その後好みに応じてかりっと揚げたり、直火にかけたり、トースターで焼いたり、電子レンジで温めて食べる。
南インドでは料理の付け合わせとして、北インドでは食後に食べる。
海外のインド料理店では席に案内されてから注文をする間によく前菜として供される。
また軽食としても食べられ、刻みタマネギ、チャツネその他のディップや調味料でトッピングされる。
インドの大部分では乾燥しただけの生のパーパドを煮込み料理や野菜料理に用いる。
大きさも様々であり、小さなものはスナックチップの様に食べられ、
大きなものは他の食材を包んで食べることもできる。
~Wikipediaより~



いきなりどうした!?
と思われたかもしれませんが(笑)
この「犬の名前」の由来は、おそらく上記の「パーパド」でしょう。

このパーパド、呼び名も地域ごとに実に様々で、上記の「パーパド(papad)」以外にも、
「パッパド(pappad)」「パパダム(pappadum)」「ポッパダム(poppadam)」など色々な呼び方があり、
犬の名前として採用されている「Puppadom(パッパダム、パッパドム)」もそのうちの一つなのです。


いやどんな名前だよ!^^;
日本で置き換えるとしたら、「オハギ」とか「オモチ」という名前の犬、という感じになるのでしょうか(笑)


ただし、これも上記の食べ物との関連はあまりなく、
単純に「インド的な名前」というだけの意味合いしかないのだと思います(笑)
おそらく名付け親は「”インド系”であるミーナかマヤ」なのでしょうし(笑)



ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド15

*:「That dirty, rotten Balzack!
He was plannin' to steal your father's ideas right from the start.」

*:「あの腐った性根の卑しきバルザックめ!
ヤツは間違いなく、初めからお前さんたちのお父上の研究を盗む腹積もりだったのじゃ!」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド16

*:「Now... I'm goin' to let you in on a little secret...」

*:「ところでな…お前さんたちにちょっとした秘密を教えようと思うんじゃが…」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド17

*:「It's your father's other student, Oojam.
I know where he is, you see.
He's hidin' out in a cave west of here.」

*:「それはな、お父上のもう一人の生徒ウージャムについて、じゃ。
実は、彼が今どこに居るのか知っておるのじゃよ。
ここから西に行った所にある洞窟の奥で、彼は身を潜めておるのじゃ。」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド18

*:「Oojam might just be able to help you track down Balzack.」

*:「お前さんたちがバルザックを追い詰めると言うなら、彼はその手助けをしてくれるかもしれん。」


「track down(捜し出す、追い詰める)」



先程も話に聞いた「マハバラの生徒」だった「Oojam」は、
どうやらオウバウト・デュ・モンドの西にある洞窟の中に居るようですね。

現在「マハバラの死」や、仇敵の「バルザック」についての具体的な情報が、ほとんどと言っていいほど無いので、
確かに一度彼に会いに行ってみたほうが良いのかもしれません。


老人のいる畑の西側には、一軒の家が建っており、その手前には看板が立っています。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド19

「Meena reads the sign.」

「ミーナは看板を読んだ。」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド20

「‘Guru Mahabala. Practitioner of Rasatantra Alchemy.’」

「‘グル・マハバラ。人智を超えたラサタントラ錬金の専門家。’」


「guru(グル)」=ヒンドゥー教の導師。精神的指導者。
「practitioner(実業家、専門家)」
「rasatantra(rasa tantra)」=「ラサタントラ(ラサ・タントラ)」
=ヒンドゥー教の教えにおいて「物質的な体(tan)」を「超越した(tra)」「精神(rasa)」という意味らしい。
上記においては「人智を超えた」や「優れた」などの意であろうか。



どうやらここが、「マハバラと、その娘たちであるマヤとミーナ姉妹の家(だった)所」のようです。


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド21


当然家の中には誰も居ません。
椅子がひっくり返っていたり、家の地下室も荒れ放題になっているなど、
「人が住まなくなって久しい」雰囲気が随所に漂っています。

…姉妹が「この家に戻ってくる」日は来るのでしょうか…


家を通り抜け、裏手にある小さな裏庭のようなところに出てみると、
そこには一つの「墓標」があります…


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド22

「Meena examines the gravestone.」

「ミーナは墓石を調べてみた。」


ドラクエ4 北米版 オウバウト・デュ・モンド23

「‘Here lies Mahabala-jee, master of the ancient-ancient art of rasatantra alchemy.’」

「‘マハバラ・ジー、古えより伝わる人智を超えしラサタントラ錬金術の先覚者ここに眠る。’」


「art(技術、技巧)」


インド人が相手を呼ぶ時には、一般的に個人名で呼ぶ。
(中略)
丁寧な呼びかけをする場合は、「श्री / श्रीमती (シュリー/シュリーマティー。英語の Mr. / Ms.にあたる。) 」を
個人名の前に付けて呼ぶ。
さらに敬意を表する場合には、「श्री / श्रीमती 」を付けた個人名の後に
日本語の「様」にあたる「जी(ジー(jee))」「साहब्(サーハブ)」などを付ける。
~Wikipediaより抜粋~



…どうやら、錬金術師「Mahabala」は、村でもかなり信頼の厚い人物だったようですね。
その事は、彼の死を惜しみ、彼を殺害したバルザックに対して
憤慨の念を抱いているように見受けられる村人たちのセリフや、
墓標に刻まれた碑文、家の看板の内容からも、十分に窺い知ることが出来ます。


「錬金術」と言えば、なんかちょっと胡散臭いような印象を受けがちですが^^;
現実の歴史において、「卑金属から金を作る」事に執念を燃やした中世ヨーロッパの錬金術師たちは、
結局その目的を果たすことはできかったものの、その「副産物」から生まれた功績として、
「現代化学の礎(いしずえ)」となる地盤を作るに至りました。

また、英語の「alchemy」には「秘術、秘法」というような意味もありますので、
上述の通り「非常にインド的な雰囲気漂うマハバラ」においては、
「東洋の秘術」「東洋の神秘」のようなニュアンスの方が強いのかもしれません。


この偉大な「錬金術師」の名前である「Mahabala(マハバラ)」も、
「Meena」や「Maya」という名前同様、非常に「インド的な語感」を持った名前です。

「mahabala(महाबल)」には実にたくさんの意味があるようですが、
特にサンスクリット語で「偉大なる力」「神々しい偉力」という意味なのだそうで、
時にヒンドゥー教の神「ハヌマーン(Hanuman)」や「ガネーシャ(Ganesha)」などの、
「有名な神々」とも関連付けられるような由緒ある名前なのだそうです。
そのためインドにおける「男性名」としては、非常にポピュラーなんだとか。


ちなみに、ヒンドゥー教の神「ハヌマーン(हनुमान् Hanumān)」は「猿の姿をした神様」であり、
「変幻自在に姿を変え、空を自由に飛び回り、山を持ち上げる事が出来る程の怪力の持ち主」として知られています。
ヒンドゥー教の聖典「ラーマヤナ」にも記述があり、インドでも人気の高い神様です。
上述の特徴からも窺い知れますが、「西遊記」の主人公の一人「孫悟空」のモデルとなったという説もあるようです。

また「ガネーシャ(गणेश, gaNeza)」は「象の頭を持った神様」で、
シヴァ神とパールヴァティー女神の長男とされ、「障害を除き財産をもたらす」と言われていることから、
「学問と商業の神」であり、こちらもインドで広く信仰されています。
インド旅行に行くと、バスやタクシー、お店の中など、至る所でガネーシャ神の像や細密画を見ることが出来ます。


マヤとミーナの父親は、その名前からして「偉大な人物」を想起させるような立派な人物だったようですね。
それに加えて「墓標の碑文」や「村人たちの言葉」からも、
マハバラは「とても尊敬されていた」と想像するに難くありません。


ちなみに日本版では「エドガン」、NES版では「Edgar(エドガー)」という名前でした。
どちらの名前も、どちらかというと「西洋的」であり、
「中世ヨーロッパの錬金術師」という印象が強い名前になっていたと思います。

しかし北米DS版では、上述の通りの「Guru Mahabala-jee」ですので、
こちらは「錬金術師」というよりも、「東洋(インド)秘術の導師」というような印象が強いです。

ただし、当日記の日本語訳では、そのまま「錬金術」という呼称を用いて記載していきます。




さて、それでは次回、マハバラのもう一人の弟子である「Oojam」を捜しに、
オウバウト・デュ・モンド西の洞窟へ向かいたいと思います。
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