Ace Attorney Justice For All(逆転裁判II)北米版プレイ日記(7)

前回、

検察側の「Very decisive evidence(超決定的な証拠(笑))」について証言した「Detective Gumshoe」

今回は、その証言に対して「Cross-examination(反対尋問)」を行なう場面から再開していきます。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し1


Gumshoe

I don't like saying it,
but it was clearly the defendant's name, ”Maggie”, sir.


ガムシュー

正直、こんなことは言いたくないのでありますが、
そこにはハッキリ、”マギー”と、被告の名前が見て取れるのです、裁判官殿。




こちらの証言に対して行動を起こしていきたいと思います。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し2




この時、DSの下画面はこのようになっています。

ここでは、右上に表示されている「Present」ボタンをタッチします。




ちなみに「present(プレゼント)」という単語は、

日本語では一般的に「贈り物(をする)」という意味で使われますね。

英語の「present」にも、勿論その意味も含まれているのですが、

それだけでなく、「提示する、提出する」などの意味もあり、

日本語でも「プレゼン(presentation)」「プレゼンター(presenter)」などに、

この意味での用法を見て取ることが出来ます。


ただし、日本語における外来語のカタカナ表記化というものは、

往々にして「固有名詞化」してしまう傾向がありますから、

パッと見では「プレゼントする」「プレゼン発表する」が、

同じ英単語に由来しているとは思えないかもしれません。


この辺りが、実は「英語のカタカナ表記化(和製英語)」の怖い所であり、

そういった「カタカナ語(横文字)の氾濫」が、

日本人の「英語に対する理解」を妨げていると、個人的には思っています。


よって、何故か最近よく巷に溢れている「英単語をカタカナ表記して使う」という行為には、

私は基本的に「反対」です。

もともと日本語に存在する単語を、

わざわざ横文字化することに対してのメリットが、私には正直あるとは思えませんし、

それに本来「様々な意味を内包する英単語」の意味を「限定」してしまいますので、

却って英語に対する苦手意識を助長してしまっているような気がします。


「エビデンス」とか「コンピテンシー」とか、何故わざわざ「カタカナ化」するのでしょうか?

普通に「証票」とか「適性」でいいと思うんですが…

どうしても英単語をそのまま使いたいというのなら、

ちゃんと「evidence」「competency」と書くべきだと思いますし、

そもそも元の英単語が「動詞形」「形容詞形」であったとしても、

カタカナ化すると、日本語では全部「名詞」になってしまうし…

全く意味がないと思うんですけど…


実際、日本語の文章でカタカナ語が出てくると、

私はよく「ん?なんだこれ?どういう意味?」となってしまいます。(笑)

逆に「英語アルファベットで書かれた同じ単語」を見れば、

すぐに意味が解かったりするんですけどね。(笑)

なので、分からないカタカナ語が出てきた時には、

一度頭の中で「アルファベットに変換」してみて、

「おそらく、この単語のことを言っているのだろう」と推測したり、

辞書で引いたり、Web検索してみたり…と、

理解するのにかえって時間が掛かってしまい、

私にとっては、ハッキリ言って二度手間でしかありません。^^;




ちょっと脇道に逸れすぎましたね。(笑)

ゲームに戻ります。


左の「Press」ボタンは、きっとこの後使う場面が出てくると思いますので、

ここでの紹介は割愛します。

上記の通り「Present」を選択すると、以下の画面が出てきます。




逆転裁判2 北米版 ディテクティブ・ガムシュー入廷48




前々回、フェニックスが「遺体の下から発見された証拠品は?」と裁判官に問われた際に、

「Glasses(眼鏡)」と回答するために閲覧した「Court Record(法廷記録)」の画面ですね。

ただし、今回は「人物」の「情報」が重要になりますので、右上の「Profiles」を選択します。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し4




すると、このように「この事件に関わる人物」の詳細を見ることが出来る、

「登場人物一覧」の画面が出てきます。

こちらも、前回と前々回に「Maggey」「Dustin」の項目を閲覧しましたね。

ですが、今回は閲覧するだけでなく、

文字通り、実際に「その情報そのもの」を「present」します

そして勿論、ここで提示する人物の情報とは、この人のものになります。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し3


Maggey Byrde(マギー・バード)

Age: 22(年齢:22歳)

Gender: Female(性別:女性)

「My client.
The only thing I can recall is that she's a police woman.

(僕のクライアント。
今現在僕が彼女について言えることは、彼女が婦人警官であるということだけだ。)」




ただ閲覧しただけの時とは違い、

今回は中央上に「Present」ボタンが表示されていますので、こちらをタッチします。


ちなみに、前作の「PWAA(逆転裁判1)」では、

「Present(つきつける)」ことが出来たのは「Evidence(証拠品)」だけであり、

このように「Profiles(人物プロフィール)」を「Present(つきつける)」ことが出来るようになったのは、

今作からの「新要素」です。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し5


Objection!




すると、威勢のいいフェニックスの掛け声とともに、

このようなドデカイ吹き出しのカットインが入ります。

「objection」とは「異議」という意味で、

そのまんま、日本版の「異議あり!」に相当します。


この後も、随所でこのような「Objection!」の応酬が、

弁護側、検察側双方で交わされるわけなのですが、

以後は基本的には割愛します。(笑)




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し6


逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し6


逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し6




…いや、なんか言えよ!




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し7


Judge

「Wh-What is it?」


裁判官

「な、なんですかな?」




いや、あんたは「解かる」だろ!?


そもそも、前回「反対尋問をしろ。」と言ったのはあなたですし、

反対尋問の際に、フェニックスがこれまで「このようにしてきた」のは、

「裁判官」である「あなた」なら、いやというほど見てきたはずなのでは?(笑)


もしかして、裁判官も「記憶喪失」になっちゃったのかな?(笑)




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し6


逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し8


Phoenix

(What...
What's come over me...?)


フェニックス

(なんだ…
一体なんなんだ…?この、僕の内に湧き上がるモノは…)




「come over((感情などが)襲う、(変化が)起こる)」




Phoenix

(Without thinking, I just blurted out, ”Objection!”...)


フェニックス

(思わず、出しぬけに”異議あり!”なんて叫んじゃったけど…)




「blurt(思わず口にする、口が滑る)」




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し9


Phoenix

(And I yelled it at top of my lungs,
finger outstretched,
ready to take on my opponent!)


フェニックス

(力の限り声を張り上げ、
指を突きさし、
まるで相手を威嚇するみたいに!)




「lung(肺、肺臓)」


「at the top of one's lungs(声の限りに、力いっぱい)」

「at」の前には「声を出す(shout, yellなど)」を意味する動詞が来る。


「take on~(~を相手する、~に相対する)」




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し10


Phoenix

(What a rush!)


フェニックス

(なんだかよく分からないが、
でもここは、この流れに身を任せてみよう!)




「rush(急いで行動する、突進する)」


「What a rush!」=直訳「なんて突進だ!」感嘆の表現。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し11


Phoenix

「Detective Gumshoe!」


フェニックス

「ガムシュー刑事!」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し12


Gumshoe

「Y-You talking to me, pal?」


ガムシュー

「ん?な、なんだ、俺か?あんた?」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し13


Phoenix

「Please state the defendant's name for me!」


フェニックス

「ちょっと被告の名前を供述してみて頂けませんか!」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し14


Payne

「What are you trying to prove with this futile exercise, Mr. Wright?」


ペイン

「そのような無益な悪足掻きの果てに、何か証明できる事柄がある、とでも言うのですかな、ライト君?」




「futile(役に立たない、無駄な)」

「futile」は目的が達せられず努力が無益な、

「vain」は努力、行動などが所期の結果をもたらさず無益な、

「fruitless」は長期間にわたる努力が無益に終わった、の意。


「exercise(練習、稽古)」=このエピソードがチュートリアル要素を含んだものにかけた表現か。

「exercise」は習得した技能、技術についての組織的な練習、

「practice」は技能、技術を習得するために規則的に繰り返す練習、

「drill」は指導者の下で規則的に行なわれる集団の訓練、の意。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し15


Phoenix

「You'll see.
This is a very crucial line of questioning!」


フェニックス

「その答えは、これから自ずと判明するでしょう。
何せこれは、非常に重要な事なんですから!」




「line of questioning(特定の議論を進めるための質問の順番)」




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し16


Phoenix

「Actually, Mr. Payne, you can answer.
The defendant's name, if you please.」


フェニックス

「いや、別にあなたでもいいんですよ、ペイン検事。
もしよろしければ、被告の名前を供述してみて頂けませんか。」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し17


Payne

「Wh-Where is this ridiculous question coming from?」


ペイン

「い、一体全体、何故そのようなバカげた質問に固執するのです?」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し20


Payne

「The defendant's, uh, name is, uh... ”Maggie Byrde”.」


ペイン

「被告の、えーと、名前は、その…”マギー・バード”ですよ?」




ノンノンノン、ミスター・ペイン。

「そうではない」のですよ?


ぶっちゃけ、前回からそうでしたが、

この「食い違い」については、

「日本語訳だけでは」全く意味不明なものになってしまいますね。^^;




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し18


Phoenix

「I think someone needs to check the Court Record.」


フェニックス

「どうやら今一度、よーくコート・レコードを見直してみる必要がありそうですね。」




出た!フェニックスお得意の痛烈な「皮肉」!


なんか、勘が戻ってきたみたいですね、フェニックス。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し19


Payne

「What...?
It says right here that it's ”Maggey Byrde”.」


ペイン

「なんですって…?
ええと…コート・レコードには、確かに”マギー・バード”と書かれてあるみたいですが…」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し21


Payne

「Aaaah!!」


ペイン

「って、あぁぁぁっ!!」




いや一緒やんけ。


やはり、「カタカナ」でそのまま書いただけの日本語訳では、

この違いを表現するのは無理ですね。^^;


…と言いつつ、実は「英文(原文)」のほうでも、

「音で聞いただけ」では、この違いを理解する事は出来ないのです(重要)。

よって、フェニックスは「Need to check the Court Record.」と言ったのですね。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し22


Phoenix

「It looks like the bird caught the cat napping!」


フェニックス

「どうやら目が覚めたみたいですね!」




「the bird caught the cat napping」=直訳「(猫の)昼寝してるところを鳥に見つかった」

調べた限り、ことわざや慣用句ではない?

審理前にフェニックスがうたた寝をしていたことに引っ掛けた表現か。

ここでは「ようやく解かったみたいですね!」の意。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し23


Judge

「What's going on here!?」


裁判官

「一体どういうことですかな!?」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し24


Gumshoe

「I have no idea either, sir!」


ガムシュー

「自分も全くワケが解かりませんぞ、裁判官殿、検事殿!」




You two need to READ the Court Record again!




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し25


Phoenix

「As you can see,」


フェニックス

「ご承知の通り、」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し26


Phoenix

「the victim did indeed leave a name, ”Maggie”.」


フェニックス

「確かに被害者は、”マギー”と、名前を書き残していたみたいですね。」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し27


Phoenix

「However, the defendant's name is actually spelled, ”Maggey”!」


フェニックス

「ですが、実際の被告の名前は”マギー”であり、実はスペルが全く違ってしまっているのです!」




いや一緒やんけ。


やはり、「カタカナ」でそのまま書いただけの日本語訳では(以下略)




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し28


Phoenix

「This is a blatant contradiction of facts!」


フェニックス

「これは明白な事実との相違、明らかな矛盾点です!」




「blatant(露骨な、見え透いた)」




はい、その通りですね。

カタカナで書くと同じ、

もっと言うと、英語発音でも同じ「マギー(mˈægi)」である名前、

「Maggie」と「Maggey」なわけですが、

英語アルファベット表記では「全く異なる」名前になりますので、

被告の名前が「Maggey」である以上、

被害者が書き残した「Maggie」という名前が、

「被告のことを指している」とは「言えない」わけですね!




ちなみに、日本版での名前は「須々木マコ(すずきマコ)」だった、と以前紹介しましたが、

日本版で被害者が書き残した名前(苗字)は「鈴木」であり、

この場面では、「読みはどちらも同じスズキだが、漢字が違う!」と指摘する、というものになっていました。


漢字が無い、英語の北米版においては、

上記の通り「読みはどちらも同じマギーだが、スペルが違う!」というものに変更されているわけですね。

日本版のエッセンスを上手く英語にアレンジ出来ていると思います。


更に蛇足ですが、

日本版の「須々木」という苗字が一般的とは程遠いものだったのと同様に、

北米版の「Maggey」というスペルも、一般的とは言い難いのです。

当ブログでお借りしている、このFC2ブログでも、

「Maggie」と書いた時には何でもないのに、

「Maggey」と書いた際には、

その都度「スペルミス」であることを強調する赤い波線がついてしまい、

正直言って、毎回書くたびに非常に鬱陶しいことこの上ないです。(笑)




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し31




別に「スペルミス」ではないのですが(笑)

ここからも「Maggeyは一般的なスペルではない」ということが判るんですね。

通常、「マギー」という女性名は「Maggie」と表記されるのが一般的です。


ちなみに、苗字の「Byrde」「Maggey」と同様一般的なものではありません。(笑)

ま、この辺についても、また改めて、おいおい詳しく解説を入れることにします。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し29


Judge

「Ohh!」


裁判官

「おおっ!なるほど!」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し30


Gumshoe

「How about that?
I hadn't even noticed!」


ガムシュー

「これは一体どういうことだ?
今の今まで全く気付かなかった!」




相変わらずの「ザル捜査」ですなぁ…^^;




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し32


Payne

「But, but, but...!」


ペイン

「ですが、しかし、なんと言いますか…!」


Payne

「But maybe the victim didn't know how to spell her name correctly...」


ペイン

「例えば、もしかしたら、被害者は、被告の名前をどう書くのが正しかったのかを知らなかった、という可能性も…」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し33


Phoenix

「May I remind you that it was you who said,」


フェニックス

「僕の記憶が正しければ、確かあなたはこんなことを主張していたはずですよね、」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し34


Phoenix

「”The defendant is accused of killing her lover.”」


フェニックス

「”本件の被告人は、恋人殺害の容疑で告発されている”、と。」




言ってましたね、確かに。




逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し35


Phoenix

「If they were truly lovers,
it would be impossible for him to have not known her name!」


フェニックス

「ほんとに恋人同士だったのなら、
恋人の名前の書き方を知らないなんてこと、有り得るわけがないじゃないですか!」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し36


Payne

「Noooo!」


ペイン

「なんとぉぉぉぉ!」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し37


Judge

「This is very true.」


裁判官

「全くもってその通りです。」




ドヤるな。^^;




Judge

「Mr. Payne.」


裁判官

「ペイン検事。」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し38


Payne

「Y-Yes, Your Honor?」


ペイン

「は、はい、裁判官?」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し39


Judge

「Are you absolutely certain that the defendant and the victim, Dustin Prince, were, in fact, lovers?」


裁判官

「被告人と、被害者のダスティン・プリンス氏は、事実、本当に恋人同士だったのですかな?」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し40


Payne

「Y-Yes, I am quite certain, Your Honor.」


ペイン

「え、ええ、それはもう、間違いなく恋人同士であったと聞いております、裁判官。」


Payne

「They were a well-known couple in the police force.」


ペイン

「警察署内でも良く知られた、評判のカップルであった、と、確かにそのように。」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し41


Judge

「Detective Gumshoe.」


裁判官

「では、ガムシュー刑事。」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し42


Judge

「Please testify for the court the relationship between the victim and the defendant.」


裁判官

「被害者と被告の関係性について、当法廷に向けて証言してください。」



逆転裁判2 北米版 覚醒の兆し43


Gumshoe

「Yes, sir...」


ガムシュー

「はい、裁判官殿…」




というわけで、次回は「署内でもよく知られたカップル」だったという、

被害者「ダスティン」と被告「マギー」の「関係」について、

ガムシューの証言を聞くところから始めていきたいと思います。


…それにしてもガムシュー刑事、相変わらず、なんだか乗り気ではないみたいな感じですね…

確かに「手塩に掛けた後輩」「不利になる」かもしれない証言を、

嬉々としてするわけがない「性格」であるのは分かっているのですが…


しかし、フェニックスのほうは、

まだ記憶は戻っていないのでしょうが、

それでも身体が覚えていたとでも言わんばかりに、

堂々とした弁護術の片鱗を垣間見せてきましたね。

「考えるより先に身体が動いた」といった表現には、

かつての師「Mia Fey」の「教え」が、

「記憶ではなく”心”に深く刻まれているのだ!」

といったようにも感じられて、非常に感慨深いものがありますね。


さて、それでは今回はこの辺で。

次回をお楽しみに。


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